世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

タイでボクシング活動している恵良がコメンとしてますね。https://togetter.com/li/1325021

プロ契約1 プロ野球は契約と共にプロとしての全容、契約内容を説明する機会があり又選手会もあるが、ボクシングはプロになったが最後、あたかもそれが当たり前の様に内容は伏せて ほぼジムと強制的に奴隷契約を結ばされる。

プロ契約2 海外の選手は 契約、人権も踏まえ個人の意思でのマネージメント制の大海原に対して日本、韓国だけはジム制度オンリーの非人権鎖国主義。 一番怖いのは日本のプロ選手皆、奴隷契約が当たり前だと思い込んでいる事。 作り上げた帝拳がこの契約に一番悩んでいる てかJBCはただのコミッション

また、中村優也のコメントがこれ。
やっと発行された。ほんま長かった。 これでどこの国でもJBCに邪魔されやんと試合出来る。 あとはこれをこれからのフリー選手に広めていくだけ。 ※JBCライセンスを持たない日本人ボクサーはフィリピンとタイで今試合ができない。 ※OPBFにWBOアジアのタイトルも出来ないしランキングにも入らない。

あくまで今の現状ですが、JBCライセンスを持たない日本人選手はフィリピンタイで試合が出来ないようにここ数年でなりました。 僕に関してはJBCに一度も携わってないのが良い意味で生きてます。 それでもこの前の試合ですらすごく邪魔をされ正確に試合決定したのは3週間前でした

以前は、高山勝成や石田や山口賢一が海外で世界戦などして活動していたが、今はJBCがそういったボクサーを妨害するようですね。

そして、別のコメントでファイトマネーについて。これは、まともではないですね。https://togetter.com/li/1330222


JBCや日本のボクシングジムの大半はこうなのか? それが実態なら、超ブラックですね。(現金でなく入場券でもらい、それを知人に売って現金化する)

こうしたことがニュースにもならないのは不思議ですね。アマの山根以上に根深いものがあるでしょう。

こんなブラック企業とは、もし仕事上で接点があっても絡まない方がいいでしょう。そして、そんなジムで活動している日本人ボクサーってどうなのでしょうか?

確かに日本の複数ジムはアジアやWBCでは力をもっているので、上の言いなりになって、ごまをすればランキングをあげてもらえるし、チャンスを優先的にもらえます。

そんなボクサーいますよね、さすがに個人名は言えませんが。(私が嫌いなボクサー)

マスコミやテレビ局にだまされないようにしましょう。


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コメント

 コメント一覧 (221)

    • 132. maywether
    • 2019年05月19日 19:37
    • >>123
      バンタムではネリぐらいですね、面白いのは。フェザー級なら面白い絡みが多くありますが、勝つのは困難です。
    • 133. ボクシングファン
    • 2019年05月19日 19:38
    • コメント失礼します。
      マクドネル戦から管理人様の予想ことごとく外れますね。
    • 134. みかん畑
    • 2019年05月19日 19:45
    • >>118
      いや、僕が 今日がとか今回のはとか書いてあって細かい説明とか、目線のこととか書いてないのがだめでした

