世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

メキシカン・ボクサーは、強豪同士の戦いで強くなっていくタイプはひじょうに多いのです。

ファン・マヌエル・マルケスとラファエル・マルケスのマルケス兄弟がそうですね。ちなみに、マルケス兄はフェザー級時代は、22ヶ月連続でWBO世界フェザー級王者ナジーム・ハメドの指名挑戦者として君臨していたが、WBOはハメドがマルケス以外の相手と戦うことを許可し続けたため、挑戦することができず、「無冠の帝王」と呼ばれていたのです。

マルケス兄は、パッキャオと4度に渡る熱戦だけではなく、スーパーフェザーではバレラと戦い、ライト級ではホエル・カサマヨールやファン・ディアスと戦い、ウェルター級ではメイやブラッドリーと戦ってます。

一方、マルケス弟はデビュー戦から辰吉をKOしたラバナレス(ラバナレスは56戦目)と戦い、初戴冠の相手もティム・オースチン(当時バンタム級NO1)でした。その後、イスラエル・バスケスとの4度にわたる激闘で壊れてしまったのは残念です。

 

そして、明日スーパーフライ級の頂上決戦でシーサケット・ソールンビサイに挑むファン・フランシスコ・エストラーダもそのタイプです。

シーサケットはご存知のように、ローマン・ゴンザレスを2回も退けたこの階級のNO1ボクサーです。一方、エストラーダもシーサケットが「エストラーダより井上のほうがイージー」と言ったほどの、実力者でスーパーフライ級のNO2です。(井上がスーパーフライ級にいた時は、NO4かNO5の位置づけでした)

実際、昨年2月の一戦では2-0の僅差の判定でした。今回は、さらに激しい一戦を期待してます。というのも、エストラーダは年々強く、うまく、力強くなってきているからです。

エストラーダは天才型ではありません。しかし、ジュニア・フライの時にロマゴン、ブライアン・ビロリア、ミラン・メリンドと戦い、そしてロマゴンを追うようにフライ級、スーパーフライ級まで駆け上がって来たのだが、セグラやマルケスやクアドラス達強豪と戦ってきたのだから、年々強くなってくのは必然なのです。

また、今回のエストラーダは前回と違いコンディションがいいので、私はエストラーダが勝つと信じています。

そして、この一戦はスーパーフライ級の頂上対決という位置づけと、井上が避けた相手(シーサケット)と井岡が避けた相手(エストラーダ)との試合という見方もでき、ハイレベルな戦いに間違いなくなります。

しかし放映はDAZNのみとなっております。(5月5日のカネロ対ジェイコブスの試合や6月1日のジョシュア対ミラーの試合もDAZNでの配信が決定)

DAZNは、他JリーグサッカーやUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAヨーロッパリーグ、セリエA等のサッカー、F1、テニス、ゴルフ、総合格闘技、アメリカンフットボール、バスケットボール、自転車競技、ラグビー等が見れるのです。

WOWOW同様、最初の1ヶ月は無料で月々1,750円(税抜き)なのです。(ドコモユーザーの方やdアカウントの登録者は1,058円です)


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日本でのスポーツ専門の配信サービスは、DAZN一強なので今後さらに拡大し、スポーツジャンルも増えていくでしょう。 

それにしても、明日の一戦が本当に待ち遠しいですね!


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コメント

 コメント一覧 (139)

    • 41. maywether
    • 2019年04月30日 15:30
    • >ななしさん
      ドネアは衰えて、動体視力ときれを失ってます。テテ、バーネット、ネリ、カバリョ、井上には勝てないでしょうね。
    • 44. えいじ
    • 2019年04月30日 17:11
    • 管理人さんは相手が弱いと強く見えるとおっしゃいますが今これだけ海外の試合が見られてますし、少しコアなファンであれば選手のレベルは分かるのではないでしょうか。例えば辰吉寿以輝選手が世界どころか日本のトップレベルにも全く及ばないのは皆知ってますし。戦績=選手の価値とは今の時代だれも思ってないですからそろそろ認めるところは認めて下さい
    • 45. maywether
    • 2019年04月30日 19:48
    • >>44
      過去の記事やコメントをまずはご覧下さい。何度も同じコメントを書くのは面倒なので。

      弱い相手ばかり料理して過大評価された日本人ボクサーは多いですよね。長谷川、山中、内山がそうですが、実際は世界チャンピオンの中では底辺レベルでしたね。しかし、化けの皮が剥がれる前は「紙のパンチ」「絶鯛王者」だとか言われて、大勢が勘違いしていたでしょ?
    • 46. ななし
    • 2019年04月30日 20:44
    • あらためて、ドネア✕ヤングみましたが、ドネアは体のキレ、パンチのキレもするどい踏み込みもスピードもなく、ジャブものびてなくて、全盛期からかなり衰えてますね。ヤングが非力でスピードもパワーがないので助かり、途中でドネアは前に出て距離をつめパワーでおしきりましたが、正直、ヤングのあの遅いワンツーをまともにうけてるようじゃドネアの衰えはかなりやばいです。結構ヤングのパンチをもらっていましたね。
      パヤノがやられたように、あの井上のするどいワンツーはドネアはかわせれるでしょうか?スピードだけなら井上のほうが軍配がありそうでが、これでドネアが優勝したらwbssバンタムはいったいなんだったかとなりそうです。
    • 47. みかん畑
    • 2019年04月30日 21:04
    • テテ怪我かい!!

      井上選手は強いと思いますし、期待もたくさんしてます(^-^)

      ただね、pfp5てのは疑問があるよ
      マイキーより上ってことだよ?
      直近の試合みたけど防御やばかった
      マイキー強いんよ

      まだ、井上選手は挑戦してる段階だと思います
      井上選手は超一流になれると思ってますが、まだ雑さもあり、カウンターにひやっとする場面もあり、これからに大いに期待したいって段階だと思ってます

      だからこれから超一流の人達とやってもっと強くなってほしいです
      一回負けたくらいで折れずに、負けたから弱いなんて思ってる人なんてほっといて頑張ってもらいたいです
      負けたから弱いなんてあほみたい
    • 48. 元ランカー
    • 2019年04月30日 22:12
    • P4P のことを経験者目線で言うと、井上選手は50位以下。根拠は、フェザーより上の階級には井上選手よりすごいやつが各階級に最低5名はいる。長谷川選手、山中選手、内山選手は100位~200位が妥当。外国人の世界ランカーの意見では、井上選手は確かに強いけど強い相手には厳しい。そして、ガードが甘くて近距離しか打てない、強打者に弱いなど厳しい意見も多いですよね。マスコミはいいことしか書きませんが。
    • 49. ジョンソン
    • 2019年04月30日 22:20
    • 5 井上は日本人の中では強いけど、カネロやスペインジュニアやデービスと比べると、遥かに下のレベル。モンスターというのなら、モンスターの中で1番小さくてパワーのない小モンスターですね。それでも、日本人の中では突出してます。
    • 52. 通りすがりっぽい人
    • 2019年05月01日 18:03
    • アメリカのまともな記事だと井上の相手はゴミばかりなので衰えきったドネアでも井上の相手の中では格が違いすぎるので、左フックがまともに入れば雑魚狩り専門の井上ごときはKO出来るって言ってますね。ドネアの全盛期なら確かに井上ごときなら2Rかからず顎ごと粉砕してKOできるでしょうが、今のドネアでもそれができるかは微妙ですね。

