JBCと亀田兄弟の裁判について、JBC側の主張は却下されたよう。JBC職員は、2013年9月の亀田大毅が出場したIBF世界スーパーフライ級王座決定戦(高松市)の記者会見後、興毅と和毅らに会場内に監禁され、精神的苦痛を受けたとして、JBC職員が、両選手、亀田ジム関係者4人に対し、1000万円の損害を求めて提訴していたけど、でっちあげと却下されました。

亀田家は嫌いだが、そこまでは普通しないでしょう。もし、そんな監禁するようなことがあれば真っ先に警察が動くだろうし、どこかおかしいと思っていたわ。やはり、日本ボクシングコミッションは腐ってるね。

北村弁護士は、「職員の報告を虚偽と知りながら加担したJBCの責任は重い」と、JBCの関わり方にも言及していたそうです。

そんなに亀田家が邪魔なのか? 亀田家に雑魚狩や劣化ボクサー選びなど全部罪をかぶしているので、むしろ日本ボクシングコミッションは亀田家に感謝してもいいと思っているのだが、そのへんは闇が深いのか?安河内との問題もなんだか釈然としなかったし。

日本ボクシングコミッションがこんなのだから、今の日本人ボクサーのほとんどは雑魚としかやらないのか? 某ジムとのつながりが深く、腐るのは仕方ないのか? 謎がたくさんあるのだが、でっちあげはよくないでしょう。日本ボクシングコミッションは全く信用できないので、いっそう総入れ替えでもしてほしいですね。当然、某ジムとの関係もきちんとして。 

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