      すみません

      また、意見交換おねがいします

    • 135. オッター
    • 2019年05月19日 20:17
    • いつも言われているので、井上信者に言わせていただきます。
      何を言ってんだと言われるかもしれませんが。
      ロドリゲスは気の毒でしたね。あんなブーイングとかされて。
      逆に運営の井上側のもてなし方は凄かったですね。
      井上側と絡んでいるのですかね。お金の面とかで。
      井上は強いですよ。でも限定です。井上を何処の誰のレベルで
      比べてなんですか?
      井上が強いとか、スピードやパワー、技術がP4P NO1とか世界中で一番と
      言われて、井上信者の皆さんは、そう言ってもらわないと
      気が済まないのでしょう?嫌がらせする位。井上の事を認めないと、
      まあしつこい。
      井上の戦い方は体格やパワーで押し切って
      勝つというのは素人の僕でも分かります。前の項で質問した、井上のスピードについても、この項のコメントの答えで分かりました。
      井上の戦い方は管理人さん好みでは無いですね。僕もです。
      ボクシングの本質や醍醐味から言えば。
    • 136. オッター
    • 2019年05月19日 20:23
    • WBSSは騒いでいるの、日本だけじゃないですか?オリンピックみたいに。
      フェイスオフで睨んで満足してるなんて、亀田と言っている事が一緒ですよ。
      まあ、井上に憧れて、ボクシングやろうなんて子供はいないし、
      世界的なスターにはなれない。
    • 137. maywether
    • 2019年05月19日 20:45
    • >>128
      これから楽しみですね。
    • 138. maywether
    • 2019年05月19日 20:46
    • >>129
      伊藤頑張ってほしいですね。
    • 139. maywether
    • 2019年05月19日 20:47
    • >>133
      私は予想屋ではありません。また、興味のない試合なので分析もできていないのでしょう。
    • 140. maywether
    • 2019年05月19日 20:49
    • >>136
      WBSSも重量級や層の厚い階級ならアメリカなどで注目されます。しかし、スカスカのバンタムでは知名度もないですね。
    • 141. Poo
    • 2019年05月19日 20:51
    • どんな経緯であれ、トーナメントやってる中で試合中に痛めたり、試合前の棄権をした時点で、バーネットもテテもドネアより下ですよ。それがスポーツです。
      ネリはまだタイトルマッチで何か証明したわけでなく(ドーピングして山中倒し、体重超過して山中倒しただけで両方ルール違反)、ドネア対井上の勝者を一旦頂点と認めるのが筋ではないでしょうか。
    • 142. たまお
    • 2019年05月19日 20:56
    • >>131
      アンカハス程度のアウトボクサーは問題にしないでしょ。井上がもっとも優れてるのはパンチでもスピードでもなく対応力だと思ってる。試合中に的確に対応してくる。アンカハスの試合は最近の試合はすべて見てるがあの程度じゃ逃げきれないしあっさり捕まるよ。てかアンカハスってロドリゲスより雑魚狩りしかしてないよね。
    • 143. オッター
    • 2019年05月19日 20:58
    • これなら、テテの代役がヤングなのも納得出来ますね。
      ドネアと井上がやれば日本人は大喜び。
      バンザイバンザイ
    • 145. maywether
    • 2019年05月19日 21:19
    • >>135
      お金の力は凄いですね。西岡対マルケス弟のラスベガスでの1戦も西岡がホームのようでした。欧米が絡まない軽量級ならJBC絡みでそれができます。しかし、ライト級以上は難しくなることも日本人が勝てない理由の1つでもあるのです。
    • 146. maywether
    • 2019年05月19日 21:25
    • >>142
      ネリやバーネット相手に対応できれば凄いと思います。アンカハスは井上に相当自信を持ってるようです。
    • 147. maywether
    • 2019年05月19日 21:26
    • >>130
      前回と今回の戦略や準備は良かったですね。
    • 148. maywether
    • 2019年05月19日 21:27
    • >>141
      あくまでもWBSSというイベントの頂点です。
    • 149. maywether
    • 2019年05月19日 21:32
    • >>143
      本物思考なら代役は強いボクサーにします。ネリと言わないまでも。実際、ネリやテテやバーネット(試合中負傷)が参加していない大会は、横綱大関抜きの大会と言われても仕方ないですね。しかし、そんなことを言う人はWBSSを見てないでしょう。(見ている人の大半は何も知らない素人か日本人)
    • 150. たまお
    • 2019年05月19日 21:46
    • >>146
      プロなんだから普通自信あるって言わなきゃならないですよw。アンカハスが自信持つのはいいですが7度防衛しながら名のある相手ってマックジョーアローヨだけですよね。おまけにバリオス程度に引き分けるって。あの程度で井上が負けるならとっくに負けてますよ。
    • 151. ななし
    • 2019年05月19日 21:50
    • >>135
      井上の技術やパワー、スピードがP4PでNO1という信者はトチ狂ってるか、日本のボクシングしか見てませんね。
      ただ体格はバンタムではデカくないし(ドネアより小さい)、スピードはあるし、パンチもあります。
      適正階級で飛びぬけた強さです。
      要するに上のクラスに無理して上げていかないと相手になる選手がいないという事です。
      階級を飛び越えて相手を探しだす選手はP4Pの議論になるのは不思議ではないですけどね。
    • 152. たまお
    • 2019年05月19日 21:52
    • >>136
      カネロとジェイコブスみたいに暴れたらいいんですか?プロレスじゃんwむしろそれの方が亀田でしょと思うけど。
    • 153. maywether
    • 2019年05月19日 22:20
    • >>151
      さすがに信者以外で、ロマチェンコやカネロやデービス達より上と言う人はいないでしょう。あと、何回も言いますが長谷川、内山、山中達もパウンドフォーパウンドの上位でした。実力は100位以下でしたが。
    • 154. maywether
    • 2019年05月19日 22:22
    • >>150
      知人のボクサーや関係がアンカハスから聞いた話。ちなみに、アンカハスはエストラーダには勝てないと言っていたよう。
    • 155. maywether
    • 2019年05月19日 22:26
    • >>152
      カネロやジェイコブスは迫力があるのでそれが盛り上がります。井上は小人なので、しおらしくして試合でギャップを見せた方がいいでしょう。井上はカネロにはなれないし、亀田にもなれない。
    • 156. アンチ亀
    • 2019年05月19日 22:30
    • >>149
      日本でも亀田vs那須川に話題を持っていかれてまっせ。井上はいつまでも影が薄いのが難やね。亀田以上に注目されるように精進しなはれ!
    • 160. レッドブル
    • 2019年05月19日 22:58
    • >>156