      井上の今までやったボクサーモトギみたいにドネア相手にも同じようにやれば、衰えきって絞りかすすらないドネアにすら井上のような雑魚狩り専門の作られた王者では勝ち目ないでしょう。ですので井上陣営はカルモナ戦みたいに逃げまくって判定狙いでしょう。ドネアは相手を追えるような足は全盛期でもさほど無かったので、今の錆きったドネアなら持久走作戦で通用するかもしれませんね。
    • 53. maywether
    • 2019年05月01日 18:32
    • >ななしさん
      ドネア運が良すぎですね。バーネットもテテも故障で、実質何もせずに決勝ですかw 今のドネアなら、まともなレベルのボクサーが相手なら、ドネアは被弾しまくります。
    • 54. maywether
    • 2019年05月01日 18:38
    • >みかん畑さん
      私も同意見です。井上は強いですが、パウンドフォーパウンドではもっと下ですね。まだ完成されていないので仕方はないでしょう。マイキーよりは、間違いなく下ですね。今後どこまで成長できるかですね。
    • 55. maywether
    • 2019年05月01日 18:39
    • >元ランカーさん
      そうですね、現時点では50位ぐらいが妥当かもしれません。ただ、今後もっと上位まで成長はするでしょうが。
    • 56. maywether
    • 2019年05月01日 18:43
    • >ジョンソンさん
      確かにカネロやデービス達とは比較できません。
    • 57. maywether
    • 2019年05月01日 18:47
    • >通りすがりっぽい人さん
      アメリカ出張時に雑誌などを見ても、井上や村田の記事は一切出てきません。雑魚狩と批判されても記事になるところまで来たということですね。

      井上の今後の成長に期待はしますが、いかんせん対戦相手が年寄りばかりですね。ドネアの場合は、井上のせいではありませんが。
    • 58. ボクサー
    • 2019年05月02日 13:02
    • 僕はドネアが優勝するのではと思ってます。前に出てプレッシャーをかけ続けるので被弾してますがあれだけプレスかけられれば後半相手はバテますし。まずフェザー級で戦ってたこと(井上選手がフェザー級であの活躍は難しい)、ウォータース、リゴンドーとの対戦経験。つまり井上選手よりスピードもパンチもある選手との対戦。逆に井上選手はドネアほどの強打者ともスピードある選手との対戦経験なし。中間距離の駆け引きうまい井上選手が前にでてこられて(日本のアマ選手はインファイターが苦手)下がらされれば踏み込めない、スタミナ奪われるのではないかと 河野選手とドネアではプレスもパンチも違いすぎるし 井上選手が勝つときはボディで前進とめるか3ラウンド以内にいいの入れて下がらせた時ぐらいですかね ドネアは強いと思う ドネアに勝てば井上選手は一流選手に
    • 59. みかん畑
    • 2019年05月02日 14:16
    • てか、wbssなんでテテの代わりがヤングなんですかね?
      ネリーは最初っから呼ばないって言ってたから分かるけど、ガバリョじゃないのは不思議

      wbss終わったあとの興行のためなんだろけど
    • 60. maywether
    • 2019年05月02日 19:17
    • >ボクサーさん
      ドネアがリゴンドーやウォータースと対戦したのは5年前・5年前です。また、全盛期から8年経過しているので、衰えは隠せません。今のドネアは左ジャブのスピードもなく、経験と体格まかせの左フックしか長所がないようにも感じますね。ただ、当日どこまで仕上げてくるかにもかかってますね。
    • 61. maywether
    • 2019年05月02日 19:22
    • >みかん畑さん
      ヤングはガバリョにダウンを奪われての大差の判定負けでしたね。そんなボクサーがWBSSで勝ち抜けるわけがないのに、なぜか抜擢されてますね。
    • 62. ななし
    • 2019年05月02日 19:55
    • モンティエル戦見たら違いがわかりますが、モンティエルのするどいパンチを軽くバックステップでかわしてますし、動きのキレ、ジャブのスピードやのびが半端ないです。
      バーネット戦、ヤング戦ではっきりしましたが、身体の反射的な動きの衰え目の衰えがあるんでしょう。
      正直、今のドネアは見るに耐えません。以前のように距離をつくれないので、力まかせでいくしかない。
      ファレスに負けかかるし、マグダルノやフランブトンに負けるのもわかります。
      リゴンドーやウォータースはともかく、マグダルノやフランブトンには
      負けるようでは厳しい。
      井上のスピードはともかく、パンチがきかなかったら、もう笑うしかありません。
    • 63. maywether
    • 2019年05月02日 23:47
    • >>62
      ドネアは全盛期には鋭いジャブで相手が近づけなかったし、強引に入るとカウンターを打たれ、かつサイドにまわって死角から鋭いパンチを繰り出してました。マルケス戦やシドレンコ戦のサイドステップは見事でした。が、今はその面影はなく力まかせになり、閃光が線香になってしまってます。
    • 64. ボクサー
    • 2019年05月03日 09:18
    • ドネアはプレスかける事に重点をおきかわせないのではなく相手をプレスで下がらせ下がりながらのパンチなど効かないのであえてかわさないのだと思うけど。バックステップ使えば距離ができプレスにならないので。フェザー級で戦ってきたドネアにすればバンタムのパンチなど怖さもなく しかもあえてしっかりジャブをうたず詰めて強打で倒す 単にスタイルの変更では?リゴンドーのパンチ、スピードに比べればこの程度のメンツ相手ならこのスタイルで勝てると
    • 65. maywether
    • 2019年05月03日 20:15
    • >ボクさーさん
      ドネアはスタイルの変更をせざるをえないというのが実際でしょうね。全盛期の動きができないから。ただ、今のドネアのスタイルなら距離感のいい相手やスピードのある相手にはてこずります。
    • 66. ボクサー
    • 2019年05月03日 22:59
    • ロドリゲス戦も五分五分じゃないかと。
      対戦相手の経験はドネアが飛び抜けてうえ。ロドリゲス戦は前半勝なら井上選手、後半なればロドリゲスかなと思ってます。井上選手が云々ロドリゲスも強いですからね。井上選手とロドリゲス選手、ボクシングらしいボクシングみれそうです。長い間日本人のボクシングつまらなくてボクシングみてなかったので
    • 67. 通りすがりっぽい人
    • 2019年05月04日 20:34
    • 拳四朗は指名挑戦者のタコニングとやるようです。しかしこのタコニング、フィリピアーノにしては異様なほど雑魚過ぎ(流石に井上程度にボロ雑巾にされたカツマタよかマシでしょうが)、何度も雑魚同士の低レベルなサバイバルもとぎで負けているのに何故かずっとランク上位です。おそらくこいつよりより強いボクサーは8回戦なら大半が、それどころか6回戦以下のフィリピンやタイのボクサーにすら20~30人はいるでしょう。そしてこんなのと戦おうとする拳四朗にもあきれるばかりですが、指名挑戦ですので仕方ないです(どうせ日本お得意のランキング操作でしょうけど)
    • 68. No name
    • 2019年05月04日 20:47
    • 元々ドネアはさほどサウスポーは得意ではないですし、接近戦もそこまで得意ではないです。でもそれを補うほどの凄まじい身体能力と強烈なカウンターでフライとバンタム時代は無双でした。でもフライ時代にもムラザネに苦戦したように、決して完全無欠とは言い難かった面もあります。

      Sバンタムに上げたころには身体能力頼みだけでは怪しくなり、フェザーではもう通用しませんでした。フェザーは一応取りましたが、取ったときの相手が穴どころではないベチェカ(長谷川にKO負け)と言う時点でお察しです。

      フライで名前を売った際のダルチニャンは全盛期にも拘らずKOされましたが、あれはどっちかと言うとドネアが無名で舐めていた面が強く、まともに喰らったのが衝撃KOに繋がったのでしょう。実際再戦でもドネアはKOこそしたものの、試合自体は研究されつくされて大苦戦でした。一方的にサンドバックにされた西岡に関してはレベルが違いすぎたのも一因ですが、それ以上に西岡の1年以上のブランクと衰えの方が深刻だったかと。
    • 69. メイ
    • 2019年05月04日 21:45
    • >>67
      そんなに酷いのかと調べてみましたが、そこまでですか?
      負けは3つでキャリア初期のものを除けば2つともタイトルマッチ、しかもコンパヤックの方は完全に地元判定じゃないですか
      あと8回戦は大半が、6回戦以下にも20〜30人はタコニングより強いとの事ですが、この選手普通に同国人やタイ人との6回戦や8回戦の試合の大半に勝ってますけど(キャリア初期に1敗だけしてます)
      なぜそう思ったのか根拠をお願いします
    • 70. ボクサー
    • 2019年05月05日 12:24
    • 僕はロドリゲスもドネアも
      低評価していないので
      井上選手が圧勝するとは
      考えないです。井上選手が負けても
      世間の手のひら返すような批判も
      しないし 
    • 71. ななし
    • 2019年05月05日 16:12
    • 船井✕アンカハス
      中間距離でのジャブの差し合いで船井はアンカハスに勝てず、途中から船井は前に出て接近戦にきりかえ、アンカハスはとまどいましたが、アンカハスもすぐにきりかえアンカハスは接近戦で鬼のような大ぶりのラッシュをみせて、船井は打ち負けて、船井は前に出てこれなくなりましたね。ただし、アンカハスもさすがに、次のラウンドは休みましたが、フィジカルやパンチ力の差はあり、レベルの差をみせつけられた試合でした。
      船井はジャブとストレートしかないですが、まったく船井のパンチがききませんでした。アンカハスはジャブ、左のストレート以外にアッパー、フックと多彩です。

      アッパーがあたり、あれ以上やると危険と判断したんでしょうが、アンカハスはバンタムに階級あげるかもしれませんね。
      アンカハスは北米でのマーケットがありますから、ネリーとやったら面白いかもしれません。
    • 72. ななし
    • 2019年05月05日 16:18
    • 序列でいけば、やはりエストラーダ、シーサケット、アンカハス、ニエテス、ヤファイ、ロマゴンでしょう。その下が、パリクテと井岡。
      バーネットはスーパーバンタムに階級をあげる予定ですが、階級をあげても通用しそうなのが、アンカハスとエストラーダ。バンタムに階級をあげれば、バンタムのレベルがあがると思います。
    • 73. maywether
    • 2019年05月05日 16:54
    • >>66
      ロドリゲスはまあまあ強いですね。戦績ほどパンチは強くはないが、井上の今までの対戦相手の中では1番強いでしょう。前半は井上がとり、中盤ロドリゲスが距離を取ってペースを奪い返します。後半取った方が勝ちかなと予想します。
    • 74. maywether
    • 2019年05月05日 17:02
    • >>67
      タコニングは強い相手には勝ってないですね。ただ、この階級はミニマムの次に酷い階級(バンタムと並んで)なのでね... 階級は違いますが、カタラハやペニャロサジュニアの方が強いですね。
    • 75. maywether
    • 2019年05月05日 17:14
    • >>68
      ドネアはダルチニアンと戦う前は、既に強豪になっておりました。あの試合は、ラッキーパンチではなくそれまでも強いパンチをたびたび当てていて、ドネアがペースを握っており、焦って強引に出てきたダルチニアンを仕留めた流れでした。ダルチニアンとの2戦目のドネアはもう全盛期を過ぎており、衰え始めていましたね。
    • 76. maywether
    • 2019年05月05日 17:19
    • >>70
      ロドリゲスと井上の試合はレベルの高い試合になると思います。ただ、ドネアは過去のボクサーなので優勝してしまったら、複雑な心境ですね。
    • 77. maywether
    • 2019年05月05日 17:29
    • >>71
      アンカハスは船井を1ラウンドで見切り、2ラウンドに仕掛けをし、パンチ船井の非力さを感じて3ラウンドは打ち合いに応じました。船井は典型的な日本人ボクサーでパンチがない貧弱さ、攻撃の幅がなく近距離でしか打てないのにステップインもできない海外なら高校生レベルのボクサーです。この試合はもう2ラウンドに勝敗が決定しました。あれだけ、実力と技術に差があるのに船井の貧弱さでは挽回できません。あれで世界ランカーというのは驚きですね。今後、日本人ボクサーが世界ランクに入る場合は何かしらのテストが必要でしょう。日本人に勝った試合は一切考慮しないで、噛ませ以外の外国人ボクサーとの試合で評価しないと、世界ランカーのレベルも疑問に感じられますね。ストップしなかったら、公開処刑になって、障害が残りかねないですね。
    • 78. ななし
    • 2019年05月05日 17:31
    • カネロ✕ジェイコブス
      カネロ✕ゴロフキンのようなおもしろさはなかったですね。
      思ったより前に出て打ちあおうとしなかった。
    • 79. maywether
    • 2019年05月05日 17:43
    • >>72
      アンカハス、ニエテス、ヤファイ、ロマゴンの順がわかりません。特にアンカハスは強い相手と戦っていないので(強いていえばアロヨとスルタン)、どうなんでしょうか。井上との試合見たかったですね。ヤファイは意外と強いかもしれないですね。あと、ロマゴンもやはり強いです。ロマゴンとアンカハスかニエテスの試合やアンカハスとヤファイの技術戦も見たいですね。スーパーフライはバンタムと違って、層が厚くハイレベルですね。
    • 80. maywether
    • 2019年05月05日 17:51
    • >>78
      ジェイコブスは懐が深く、ジャブがいいので、ペースをとるのが上手です。カネロはやりずらいし、見る側でも退屈ですね。ただ、カネロは攻防一体だから的確なパンチを打つ競り勝てます。村田なら、ジャブだけでやられます。
    • 81. な
    • 2019年05月05日 17:56
    • >>79
      ロマゴンはシーサケットとの戦いで
      完膚なきまでにやられるのと、年齢的に衰えてるかもしれません。
      シーサケット以外のスーパーフライ級の強豪ボクサーとはたして、戦えるのか疑問です。
      アンカハスとヤファイで防衛回数や、アウェーでの経験、共通の相手としてイスラエルゴンザレスの試合がありアンカハスとヤファイでは、アンカハスのほうが序列が上だと思いました。
      ただし、あくまでもスーパーフライ級の王者クラスとしての実績での序列で、実際は試合をしでみないとわからない。ニエテスはまだ、ライトフライやフライ級では実績はありますが、スーパーフライ級では王者としては新参者です。序列でいえはヤファイよりはスーパーフライ級の実績は下。ただし、これもニエテスとヤファイとは試合をしてないからわかりませんが、個人的な見解です。
    • 82. ななし
    • 2019年05月05日 19:25
    • >>80
      リーチや懐の深さの差を活かし
      ジェイコブスは最初から右の
      ジャブをつかいながら、打ち合い
      はやらず、カネロの距離にさせないようにし、カネロがイライラして前に出たときに、左のカウンターを狙っていて、実際左がカネロに当たりましたが、カネロはさすがですね。うまく首をひねりダメージを殺していました。
      カネロは前にでながら、圧力をかけて
      ましたが、両者とも致命的なダメージのないまま終わりましたが、判定ならあのような試合ならカネロ優勢になるでしょうね。中間距離から近距離ならカネロ。
      ジェイコブスははなから長距離で勝負して有利にしようと考えたようですが、うまくいかなかったようです。思ったほどカネロはジェイコブスの罠はかからなかった。
    • 83. 通りすがりっぽい人
    • 2019年05月05日 21:15
    • >>74
      超絶穴王者のロペスに挑んでいくら敵地とはいえほぼフルマーク(中立でやってもスコアは同じと言えるぐらいの有り様)で返り討ちにされたボクサーをどう評価しろと?ロペスは同じく酷い雑魚王者だったゲバラ(八重樫はあまりに弱すぎてKOされましたが)に軽く捻られた程度の雑魚の中の雑魚で、だから拳四朗のようなニセモノに二度もターゲットにされたほどです。フィリピン国内のまともなサバイバルをやったボクサーならロペスごときには負ける要素などないでしょう。これをハリボテと言わずなんといえばいいのか?
    • 84. No name
    • 2019年05月05日 21:41
    • >>75
      ドネアとダルチニャンの再戦はジュニアフェザー契約で、確かにドネア自身も適性階級超えで陰りは出始めた時期ですが、ジュニアフェザーでもある程度やれたドネアとは違い、ダルチニャンは適性階級超えに加えてもう山中にやられるほどすでに壊れた後で、もっと深刻な状態でした。どう考えてもドネアの衰えで片付けるにはダルチニャンの状況から考えてもいささか厳しいかと。