      いや、その試合全然話題になってないw
      さすがに亀田ももう話題になる峠過ぎましたよ。
    • 161. ななし
    • 2019年05月19日 23:00
    • p4pって言ってる人は本当にボクシングファンなんですかね?
    • 162. たまお
    • 2019年05月19日 23:15
    • >>154
      言うだけなら誰でもできるんだよな。。アンカハスの場合は格下ばかりとやらずもうちょいましな相手とやるべきでしょうがバリオスに引き分ける程度だからあえて強いのは避けてる感じさえします。井岡なんて適度だしやればいいのにね。いい勝負でしょ。
    • 163. ボクサー
    • 2019年05月19日 23:18
    • ロドリゲスのが体格は一回りでかかったですね。井上選手はバンタムが適正だと思います あげてスーパーバンタムが限界かと
    • 164. たまお
    • 2019年05月19日 23:28
    • >>155
      カネロみたいに薬で強くなる必要はないし亀田みたくピエロになる必要はないね。
    • 165. たまお
    • 2019年05月19日 23:33
    • >>153
      アンドレウォードも高い評価してるし他にもこぞって高い評価されてるそこが長谷川や山中とかと違う点だと思うけどね。
    • 166. ナノデス
    • 2019年05月19日 23:36
    • 単刀直入にお聞きします。
      管理人さんは井上に負けてほしいのですよね?
      少なくとも負けたら残念というよりは嬉しいという感情のほうが上回るはずです。
      そうですよね?
    • 167. たまお
    • 2019年05月19日 23:38
    • >>156
      亀田と那須川やるってエキシビションでしょ?全く話題になってないしどこでこれが話題になってるんだろうか。。
    • 168. オッター
    • 2019年05月19日 23:57
    • ドネアもテテ同様、メイの父に指導を受ける事を検討している様です。
      絡めるのが凄いですね。
      ロマといい、同じ父でも、日本人の父とはレベル、スケールが違いますね。
    • 169. 金星宏幸(きんせいひろゆき)より
    • 2019年05月20日 00:12
    • 4 日本人は筋肉質な人に疎過ぎるだから何時もボクサーやキックボクサー等は減量、減量、減量と言って逃げるのだ。普通に考えたら重く成るほど強くなるのは当たり前だ。だから極真空手の緑健児さんや大山倍達先生、プロレスラー、相撲選手、ブルース•リーさんもデカい人にはスピードで闘うと。自分自身よりも小さな相手にならパワーで闘うと言っていました。ボクサーでフェザー級以上になるとぐんと減りますがそれが答えです。強くなる為に筋肉質な体になりデカい人にも勝てる様に努力するのだ。外国人選手は160~170センチでもフェザー級~ウェルター級に沢山いますが日本のテレビでは言わないし。井上が真のスターになりたかったらフェザー級以上でチャンピオンになる事だ。多分それは俺は無理だと思いますよ。今までが殆どの選手がそうだから。
    • 170. maywether
    • 2019年05月20日 00:16
    • >>161
      信者でしょうね。長谷川信者、内山信者、山中信者も同じこと言ってましたね。
    • 171. maywether
    • 2019年05月20日 00:17
    • >>163
      バンタムが適正ですね。ただ、スーパーバンタムは穴なので美味しいですね。
    • 172. maywether
    • 2019年05月20日 00:21
    • >>166
      対戦相手によりけりです。ロドリゲス、ネリ、ドネアが相手なら井上に勝ってほしいし、エストラーダが相手ならエストラーダを応援します。井上は強いと思いますよ。そして井上が嫌なのでなく、過剰に持ち上げるマスコミや信者が嫌いなのです。
    • 173. ボタ
    • 2019年05月20日 00:21
    • 管理人もある程度評価していたロドリゲスに勝った井上はやはり強い。
    • 174. maywether
    • 2019年05月20日 00:23
    • >>168
      井岡父、亀田父、少しレベルが上がって井上父。メイ父は雲の上ですね。
    • 175. maywether
    • 2019年05月20日 00:30
    • >>169
      スーパーバンタムの久保が176cmでミドル級のカネロは173cmです。また井岡とガンボアはほぼ同じですね。日本人ボクサーは自分が強くなることより、小さな相手と試合をすることを選ぶのです。井上はフェザー級では通用しません。
    • 176. OK
    • 2019年05月20日 00:43
    • マスコミでは相手がいないように書かれていますが、軽量級では井上戦はファイトマネーが上がっているはずなので、今後相手に困ることはないかと。興行の面でもテテ、ネリ戦は間違いなくどこかで入ると思います。
      大橋会長は見る目が確かなのでフェザーに上げるような無理なことはしないでしょう。ラッセルジュニアやサンタクルスはもちろんのことアブネル・マレスに勝つのは厳しいです。
    • 179. やま
    • 2019年05月20日 02:58
    • >>85
      パワーも井上の方が上ですよ。
      ネリの試合を観ていれば分かりますが、ネリはチャンスと見るや、マシンガンのようラッシュを仕掛けて相手を削り倒すタイプで、井上やドネアのような一発で仕留めるパワーは有りません。
      また、減量苦のせいかスタミナに不安があり、長引くと良くないタイプです。
      打たれ弱くて、格下から不用意なパンチを貰ってダウンさせられたりしてます。
      サウスポーは得意ですが、オーソドックスタイプには結構苦戦する事があります。
      以上、総合的に見てネリが井上に勝てる可能性はかなり低いと言わざるを得ません。
      まあ、実際にやってみれば分かる話なんですが、現在ベルトも持って無くて日本では試合が出来ないネリとわざわざ他国まで出向いて試合をするメリットがありません。
      最低でも、ウーバーリか井上弟を倒してベルトを取れてからの話ですね。
      テテはどうせネリからは逃げるでしょうし。
    • 180. な
    • 2019年05月20日 05:06
    • >>162
      アンカハスは中間距離から、少しひきぎみに前後に動いて、とびこんで
      パンチをコツコツうつタイプのボクサー、サイドにまわる動きもできます。
      左右の動きが苦手なスルタンには有効。
      船井戦は普通に真正面でジャブのさしあいだけで勝てるし、近距離の打ち合いでも苦手でも勝てるので、そのような動きはなかった。
      バリオス戦はなぜ苦戦したかというと、バリオスのバックステップにくるしみました。アンカハスがとびくにんで打とうとすると、すでにアンカハスの距離にいない。
      しかし、そろそろスーパーフライ級の強豪とやってほしいものです。
      アウェーでの厳しい戦いの経験があるので環境には強いでしょうね。
    • 181. ななし
    • 2019年05月20日 05:51
    • 日本人ボクサーがフェザーをとったのは、近年は10年前
      長谷川と栗生。長谷川はモンテリエル戦あと、なんとか空位でとったあと、ジョニゴンに粉砕されます。
      栗生もラリオスとの再戦でなんとかとりましたが、ジョニゴンに負けたボクサーに負けて、フェザーのベルトを防衛することなく奪われてます。そこから、フェザーの壁は
      こえられませんね。ガンボアがまたフェザーにいた時代ですから。
      だから、井上にかける期待は大きいんでしょう。フェザーをとれば、流れはかわるでしょうから。
    • 182. No name
    • 2019年05月20日 06:01
    • ネリは対サウスポーには同じく対サウスポーを得意とした山中のやられ方を見る限り相当に強いですが、対オーソドックスとなると手数が減る気がしますね。アローヨ弟はSフライ上がり(それもSフライではかなり小柄な部類)だったので苦手もクソも無くパワー差がありすぎて粉砕されましたが、これがエストラーダやシーサケットみたいにいなせてスイッチも使いこなすボクサー(もっともそんなボクサーはバンタムにはいないですが)やひたすら相手の良さを消してくるソリスとかなら簡単にはいかなかったかと。井上も普通のオーソドックスなので、ネリ的には美味しくない相手だと思います。(井上がサウスポーだったら別だったんですけど)