      それにこの2人の初戦のブックメーカーは10・1の大差でドネアがすでに有名だったかと言われるとこれも流石に微妙ではないかと。リング誌でアップセットオブザイヤーに選出されたぐらいですから、両者の当時の評価が接近していればこんな賞はつかないと思います。
    • 85. No name
    • 2019年05月05日 21:50
    • アンカハスはちょっとパワーレスですね。船井との差を見ればドクターストップになる前にKOしてもおかしくないんですが…一方的だったとはいえ木下にも粘られましたし、流石にこんな試合が続くと期待値が下がるかと。

      スルタンやアローヨにも明確に勝ったとはいえ、スコア以上に苦戦してたので、フィジカルにも難があるかと。バリオスともドローでしたし、今のままバンタムに上げても非常に厳しい気がします。
    • 86. No name
    • 2019年05月06日 09:02
    • ニエテスもミニマム出身で流石にSフライでは体格的に厳しいですが、パワーファイター相手でも立ち回れるので日本で言う井岡の上位互換みたいな戦い方もできます。実際井岡が得意の中間距離で有効打をまったくとれず一方的にぼこぼこにされたのはニエテス(アムナットはムエタイ特有の変則スタイルなのでちょっと違います)だけなので、アレを見ると中間距離のテクニックだけならエストラーダより上かもしれません。エストラーダとニエテスが戦えば両者ともスタイルがかみ合うので接戦になるでしょう。ただSフライだとよくてドロー、ほぼエストラーダが勝つような気がします(適性階級差が明暗を分けるかと、逆にフライだと五分、Lフライまで行けばニエテスが圧倒的に優位でしょう)

      ロマゴンはちょっとフィジカルが弱すぎましたね。本来ならフライの時点でスタイルチェンジか肉体改造を図らなきゃならなかったんでしょうけど、プライドからかそれができなかった。フライ時代もやった相手がアローヨを除けば下の階級から上げてきた選手ばかりの延長線の相手ばかりだったので、ロマゴン自身も変に勘違いしてた可能性が高いです。というかアローヨ戦でも既に相手にはパンチ効いてなかったですからね……ポイントはフルマークでしたが、アローヨがもっと積極的にやっていればもうちょっと結果は違った可能性があります。
    • 87. ななし
    • 2019年05月06日 20:51
    • 負けはしましたが、あらためてみると、ジェイコブスのディフェンスもよく、カネロのパンチをうまくかわしながら、身体と首をつかいながら、強い角度のある左をカネロに狙いすましたように踏み込んで打ってますが、カネロもまってましたとばかりに、首をひねりうまくジェイコブスの左を殺し、反撃しますが、それにジェイコブスもすでにそなえてる。
      恐ろしいほどの技術の高さを両者ともみせつけてるわけで、村田のはいる場所ではないですね。

      3冠のカネロはミドルであとアンドラーテの首と、チャーロくらいでしょうか?ララに苦戦した2冠のジャレッドハードはあがってくるんでしょうか?
    • 88. maywether
    • 2019年05月06日 20:57
    • >>81
      アンカハス、ヤファイ、ニエテス、ロマゴン、是非絡んでほしいですね。どの組み合わせも面白いですね。
    • 89. maywether
    • 2019年05月06日 21:01
    • >>82
      カネロもジェイコブスもディフェンスが上手いです。お互い自分の距離に引き込もうとしていましたが、カネロが少し上手でしたね。
    • 90. maywether
    • 2019年05月06日 21:03
    • >>85
      そうですね、アンカハスの欠点はパワーレスです。バンタムは無理だと思います。
    • 91. maywether
    • 2019年05月06日 21:07
    • >>86
      ニエテス対エストラーダは是非見たいですね。中盤まで一進一退の技術戦(相当ハイレベル)が続きますが、8ラウンドあたりからエストラーダが手数と体力で押し切るでしょうね。今のエストラーダはバンタムでも負けないかと思います。
    • 92. メイ
    • 2019年05月06日 21:30
    • >83
      タコニング対ロペス見ましたか?
      個人的にはタコニングの勝ちでも良い内容だったと思いますが
      あとゲバラが、酷い雑魚王者だったという根拠をお願いします
      それとLフライであなたの思う「フィリピン国内のまともなサバイバルをやったボクサー」とやらの具体的な名前を上げてください
      ついでに拳四朗はミランド相手に田口より明確に勝利しましたがそれでニセモノだったら誰に勝てばいいんですか?
      こちらも具体な名前を上げてください
    • 93. メイ
    • 2019年05月06日 21:40
    • >>83
      それと評価しろ、とは言ってませんよ
      普通に同国人やタイ人との6回戦や8回戦の試合の大半に勝ってきているのになぜ8回戦は大半が、6回戦以下にも20〜30人はタコニングより強いのがいると思うのかの根拠を聞いたんですが
    • 94. maywether
    • 2019年05月06日 22:21
    • >>87
      ジェイコブスは接近されてもガードが上手なので捉えるのは難しいですね。ジェイコブスは左構えの時に右ジャブが左ほど鋭くないので、カネロに容易に入られた感がありました。有効打でカネロ、ペースはジェイコブスが握っていて、判定は難しかったと見えました。村田の試合とは、雲泥の差でした。
    • 95. オルフェーヴル
    • 2019年05月07日 20:56
    • 管理人さん、ゴロフキンはカネロとジェイコブスの試合をスパーリングだったと評したようですが、確かに素人には分かりにくい試合でしたね。
      ジェイコブスは、カネロとゴロフキンを比較して、
      ①技術は互角
      ②パワーはゴロフキン
      ③スピードはカネロ
      という見解だったと思います。
      ジェイコブスはカネロがディフェンシブに来たのは意外と思ったのではないでしょうか。ゴロフキンは被弾しても前に出てきてそれはそれで厄介でしたが、カネロは前に出ながらもディフェンシブで決定打を許しませんでした。ジェイコブスも決定打を許さなかったのですが、技術戦に負けなかったカネロは横綱といって良いでしょう。左構えに変えて揺さぶりをかけてもカネロは慌てませんでしたね。村田?村田がジェイコブスとやったらいいようにあしらわれるだけでしょう。左構えに変えるような事も不必要でしょう。あのジャブで突き放され、村田のパンチは届かないという展開になると思います。中盤でKO負けでしょうね。あとカネロはかなり打たれ強いのではないでしょうか。今回の試合は決定打を許しませんでしたが、ゴロフキンの強打にダウンもなかったのは防御だけでなく、打たれ強さもあると思います。
    • 96. ななし
    • 2019年05月08日 17:17
    • カネロはジェイコブスの鬼のような左ジャブをギリギリのところでかわし続けてましたが、反射神経おそるべきですね。
    • 97. K
    • 2019年05月08日 22:53
    • カネロには「お薬の力でっ」、としか言いようがないですがね…。
      良かったね~ミドル級でも有利に戦えて。でも卑怯者、さっさと辞めてくれ、と言いたいです俺は。

      時間経てばこうやって、カネロ凄いよね~とか言う人も出てくる訳で、ボクシング界が認め、ファンも一緒に認める世界に、恐ろしい世界だと思ってしまいます。

      アメリカやメキシカンボクサーは才能豊かな選手が沢山いますし、ボクシングも面白いです。
      なのに、何かとケチが付くんですよね、それが残念。付けたくはないのです。
      ゴロフキンのようなタイプの真っ当なチャンピオンが、ボクシング界を引っ張ってほしいものです。


    • 98. 密舵
    • 2019年05月09日 12:02
    • >>97
      お前、何言ってんの?お前みたいなのを俺は“ゴロフキン信者”って呼んでやるよ。
    • 99. K
    • 2019年05月09日 18:35
    • >>98
      ゴロフキン信者とか、そんな話じゃない事はわかりますよね。

      スーパースターの立場の選手が、有利に有利にしようとして、反則して戦おうとしてるのが、おかしくないですか?
      ついでにゴロフキン1の採点の件、わからないですか。あの採点も許せるんですか?118-110カネロですよ。
      引き分けになったんです。
      どうする事も出来ませんが、ボクシングファンは口には出すでしょう。

      わかるはずです、ボクシング好きみたいだし。

      俺には何で薬使って反則する奴が、称えられるのかが、全くわからんのですよ。
      まあ人それぞれ、自由やけど笑)

      オルフェさんの言われる状況見解は間違いない、そのカネロの肉体が、健全なる選手の姿なら、素晴らしいと俺は思う。
      もぅねぇ、せっかくこんな凄いボクサーなんだから、ケチ付かない男らしく正々堂々のボクサーであって欲しいと思うだけなんです。ガッカリ…。

    • 100. ななし
    • 2019年05月09日 18:36
    • カネロはゴロフキンとの2戦で
      ゴロフキンという長い間、ミドル級階級最強のボクサーとして君臨しつえり、ゴロフキンをのりこえて、さらに強くなったと思います。
      一戦目はゴロフキンのパワー対策として距離をとる戦略でしたが、うまくいかなかった。
      2戦目はゴロフキンのパワーの衰えもありますが、ゴロフキンのパワーにびびらずに、前に出てどつきあう選択をした。ある意味博打で、ゴロのパワーに粉砕されるリスクがありましたが。これがうまくいきました。2戦目はおもしろかったです。
      互いに一歩もひかなかった。
      カネロは一戦目に比べ、身体は小さくなってましたが、スピードとキレはありました。
      下の階級でも、現在はロートルになりましたが、ララという怪物をのりこえてます。ジャレッド・ハードがララをのりこえたとはいえ、カネロとやる頃から、かなり年数がたっており、かなり苦戦していました。
    • 101. maywether
    • 2019年05月09日 18:39
    • >オルフェーヴルさん
      確かに大金を払って観戦に来た人に見せる試合ではないですね。ただ、技術的には高い試合でしたし、ジェイコブスがあのスタイルをとるとあんな試合になってしまいます。カネロは試合ごとにボクシング技術があがってます。メイに惨敗した頃とはかなり成長してますね。
    • 102. maywether
    • 2019年05月09日 18:40
    • >Kさん
      カネロは強いですよ。強いだけでなく、技術もはるかに高いレベルです。日本人全ボクサーはカネロを見習うべきですね。
    • 103. ななし
    • 2019年05月09日 19:17
    • やはり村田と竹原では、竹原のほうがプロでの実績は上ですね。
      竹原はちゃんとミドル級世界王者のカストロからベルトを奪って、世界王者になっている。防衛はできませんでしたが、空位の決定戦や暫定からの昇格ではない。
      ミドル級階級最強まではいきませんでしたが、それでも現在でいうアンドラーテのような位置にいたわけですから。
      村田はちゃんとベルトを奪ってない。カネロはベルトを奪うどころか下の階級でしっかり階級最強のボクサーを倒しあがって、さらにミドル級階級最強のゴロフキンを倒した、3団体統一王者。村田は第2のベルトの奪いあいをするのがやっとのレベル。まずは竹原のようにベルトをとれですね。
    • 104. ななし
    • 2019年05月09日 20:09
    • カネロは長距離、中間距離、長距離の技術がどんどん向上されてますね
      カネロは実際は173センチで
      ジェイコブスは183、ゴロフキンは179。自分よりリーチも身長も懐が深いボクサーと対戦して勝利しており、レベルアップしてますね。 
      ジェイコブスのようなスタイルチェンジをくりかえし撹乱す長距離で戦うボクサーにもしっかり対応してますし、ゴロフキンのような中間から近距離勝負においてもすさまじいばかりのテクニックを披露して、ゴロフキンに勝利。
    • 105. K
    • 2019年05月09日 20:23
    • >>102
      もちろん強くて良いボクサーですよ、ただ違反してまで得た強さを、認めるか認めないかだけです。
      もちろん経験も凄い、カネロはハード路線で、若い時からきてますからね。