      ちなみに山中のやられ方を見る限りテテとネリは相性が最悪(テテが弱いというわけではない)だと思うので、たぶんやったらテテは3R持たずにKOされると思います。そもそもフライ時代にムラザネにKOされるほどテテは撃たれ弱いので、サウスポー殺しの上に連打の威力はムラザネの比ではないネリとやるのは無謀以外何物でもないので、どう考えてもやらない方がいいでしょう。
    • 183. ななし
    • 2019年05月20日 06:50
    • >>89
      近距離におけるパワーとスピードにのったコンビネーション攻撃の技術は常日頃からミット打ちなどで練習して
      身体にたたきこましてるんでしょうが、パンチを殺すディフェンス落ちます。それ以外のテクニックも低く、スピードと馬力でごまかしてます。
      中間距離でジャブがのびるわけでもないし、ニエテスのように、うち終わりから、動きながら、適格なパンチをうてるわけでもない。
    • 184. ななし
    • 2019年05月20日 07:03
    • ナバラッテと井上がやったらどうなんでしょうかね。ドグボエは追い足がない、井上は一瞬で入り込めます。ナバラッテは井上をはいりこませないよう、ドグボエと同じように、距離をリーチをつかい、入りこもうとしたら、アッパーをつかうでしょう。井上の疲弊を狙うでしょう。
    • 185. ななし
    • 2019年05月20日 08:19
    • 手足が長く、懐が深くサイズがあるテテは入られる対策としてショートフックやショートアッパーを用意してます。距離をとりジャブをうちつづけ、入られたら振り回すだけじゃないですね。ただパワーやスピードのあるボクサーに通用するかどうかわかりません。
      山中は入られたときの近距離対策がまったくなく、なすすべがなかったですね。いままでパワーのあるスピードやパワーのあるボクサーと対戦しなかったツケがきた感じです。
      山中はサイド攻撃もない。パワーやスピードのある一気に前にでる近距離タイプのボクサーであるネリー戦でばれました、中間距離で攻めてくるタイプだとうまくいきますが、ネリーには中間距離でも左が通用しなかったように、左被弾で前に出てこられると、まったくだめでした。
    • 186. ななし
    • 2019年05月20日 09:04
    • >>176
      ラッセルジュニアは厳しいですね。
      サンタクルスとマレスはフェザー級ごっこをしてるだけなのでそこまで強いとは思えないです。
      彼らも適正階級を超えてます。
    • 189. L
    • 2019年05月20日 11:19
    • なんだかんだ言って、WBSS準決勝当のロドリゲス選手がパンチ見えなかったと言ってることから、どんな展開になっても井上選手の勝ちだったでしょう。
      「モンスター」という名にふさわしい、世界的な選手ということを証明したと思います。
    • 194. たまお
    • 2019年05月20日 13:12
    • >>180
      噂はかなりされたけどヤファイ戦もいつの間にか立ち消えましたし、アメリカに行ったことが失敗気味ですよね。ロマゴンやシーサケットと絡める気はしないしエストラーダも難しい。まあスーパーフライの盛り上がりは下火ですしいつの間にか負けて終わりそうな気しかしないのが正直なとこ。
    • 196. やどかり
    • 2019年05月20日 13:52
    • 管理人さんの井上より信者が嫌いというのは僕も同意です。
      井上が強いのは認めますが、すぐに史上最強だのP4Pだのと言い始めて
      謙虚さの欠片もありません。流石にここにはいないようですが。
    • 197. ななし
    • 2019年05月20日 16:52
    • >>196
      井上に限らず、まず軽量級(フェザー級以下)が、P4P1位はありえないでしょう。
      競技人口が中〜重量級と比べて違いすぎますから。
      ただP4P自体が遊びみたいなモノで、階級が違い過ぎる選手同士を比べるのは無理がありすぎます。
      ムキになる信者はアホでしょう。
    • 198. ななし
    • 2019年05月20日 18:24
    • >>112
      80年代後半から90年代中期までIBFのバンタムの世界王者として君臨したボクサーですね。防衛が16。辰吉やサラゴサがいた時代のバンタム階級ナンバーワンといわれたボクサー。
      鬼塚がカニサレスとアメリカでスパーしてるようです。
      WBAのスーパーフライ級にはカオサイギャラクシーがいましたが、当時のボクサーの防衛記録がすさまじい。
      少しあとにリカルドロペスもいますが、他団体のベルトをとり統一王者より、団体の防衛記録が長いボクサー階級最強だと思ってました。
    • 199. えいじ
    • 2019年05月20日 18:46
    • 管理人さん含めて、ネリを倒せばテテを倒せばとおっしゃいますがネリなんて底がまだ見えてないだけのパワーパンチャーで実績としては晩年の山中を倒しただけでしょ?自分自身は全盛期のムニョスくらいの評価はしてますが、現時点で井上とは格が違うし、(やれば山中の敵討ちとして盛り上がるでしょうが)まして日本を小馬鹿にしてるクソみたいな野郎と海外でやるより、ドネアに勝ったらとっとと階級あげてスーパーバンタムでベルト獲ってフェザーまであげてサンタクルスあたりとやった方が断然面白いと思うけどな。別に格下のネリとやる意味無いんですよ。向こうがやりたきゃ勝手に追いかけてくるんだし。テテは論外ですね
    • 202. たまお
    • 2019年05月21日 00:44
    • >>199
      ネリはたしかに強いけど穴も多いし井上が負けるかと言われたらないよなぁとなりますね。テテも同様。スーパーフライ級の面々もバンタムに来たら井上には勝てないでしょ。スーパーバンタム級の面子もどうなのかなぁというくらい手薄だし。ただフェザーになるとドネアみたくなる可能性は高い気はします。バンタム級ですら体格は相手次第じゃ見劣りますし。階級を上げることに慎重らしいしスーパーバンタム級あたりでとどまる可能性も高いんではないかと。見たいですけどねフェザー級でどれくらいやれるか。
    • 203. ななし
    • 2019年05月21日 04:49
    • ラッセルジュニア✕キコマルチネス
      長谷川のパンチが全くきかず
      おしこまれてマルチネスのパワーに長谷川ら粉砕されましたが、その後にマルチネスはスコットグイック、ブランプトン、レオサンタクルスと負けこんでる、ボクサーですが、なにもさせてもらえず、パンチはあたらずスピードに翻弄され、完敗です。ラッセルジュニアはスピードがあり、前後左右の動きもはやく、ディフェンス反射速度もはやい、強振はあまりせず、まとまったパンチを連打でうちこむタイプのボクサー。
      フェザーで戦うなら、キコマルチネス、スコットグイック、プランプトンこの壁を突破しないと上にあがれない。
    • 204. ななし
    • 2019年05月21日 07:27
    • しかし、くりかえしますが
      辰吉という素材を生かしきれなかったのは大阪帝拳の失態でしょう。
      ウィービングもスウェーもダッキングもあれだけできてかわせるのに、
      ブロッキングがなく、最初はいいですが、ジャブのさしあいで負けて、
      スタミナがなくなり、動きがにぶくなると被弾が多くなる。
      スタミナだけじゃなく、左右前後の動きや、ディフェンスからのすばやいパンチ、カウンター攻撃、オフェンスしてる時も常にディフェンスを意識、あれを覚えるだけでもう一段階上のレベルのボクサーになっただけに残念。
      意外とインステップによるパンチもない。ディフェンスしたあとに出すパンチが遅すぎます。
      レナードをまねしたかったようですが、トレーナーを含めてあのようなテクニックは習得できなかったし、レナード、ウィテカーやメイウェザーどころじゃないですね。
      メイウェザーのまねなど絶対にできません。身体とにかく柔らかくスウェーとダッキング、ブロッキング、スリッピングアウェーとフットワークを駆使、さらに攻防一体になり、はやいし、カウンターもうてる。まずとらえることもできず、あたらないし、なぶり殺しにあって終わります。
      しかし、ニエテスのようなボクサーなら手本にできるでしょうね。
      ただかわすだけのディフェンスじゃ教える意味がないですね。