      カネロは強い、技術もはるかに高い(薬なんかどうでも良い、関係ない)!日本人選手は見習うべき。

      このカッコの部分を意地で無視されるのがね…。
      管理人さんの的確な話を聞きたかったのです。
    • 106. オルフェーヴル
    • 2019年05月09日 20:46
    • 管理人さん、カネロはメイウェザーからレッスンを施されましたが、それからかなり成長しましたね。メイウェザー戦を糧にして強くなりました。ゴロフキン戦の採点は疑問が残りますが、ジェイコブス戦を見る限りかなり技術力が向上したと思います。特に防御技術ですね。比べてはいけないのですが、日本人だと闇雲に突っ込んで被弾するだけでしょう。
      それから、カネロは15歳でプロデビューしたのは凄いと思います。確かにテニスや卓球やら競泳やらは15歳でもシニアで戦いますが、ボクシングは競技性がちがいます。相撲も15歳でデビューしますが、やはりプロボクシングは厳しいと思います。管理人さんがトレーナーだとして、いくら才能、素質、潜在能力が高く好素材だと認めたとしても15歳ではデビューさせないでしょう。アマチュアならともかく。よくカネロの両親も承知したと思います。
      カネロはビッグマッチを希望とありますが、そうそう大金が動く相手がいませんね。ななし殿がかかれていますが、団体の統一としてアンドラーテかもしくはチャーロしかいません。それか俗に言うキャッチウエイトでの対戦でスペンスジュニアとかですかね。
    • 107. 白髪のかねろ
    • 2019年05月10日 00:12
    • 日本人のトレーナーは本気でやる気があるなら、そのカネロをあそこまで育て上げたレイノソトレーナーに高額なレッスン料を払ってでも弟子入りして理論から基本から一から勉強し直すべきですね。勿論、スペイン語を勉強してメキシコまで出向いてですね、最初は雑用から始める覚悟で。
    • 108. maywether
    • 2019年05月10日 08:25
    • >ななしさん
      村田は別の記事でも言及しましたが、ミドル級では10位以下の強さです。せめてベスト5に入らないと話になりません。竹原どころの話でもないですよね。

      カネロはメイに完敗したのが生きてます。メイとの違い、どうすればもっと強くなれるのかを追求し今の実力まで来ました。メイには距離を翻弄され、距離の大事さがわかったのでしょう。実際、ジェイコブスのようなやりにくい相手にも12ラウンド戦い、勝てたのですからね。
    • 109. maywether
    • 2019年05月10日 08:27
    • >Kさん
      薬なんかどうでもいいことはないですね。ただ、違反したのは過去で、その後はドーピング検査をクリアしてます。
    • 110. maywether
    • 2019年05月10日 08:29
    • >オルフェーヴルさん
      カネロの成長は、メイ戦の完敗のせいだと思ってます。カネロからすれば、屈辱でもあり、レベルの差に驚きもしたでしょう。そして、距離の大事さとディフェンスの大事さを悟ったでしょう。今、カネロが戦ってほしい相手はチャーロですね。
    • 111. maywether
    • 2019年05月10日 08:32
    • >白髪のかねろさん
      メキシコには良いトレーナーが多いと聞きます。色んなトレーナーから学んでも良いでしょう。ボクシング協会も試験を設けて、クリアしたトレーナーを研修に行かしたらいいのにと思います。お金は有効に活用すべきですね。
    • 112. オルフェーヴル
    • 2019年05月10日 19:42
    • 管理人さん、興味なしかと思いますが、村田がブラントと再戦でしかも日本での試合です。そして勝てばゴロフキンだのカネロだのとのたまわっています。ここの人達からすれば寝言は寝てから言えでしょう。これってジャッジを誑し込んでとにかく立っていれば判定勝利狙いですかね。再戦する意味がありません。カネロとジェイコブス、カネロとゴロフキンなら再戦の意味、意義はありますが、村田とブラントの再戦に意味や意義はありません。それほど前回の試合は村田の惨敗であり、程度の低さを露呈した試合でした。今回のカネロとジェイコブスの試合についても技術戦になるのは仕方ないとかほざいていましたが(あの試合をつまらないという人はボクシングを見たことない人という見解には同意しますが)、お前の技術じゃかすりもしないということを自覚しろと思います。今回も日本で練習じゃ進歩どころか退歩でしょう。
      管理人さん、恐らくですが、村田はもう見限られていて(つまりは電通やホンダ)、1から自分のボクシングを構築なんて事は面倒くさいからやらないしさせない、今回でダメならもう終わりということなんだと思いますが、如何でしょうか。結局踊らされていて自分の意志がないプロボクシング人生でしたね。あとこの試合に勝ってもカネロだのゴロフキンだのとのたまうのはみっともないから止めろと思います。まあ惨敗だと思いますが。
    • 113. maywether
    • 2019年05月10日 20:01
    • >オルフェーヴルさん
      村田とブラントの試合ですか。ミドル級8位対15位の試合に興味はもてません。youtubeであがった動画を早送りしながら見るか、3分ほどのハイライトを見るほどの価値しかないですね。村田がカネロのことやゴロフキンのことを言う姿は、高校野球の選手がメジャーの選手のことを言っている姿と大差ないですね。村田は落ちぶれてしまい、哀れですね。
    • 114. ボクサー
    • 2019年05月10日 22:12
    • トップランクと契約してるブラントがトップランクと契約してる村田と大阪で試合して村田のスパーリングパートナーもトップランクがつれてくるらしいですね 井上選手に負けたウォーズカツマタ選手が45秒ぐらいでケーオー負けしたらしいですね カツマタ選手はジャブでも倒れるぐらい打たれ弱いですけど
    • 115. オルフェーヴル
    • 2019年05月11日 09:02
    • 管理人さん、繰り返しで恐縮ですが、村田は結局1からやり直したいのをテイケンや電通に押し切られたのでしょう。虚喝でしょうが、勝つ自信はあるなどとほざいていますが。この試合に勝ってもまだまだカネロとゴロフキンの前に戦う相手はいるということを自覚していません。書かれている通り、高校野球の選手がメジャーリーガー(例えればトラウトとかプホルス)の事を打てないだのと言っているものでしょう。まだアメリカで練習してきたとかなら理解できますが、日本で自分本位の練習なら退歩でしょう。どなたかが書いていましたが、結局はワンツー、ガードだけでしょう。
      しかし、村田はロマチェンコと違い退歩しましたね。カネロがメイウェザーと戦ったのは2013年、村田も同じ年にプロデビューしましたが、かませ犬としか試合をしない村田と、格下でも曲者と試合をしたカネロとでは成長度が違います。ロマチェンコも強敵との試合で自分を磨き成長しました。何度も書きますが、カネロもロマチェンコもフットワークも使い、ガードに頼らないディフェンス、フック、アッパーを上下左右長短に打ち分けます。日本の新人王、日本チャンピオンならワンツー、ガードで十分でしょうが、世界、しかも強豪と試合をするのなら、上記3つは必須でしょう。村田は全部標準以下です。哀れというか痛いのは自分のパンチは世界に通用するとまだ思っているところですね。ブラントに大した事がないと言われたのに。
    • 116. ななし
    • 2019年05月11日 14:03
    • 村田のあのスタイルじゃ
      ミドルのトップボクサーのカモ。
      サイドステップ。ステップイン、バックステップもない。
      ガードをかためて、じりじり前に出て、右ストレートしかない。
      右を封じられたら終わりです。
      攻防一体でなく、常に動いてないので、サンドバッグです。
      秘策があるのでしょうか?
      ブランドは村田戦のあと一試合こなしてますが、村田は一試合もしてない。国内であいかわらず、練習してます。
    • 117. ななし
    • 2019年05月11日 18:29
    • 認定料が入るからでしょうが
      団体内で四人の王者がいて、乱立させるのはすっきりしないですね。スーパー王者、レギュラー王者、暫定王者、休眠王者。スーパー王者を廃止したらすっきりしますね。
      誰か団体内で階級ナンバーワンかわからない。団体内でこれだから、他団体がからむとよけいややっこしくなる。
    • 118. Poo
    • 2019年05月12日 14:58
    • カネロのドーピング、今はクリアと言いますが、ドーピングで得た筋力や反応はドーピングが抜けてからも維持されるという説が最近は強く、やはり信用に値するものではなく私は支持できません。
      メキシコの選手だから西海岸では人気があるのでしょうが、これがイギリスの選手だったら選手生命が終わるくらいの嫌われ者になっていると思います。
      ロンドン世界陸上で過去にドーピング違反のあったガトリン選手がウサインボルトを破って優勝した時、日本のテレビが感動の優勝ぽいことを言った瞬間大ブーイングが起きていたのを思うと、国によってドーピングに対する見方の厳しさに差も感じた次第です。
    • 119. maywether
    • 2019年05月12日 15:13
    • >>103
      村田はエンダムやブラントまでのレベルしか対戦してません。カネロは、下の階級時にメイとしてるし、他カーン、コット、チャベスジュニアとやり、ゴロフキン、ジェイコブスですから。もう証明済です。
    • 122. maywether
    • 2019年05月12日 15:29
    • >>106
      メキシコやタイ等は15歳でライセンスが取得できます。カネロだけでなく多くのボクサーは15歳でデビューしてます。だから、ベニテスのように17歳で世界チャンピオンになれるのです。15歳でしっかりと基礎や土台やフィジカルがあれば、デビューすればいいでしょう。

      カネロの相手ですが、チャーロかスペンスジュニアぐらいですかね。
    • 123. maywether
    • 2019年05月12日 15:40
    • >>114
      村田とブラントの試合は茶番になりそうですね。

      ウォーズ勝又引退したと聞きましたが、続けていたのですね。35際にもなると動体視力が衰え、特に初回は要注意なのです。
    • 124. maywether
    • 2019年05月12日 15:49
    • >>115
      ロマチェンコもカネロもガードはしっかりやりつつ、様々な防御を使います。また、ジャブとワンツーをしっかりとうち、プラスこれまた様々なコンビネーションを使います。ロマチェンコとカネロの練習動画を見ればわかりますが、思った以上に地味で基礎の練習に時間をかけてます。超一流のガード、超一流のワンツーを持っているので、それを軸にバリエーションができます。村田はジャブもダメだし、ガードもダメです。フットワーク入りませんがサイドの動きとステップインを覚えないとダメですね。村田レベルなら私でもコーチできますよ。
    • 125. maywether
    • 2019年05月12日 15:51
    • >>117
      認定料ですね。率直に言いますと、各階級王者は二人でいいし、ジュニア階級やミニマムはいらないですね。
    • 126. maywether
    • 2019年05月12日 16:01
    • >>118
      ドーピングについては、プロレスの世界で普通に使われているので私自身厳格ではありません。また、薬を使えばオートマティカリーにパワーやスピードがつくのではないし。確かに、国や国民性によって違います。
    • 127. オルフェーヴル
    • 2019年05月12日 22:25
    • 管理人さん、村田に期待したのは、管理人さんが書かれている攻撃、防御ともに多様性があることだったのですが(五輪金メダリストでもありましたし)。ところが、フックやアッパーも満足に打てないのを見るにつけ駄目だと思いました。また防御もガードだけでなく、よける防御がまるっきり出来ません。自在性も無い。ないないづくしなところには失望を通り越して呆れ果てました。これで五輪王者なのかと。またデビューして6年間何してたのかと。環境が悪いと成長しないいい見本です。今回もアメリカで半年間練習してきた、例えばジェイコブスと一緒に練習してきたとかなら期待は持てますが、スパーリングの相手もいない日本で自分本位の練習じゃ、退歩でしょう。まさに日本ちゃんピンになる為の練習です。西岡はあのバレラとスパーリングして強くなったと聞いています。恐らくジェイコブスやカネロ、あとチャーロの元に送り込んでスパーリングなんかさせたら潰されてしまうのでホンダや電通が止めているのでしょう。過保護が人を堕落させるとはこのことです。あと他の(外国の)ボクサーの評論は止めなさいと言いたいです。いい加減惨めなので。
    • 128. K
    • 2019年05月12日 23:06
    • >>126
      それなら誰も使いませんよ、捕まるリスクしかない(笑)。
      何故に使うか、調べればわかります。

      ボクシングにはルールがあります、メイウェザーも徹底してましたパッキャオに対して。
      これが本物でしょう。



    • 129. maywether
    • 2019年05月13日 15:22
    • >オルフェーヴルさん
      村田はアマの時はガードがしっかりしているように思いました。しかし、プロでは村田のガードでは壊されるし、その破壊力に村田が怖がってパンチを見られてませんね。ガード、見ることができなければ、次のステップに進めません。また攻撃もしかりです。右で終わって左につながってませんし、左ボディが単発だし、左ジャブがまったくだめですね。おまけにステップインもできてません。村田はプロにならないほうが良かったですね。恥をかいて哀れさだけが引き立ってます。電通等がその部分を隠そうとしているのでしょうが。
    • 130. maywether
    • 2019年05月13日 15:29
    • >Kさん
      カネロが使用したと疑われているクレンブテロールは喘息のような慢性呼吸障害を持つヒトに対して呼吸を楽にする目的で使用されるとありますね。