      井岡や井上以外のに日本人の世界戦をみると、外国人ボクサーに比べ
      テクニックの差がはてしなくあるなと感じます。
    • 205. ななし
    • 2019年05月21日 07:37
    • 2 ラッセルジュニアはニエテスより
      動きがはやいですよ。ニエテスは細かく動きますが、そこまで一瞬で移動できる足はありません、パンチはあてることはできますが、パンチは殺されます。
      ラッセルジュニアは足がありますから、パンチをうつとすでにいませんし、パンチをあてられません。反射速度なはやいので、すべてかわされます。連打も正確ではやいので、
      いやらしい。
    • 206. ななし
    • 2019年05月21日 07:41
    • おそらく、ラッセルジュニアはフェザー最強ですね。
      フェザーのボクサーはラッセルのスピードについていけないでしょう。フェザー級時代ロマチェンコとやりましたが、ほとんど互角でしたから。どっちが勝利してもおかしくなく、微妙な判定でロマチェンコがものにしました。
      ラッセルジュニアはスーパーフェザーではパワーレスでしょうが、デービスや、ベルチェルなど対戦してほしいですけどね。
    • 207. えいじ
    • 2019年05月21日 08:59
    • ネリが井上とやりたいならまずはロドリゲス、あるいはそれに準ずる選手を倒して来いということです。実績が晩年の山中一人じゃ話になりませんね。ちなみに私は井上信者ではありませんよ。
    • 208. 名無しさん
    • 2019年05月21日 10:37
    • 管理人さんはいい加減井上を長谷川、内山、山中と同じように見るのはやめたらどうですか?
      私も他の日本人ボクサーについては懐疑的ですが、井上だけは他とは明らかに違います。
      少なくともバンタム級に上げてからの井上は別格です。
      メディアが日本人だからと持ち上げる姿に嫌気が差すのは私も同意見です。
      ですが井上に関してだけは日本人という色眼鏡で見ることが逆にマイナスになっているように思います。
    • 209. maywether
    • 2019年05月21日 13:03
    • >OKさん
      大橋会長は見る目が確かというより臆病というか日本人の限界を知った人間だと感じます。ロペス戦で悟ったのでしょう。
    • 210. maywether
    • 2019年05月21日 13:05
    • >ななしさん
      フェザーは厚い壁ですね。いいボクサーが多いですね。
    • 211. maywether
    • 2019年05月21日 13:09
    • >No nameさん
      テテは打たれ弱く、ネリとは相性悪いでしょうね。ネリはエストラーダにはいなされて逆に上下滅多打ちの洗礼にあうでしょう。
    • 212. maywether
    • 2019年05月21日 13:11
    • >ななしさん
      ナバラッテには意外と手こずるでしょうね。距離をキープされると何もできないし、接近戦にもちこんでもタフな上にアッパーの連打を打ってきてやりにくいです。

      ラッセルジュニアはかなり強いですね。
    • 213. maywether
    • 2019年05月21日 13:13
    • >やどかりさん
      信者もここには来てます。削除してますが。だいたい、文体がおかしいので削除せざるをえません。
    • 214. maywether
    • 2019年05月21日 13:17
    • >ななしさん
      当時は二団体でしたので、あのような強いチャンピオンが君臨すれば世界チャンピオンにはなかなかなれなかったですね。

      リカルド・ロペス、柳、張、カオサイたち。カニザレスはIBF初期のバンタム級チャンピオンで16回防衛しましたね。鬼塚とのスパーはドキュメンタリーでも流されてますが、2日目のスパーは放映された以上に鬼塚を滅多打ちにしてます。
    • 215. maywether
    • 2019年05月21日 13:23
    • >えいじさん
      そのとおりですね。井上はバンタムにとどまらないで、フェザーまであげてフェザーの強いボクサーたちと戦ったほうが盛り上がります。ウォーリントン、フランプトン、ラッセルジュニア(ラッセルジュニア戦は無謀ですが)達がいます。また、サンタクルス(バンタムからあがってきてます)や井上をフルボッコした中国人もいますね。
    • 216. maywether
    • 2019年05月21日 13:32
    • >ななしさん
      そうですね、長谷川を粉砕したキコ・マルチネスはスーパーバンタム時代のフランプトンに右カウンター一発でKOされてます。(2度目の対戦もダウンを奪われての一方的大差の判定負け)また、クィッグにもサンタクルスにKOされてます。