      メイは薬の必要がないですからね。練習・アップなしでも茄子皮を完全KOです。https://www.youtube.com/watch?v=B5uCgPo3CxQ
    • 131. オルフェーヴル
    • 2019年05月13日 21:31
    • 管理人さん、村田はプロにならない方が良かっただけではなく、恐怖心もありましたか。怖さを克服するには技術を向上させないといけません。比べてはいけませんが、アリやレナード、メイウェザーやパッキャオ、ロマチェンコも自分の技術に絶対の自信があるからこそ恐怖心を克服しました。いやそれ以前の問題なのでしょうね。変な書き方ですが、初歩的な恐怖心を克服していないと。その恐怖心とやらはゴロフキンや海外でのスパーリングで植え付けられたのかもしれません。改めて考えますと、ブラント戦は技術不足、スピード不足も勿論ありますが、怖がっていた部分もあると思います。多彩な技術どころか、初歩的な問題ですね。多分すぐにホンダも見限ったのでしょう。よくこれで五輪王者になったなと。だってロマチェンコと比べると昨日今日ボクシングを始めたような技術しかないんですから。日本王者で終わるのならガードだけでも大丈夫でしょうが、世界に行くのなら、ガードに頼らないディフェンスがないと厳しいです。ミドル級のような重い階級なら尚更です。ウィービングやダッキングは勿論の事、体を柔軟に使うボディーワークやスウェー、首振り、ヘッドスリップを身に着ける事やフットワークでパンチを外す事は必須です。村田って恐らく自分の耐久力に自信があったんでしょう。そしてかませとしか試合をしなかったので、防御技術が進歩しませんでしたね。攻撃もですが。
    • 132. 白髪のかねろ
    • 2019年05月13日 23:08
    • >>124
      管理人さんが村田をコーチしたら見違えるくらい今より格段にレベルアップしたりして(笑)。
    • 133. カズ
    • 2019年05月13日 23:22
    • >>130
      クレンブテノールには筋力アップと体脂肪を燃焼させる効果があります。
    • 134. TJ
    • 2019年05月14日 00:15
    • 村田は少し可哀想に思います。
      本当はチャンピオンクラスの選手では無かったのに、金メダルの肩書きのせいで過剰に評価され、時間が無いので負けは許されない(3年で王者にする?でしたっけ)そのため、安全なマッチメイクにより戦績だけで、実力が全く伴わない世界ランカーが完成してしまった。それこそカネロがメイウェザーに施されたレッスンのようなものが何も無かった。
      元々実力が無かったと言えばそれまでですが、もっと実力を伸ばす可能性はいくらでもあったと思うのです。
      選手を大事に育てるという方向性を間違えているような気がします。
    • 135. メイメメイ
    • 2019年05月14日 18:29
    • たとえカネロが薬の力に頼らずとも敵う日本人ボクサーはいないでしょうね
    • 136. メイメメイ
    • 2019年05月14日 18:54
    • 日本人は承認欲求が強いのでマスコミ的には日本人が外国人を倒す様をお茶の間で見せられればそれでいいんじゃないでしょうか?
      どこで誰と戦ったかは重要ではなく肝心なのは日本で鍛えられた日本人が海外勢に勝つという絵面なんです。だから多くの視聴者は深く対戦相手のことを知ろうとしないでマスコミが強いといってるから強い敵に勝ったんだ!とあっさり信じる。

      更に普段世界の一流ボクサーには目もむけない癖にそんな一流たちが日本人を褒めるコメントだけは目ざとく拾う。
      実際テレビで言われてるほど海外は日本に関心を抱いてないし、ボクシングのことなら尚更です。海外に追いつくためには管理人さんの言うように海外で習い海外で戦うのが理想ではありますが、そんな理由でまあ難しいでしょうね。
    • 137. maywether
    • 2019年05月14日 20:46
    • >>131
      練習で強い相手やパワーのある相手とやれば、実際の試合では恐怖心は和らぎます。例えば、ブラントはスペンスジュニアとずっとスパーをしていたので、村田のパンチは全く怖くなかったのです。村田のパンチは子供のパンチ程度に感じたでしょう。
    • 138. maywether
    • 2019年05月14日 20:54
    • >>134
      その通りですね。村田は弱い相手としか戦っていないので伸びなかったですね。また、ミドル級では日本国内で育てるの幅無理です。アメリカとレベルの差が大きすぎます。
    • 139. maywether
    • 2019年05月14日 20:56
    • >>135
      いないですね。全ての日本人アスリートにボクシングをさせても、カネロには全日本人KOされるでしょうね。
    • 140. maywether
    • 2019年05月14日 21:00
    • >>136
      それに似た意見は以前コメントしてます。日本人ボクサーは日本国内で雑魚やかませを呼んで判定で勝つガラパゴススタイルですね。ただ、ゴロフキンの次とか嘘はやめて、世界10位以下とはっきり言い、これに勝つと世界チャンピオンですがまだ上に10人いますと、きっちり言えばいいでしょう。
    • 141. m
    • 2019年05月15日 20:37
    • >>90
      何故そのパワーレスでバンタムは無理なアンカハスが、バンタムでKO続けてる井上よりも強いという評価になるんですか?
      管理人さんは以前、井上はアンカハスとやれば子供扱いされる、と仰ってましたが、
      どのような根拠なんでしょうか?
      因みに私は井上信者でもなんでもありませんが、どのような評価基準かな?
      と思いまして。
      ご教示お願いします。
    • 142. maywether
    • 2019年05月16日 18:42
    • >mさん
      バンタムでは井上が勝ちますが、スーパーフライではアンカハスに分があります。スーパーフライなら、井上のパンチがアンカハスにはあたらず、アンカハスにサイドからの攻撃を受けてポイントを失います。バンタムなら、井上が対格差で強引にでてポイントを拾えます。
    • 143. 自営
    • 2019年05月19日 08:46
    • 強いですねぇ…何故?もう少し素直に認められないのでしょうか?
    • 144. もんそん
    • 2019年05月19日 16:22
    • 3 井上、ロドリゲスに勝ちましたね。

      過剰に力量を高く見せる装飾をするのも気持ち悪いですが。
      過剰に日本人ボクサーの力量を低く評価するのも気持ち悪いですね。

      対戦を避けたり、逃げたり、チャンピオンに暫定チャンピオンにスーパーチャンピオン。
      ボクシングの制度も気持ち悪い、競技は凄く良い競技なのにね。
    • 145. 素人見物人
    • 2019年05月22日 18:50
    • もんそんさんと同意見。
      評論もよいけど必要以上に日本人ボクサーをボロカスに言うのも如何なものか。
      夫々がスタンダードを持っていますので、個人の考えを否定することはしませんが。。。
      一見健全な主張、議論がなされているようにみえる一方、
      違和感を覚える主張を突き通すことを是とする何とも表現できない雰囲気もある。つまるところ多様性を受け入れろということなのでしょう。
      以上、ちょくちょく拝見して感じたことです。
    • 146. ななし
    • 2019年05月31日 20:28
    • 村田なら自分でも育てられるみたいなことを言ってる時点で、ここでは「身の程を弁えず偉そうに語っている」とされている長谷川や山中と同じになってしまいますね。
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