      辰吉は攻防分離でしたね。だから、ジャブでつきはなされると何もできなくなるし、距離を簡単にキープされるのです。トーレス戦、薬師寺戦、ウィラポン戦などはまさにそうでした。レナードやハグラーやチャベスにあこがれてましたが、レベル差があり猿真似レベルで終わりました。
    • 217. maywether
    • 2019年05月21日 13:35
    • >ななしさん
      そうですね、ニエテスはさほどスピードがあるわけではありません。ニエテスは無駄な動きがなく、効率がすごくいいのですね。そして、防御が攻撃につながり、攻撃から防御の切り替えも一瞬です。ラッセルジュニアは機関銃のようにパンチをうち、反撃すると射程距離にはもういません。速すぎます。
    • 218. maywether
    • 2019年05月21日 13:38
    • >ななしさん
      P4Pのフェザー級では、1位がサンタ・クルス、2位がウォーリントン、3位がラッセルジュニアになってます。なぜラッセルジュニアが1位でないのか意味不明です。

      私もラッセルジュニア対デービスを熱望してます。
    • 219. maywether
    • 2019年05月21日 13:42
    • >えいじさん
      ネリは井上にはこだわらないでしょう。ネリは山中を子ども扱いにしたので、低犬からしいたげられ(WBCと低犬の関係は有名)てます。上の階級にあげて、アメリカで活動するのもいいでしょう。
    • 220. maywether
    • 2019年05月21日 13:46
    • >名無しさん
      井上だけは特別と言い切れますか?何回もだまされたので、懐疑的になります。また、井上の相手も銀行マンや引越屋やロートルばかりで、長谷川や山中と同じ路線だったのでね。また、メディアの持ち上げ方も長谷川・山中と大差ないし。(ある意味それ以上)ただ、階級が低レベルすぎて強い相手となかなかマッチアップできないのは理解してます。だから、スーパーフライでエストラーダやシーサケットと絡んでほしかったのです。
    • 221. ななし
    • 2019年05月21日 14:39
    • >>220
      井上は現時点で勝ち方が勝ち方だけに強くみえるのはわかりますが、バンタムの4番手といわれた王者のベルトをとったにすぎませんね。
      3番手のテテ、二番手か一番手のネリーやバーネットのベルトじゃないですから。ネリーはベルトをもってませんが。ドネアは引退の近い横綱です。一発でしとめるパンチはありますが、スーパーバンタムで負け込み、通用しなくなったボクサー。
      スーパーフライ級ではヤファイかアンカハスのベルトをとったにすぎないし、ミドルではアンドレートのベルトをとったにすぎない。
      シーサケットやエストラーダあるいは、ゴロフキン、カネロといった階級最強になっているわけではないので、まだなんともいえないでしょうね。
    • 222. ななし
    • 2019年05月21日 16:04
    • インステップでワンツーをうったり、入って、近距離ですばやくコンビネーションをたたかきこむ。
      そして一瞬で終わらせる。
      これが井上の得意なパターンで、
      逆にこの井上の得意なパターンを封じ込むボクサーが現れた時、井上は次の策はあるのかいうことです。 

      ウィリアムズの得意なインステップからのワンツーのパターンを一度すばやいバックステップで、軌道とタイミングを読み、かわして、次にブロックして強烈な右カウンターで終わらせたのはチャーロであり、ドグボエの得意な距離にさせず、距離でうまくコントロールしたナバラッテのように、あの井上の必勝パターンがどこまで通用するかでしょうね。

      マクドネルはパンチをブロックして対応しましたが、最後はパワーでおしきれました。
      パヤノは井上のインステップからのワンツーに反応できなかった。
      ロドリゲス戦でみせた右ボディからのカウンターフックは、ロドリゲスの左フックをうまくダッキングでかわしながら、左フックを打ってます。近距離のディフェンスをおりまぜたコンビネーションは見事です。
      ただ、たまたまいままでの井上の相手が井上の必勝パターンに対応できなかっただけです。
      カルモナ戦は井上は試合途中に両拳を痛めて、軽打による連打でのりきりました。
    • 226. 金平糖
    • 2019年05月21日 18:20
    • 井上がどれほどキャリアを積み重ねようと、
      ロマゴンやエスト、シーサケから逃げた事実がある以上何も感じないかな。
      事実パンチのある相手とやったことがないし、
      山中や長谷川とやってることは一緒だよね。
      ドネアとやるんなら、10年前の西岡をもっとクローズアップしてほしいね。
    • 227. みかん畑
    • 2019年05月21日 20:39
    • 管理人さん、こんにちは
      お疲れ様です

      もとからpfpは信用できないし、ボクシングはやってみないと本当に分からないと思いますね

      バンダムでランキングつけたら、どうなるんでしょうかね?
      好き嫌いで人それぞれあるでしょうが

      ちなみに僕は、
      1位 井上(願望がかなりあり!笑)
      2位 ネリー ロドリゲス
      4位 バーネット テテ
      6位 ガバリョ モロニー(てか、ロドリゲス戦って後半ほとんどモロニーとってたんじゃない)


      みなさん、どうなんでしょう?


      あっあと僕はバンダムレベル低いと思ってないです(^-^)
      てか、スーパーフライの時でもレベル低いって言ってた人一杯いた記憶あるしね

      まぁそれだけマスコミ不信なのか自分の気持ちの整理ができない人間か……

    • 229. K
    • 2019年05月22日 02:57
    • やっぱ井上のボクシングは面白いですね、海外でしかも、どこをどう見ても強いロドリゲス、あのタイミングと角度は驚きでした。
      スピードもあるし、かなり仕上げてきていたのはさすがです、誇り高きプエルトリカンですからね。
      井上のボクシングはボクシング知れば本当楽しめますよ、彼はいつでも倒す前提で戦っていますが、カウンター打ちながらでもディフェンスを意識して芯で食わないよう、徹底してます。
      井上は近距離でしかダメらしいですが、井上はバンタムでは小柄でリーチも相手が有利なんで、近距離での攻防は勝たなければなりません。しかしこの選手はどのポジションでもどの空間でもパンチを芯で食わないよう探りながら相手の隙を探ってます。
      この試合、序盤ロドリゲスが体格いかして強くきましたから押されて見えますが、見えないかもですが、井上のパンチはコツコツ当たってます。そして2Rロドリゲスの呼吸を読みとり、ギア上げて、カウンター合わせられないタイミングと強靭な下半身でハイスピードで踏み出しワンツースリーまで行きました、これが完全にロドリゲスをトラブルに落とし入れ、簡単に接近しフィニッシュ。
      最近スーパースターといえど、リスク背負いもできないしょうもない、さらに違反してのうのうとスーパースター気取りの外人もいますね、倒す意思が見えない試合もする、この前のミドル級のような、ファンはワクワクしてるのに。
      そういう意味でも、どうにかして倒してやろうと、見ている人にも伝わってくるボクシングができる井上のようなボクサーが増えたら良いですね(笑)。

    • 230. まさお
    • 2019年05月22日 03:57
    • 管理人さんは過去に戦ってきた相手を重要視してらっしゃるようですが
      仮にシーサケットやエストラーダがバンタムに上げて井上が勝ったとしても管理人さんは認めないのではないですか?
      なのに井上にはフェザーで戦うことを求める。フェアな考えではないですね。すでにライトフライから四階級上げても尚、圧倒している事実を評価すべきではないでしょうか。




      すでにライトフライから四階級上げても尚、圧倒している事実を評価すべきではないでしょうか。
    • 231. ななし
    • 2019年05月22日 05:46
    • 井上はドネアロードに進みたいのかわかりませんが、スーパーバンタムやフェザーの王者をとれば、ドネアの実績と並びます。
      しかし、そんな井上よりサイズのあるドネアですら、スーパーバンタムで最終的にリゴンドーに破れ、フェザーではニコラスウォーターズにやぶれ、フェザーの壁をこえることができなかった。
      おそらく、全盛期のドネアでもってしても、ラッセルジュニアはロマチェンコに勝てない。
      井上とかみ合わせが一番いいのは、近距離で打ち合いの好きなオスカルバルデスでしょうが、あとは厳しいですね。まずはキコマルチネスと
      戦ってからでしょうね。
    • 232. ななし
    • 2019年05月22日 06:16
    • デービスは目がよく、反射速度がはやいですね。メイウェザーやウイテカーほどじゃないですが、相手のストレートを寸前のところでスウェーでかわしてる。身体が柔らかく、ディフェンスの動きがはやくうまい。あとはすべてのパンチがのびてきます。
      デービスはスーパーフェザーでは身体か小さいから、プレスをよくかけられ、身体をぶつけられますか、ぶつけられても、身体をうまくつかい、のびるアッパーでうまくかいくぐっている。あれだけパンチがのびれば距離関係ないです。
    • 233. てつ
    • 2019年05月22日 06:57
    • 井上の得意なパターンは仰るとおりだと思います。ただ、それが通用しなかった場合の策は当然ある筈です、井上自身が厳しい試合になると言ってますしね。
      ただ、皆さんが仰るとおりパンチのある人間とやったらと思うと怖いですね。それはそれで、対策を練るでしょうけど。次のドネアはロートルといってもパンチはあるので、少しは違う攻め方も見れるかもですね。
    • 234. あ
    • 2019年05月22日 11:18
    • 井上がPFP4位になったのでますます信者が騒ぎそうですね
      しばらくバンタムで雑魚狩りするらしいので持ち上げは続くでしょう、残念ですね
    • 235. てつ
    • 2019年05月22日 12:07
    • リング誌PFPランキング
      ①ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
      ②テレンス・クロフォード(米)
      ③サウル“カネロ”アルバレス(メキシコ)
      ④井上尚弥(大橋)
      ⑤オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)
      ⑥エロール・スペンスJr(米)
      ⑦ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)
      ⑧フアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)
      ⑨マイキー・ガルシア(米)
      ⑩ドニー・ニエテス(比)
      信じられませんね😱
    • 236. maywether
    • 2019年05月22日 13:47
    • >222. ななしさん
      以前トレーナーと話している時に、長谷川のボクシングの話が出ました。(V10の前)長谷川の連打は初めての対戦相手には効果的で最初の3ラウンドは要注意だと言っており、モンティエルが3ラウンドを乗り切ると逆にKOされるとも言ってました。長谷川の場合は得意のパターンが通用しない時の、オプションがなかったのです。井上の場合はどうでしょうか?また、打ち合う時に顔を無防備にさらす場面も修正されつつあるように感じます。井上は長谷川と違って少しずつレベルはあがっているように見えます。

    • 237. maywether
    • 2019年05月22日 13:52
    • >金平糖さん
      ほぼ全ての日本人はパンチのある相手をさけ、またパンチのある相手に簡単にやられます。また、父がマッチメークに絡むとことごとくパンチのある対戦相手をはずしますね。(井岡、亀田、井上)

      井上もロドリゲスが一番のパンチのある相手ですが、モロニー戦でロドリゲスは意外とパワーのないことを露呈しております。一度、ネリとやればパワーをどう封じ込めるのかがみられるので、やってほしいですね。ナバレッテでもいいです。
    • 238. maywether
    • 2019年05月22日 13:55
    • >みかん畑さん
      パウンドフォーパウンドはナンセンスですね。実際体重を同じにして戦えるわけがないし(体重を増やしたり落とせばスピードやパワーが変わります)、対戦相手の質が高ければ弱く見えます。そして、何よりリング誌が作成しているのでマーケット戦略が入ります。なぜ、デービスが入っていないのでしょうね。

      バンタムなら、1位が腰の負傷前のバーネットかネリ、3位が井上、4位がドネア、5位がテテ、6位がモロニーはガバリョ、8位がロドリゲスとなります。
    • 239.
    • 2019年05月22日 14:00
    • >>226
      いやいやロマゴンは勝手に負けて王座陥落したから試合出来なかっただけだろ
    • 240. maywether
    • 2019年05月22日 14:03
    • >Kさん
      プエルトリカンは誇り高いですか?

      日本人では近距離しかだめなボクサーは多いです。しかし、それは仕方がないことで、どのように近距離を作るか、または近距離より少し長い距離でも対応し、そこからどうつなぐか等を磨けばいいかと思います。井上と田中はうまく近距離を作り、それより少し長い距離では右ストレート等を使って対応していると感じます。ただ、井上や田中の階級はレベルが超低く、ミドルのようにレベルが高い階級のようなディフェンスが上手なボクサーがほとんどいないので、倒すのは簡単です。ジェイコブスのようなボクサーがいれば、井上も田中もパンチが12ラウンド空転し、ほぼ全ラウンド取られます。
    • 241. maywether
    • 2019年05月22日 14:06
    • >まさおさん
      井上がエストラーダに勝てば当然認めます。エストラーダは、ウーパーフライでもバンタムでも最強ですから。井上のライトフライは亀田兄のミニマムと同じで複数階級狙いで無理やり下げた階級です。ライトフライからあげたと言うと、亀田兄はミニマムからバンタムまでということになりますよ。
    • 242. maywether
    • 2019年05月22日 14:10
    • >ななしさん
      キコ・マルチネスはKOされた試合しか見ていないのでどうでしょう?(唯一KOされていない試合は、長谷川をKOした試合)だから、長谷川ってどんだけ弱いんだと思いました。井上は、フェザーは無理でしょう。体重もそうですが、レベルがあがります。スーパーバンタム以下は、超低低低レベルですから。

      デービスは強いですね。茄子皮とやってほしかったですね。メイ戦以上に残酷ショーになったでしょう。
    • 243. maywether
    • 2019年05月22日 14:11
    • >てつさん
      そうですね、井上には策があるでしょう。試合後とに成長しているように思えます。しかし、まだパンチのあるボクサーとの対戦がないのでそこは見てみたいですね。
    • 244. maywether
    • 2019年05月22日 14:13
    • >あさん
      信者は壊れたテープレコーダー同様、煩いですからね。あと、信者同様マスゴミもうざいですね。
    • 245. maywether
    • 2019年05月22日 14:14
    • >てつさん
      スペンスジュニア、ゴロフキン、エストラーダ、デービスは井上よりはるかに上ですね。所詮、一雑誌社が作っている空想ゲームですから。
    • 246. 名無し
    • 2019年05月22日 15:26
    • 管理人さんはバンタム級ではネリを高く評価しているようですが、その理由な何故でしょうか?
      山中はPFP100位にも入らないような雑魚なんですよね?
      ネリはそんな雑魚の山中相手にドーピングや体重超過で勝ったくらいしか実績の無い雑魚狩り専門の過大評価ボクサーだと思うのですが。

      また、バーネットを高く評価している理由も謎です。
      バーネットも名のあるチャンピオンとの対戦経験は少なく、ロドリゲスからは実質逃げています。
      それと先日行われたバーネットの試合は見ましたか?
      こう言ってはなんですが、雑魚相手にかなり苦戦していました。
      とてもバンタム級のトップレベルではありません。
    • 247. アリ
    • 2019年05月22日 15:43
    • 管理人さんの”小人はしおらしくした方がいい”という旨の発言はとても残念です。
      身長に関しては先天的なものだしだからこそ細かく階級分けしてるんです。
      小人という表現もそうですが小さい人間はしおらしくしたほうがいいのですか?どうして?
      そういう差別的な発言は控えた方が良いと思います。
    • 248. ななし
    • 2019年05月22日 17:04
    • 亀田✕天心の試合をしますが、亀田や天心がデービス、ラッセルジュニア、ロマチェンコ、マイキーガルシア、彼らと試合やれば3ラウンドもつんでしょうか?マイキーならパンチはあたるでしょうが、すべてガードされて殺されますし、ロマチェンコやラッセルジュニアやデービスだとまずパンチはあたらないでしょう。
      井上はカルモナ戦のときに、
      カルモナにフックをたたきこみ
      ガードの上ですがカルモナの目つきがかわりましたが、その後、井上は両拳を痛めて、必勝パターンで攻撃ができなくなり、軽打の連打とスピードでなんとかのりきりましたが、スピードのないカルモナだから助かっており、あのやりかただとロドリゲス戦の1ラウンドのような形になってたでしょうし、デービスやロマチェンコやラッセルジュニアとやろばなぶり殺しでしょうね。
      必勝パターンも封じられます。
    • 253. 名前欄
    • 2019年05月22日 19:51
    • まあ井上の体格と減量幅のあるボクサーなら
      アメリカやメキシコではフェザーで戦うんじゃないでしょうか?
      そっちの方が注目されますし稼げます
      井上がバンタムでやるのは日本の政治力があり
      そこでも金が稼げるからです
      日本人以外ではバンタムでは稼げまでん、少しでも強いとsバンタム以上に上げます
      ちなみにバルガスもマクダレノも井上と同じサイズです
    • 254. オッター
    • 2019年05月22日 21:06
    • 以前、ネリが井上と対戦した場合のインタビューを受けて、言っていた対策として、プレッシャーをかけ続けると言っていました。管理人さんと見立ては一緒
      ですね。ネリや陣営は分かっているのかもしれないですね。
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