世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

最近のコメントで才能、天才という言葉が出てきます。

海外では本物の天才ボクサーが数多くいます。その中でも、ベスト5を見ていきたいと思います。

第5位 シュガー・レイ・レナード
ウェルター級最速のスピードを誇り、5階級制覇のチャンピオンです。
ハグラーはハーンズとの一戦は伝説となっております。

第4位 パーネル・ウィテカ
ディフェンスの神様、4階級制覇のチャンピオン。
ウィテカのディフェンスは本当に凄すぎて、見とれるぐらいですね。ディフェンスの歴代トップ3にも入ります。キャリア49戦で最もタフなファイトはと尋ねられ、全てイージーだったと答えているほどです。対戦相手の中には、チャベス、ホセ・ルイス・ラミレス、アズマー・ネルソン、デラホーヤ、ティト達がいます。ちなみに、デビュー戦の相手は11戦全勝でした。

第3位 ロイ・ジョーンズ・ジュニア
元世界ミドル級チャンピオン、ライトヘビー級チャンピオン、ヘビー級チャンピオン。運動神経は抜群で、独立リーグのバスケット選手としても活躍してました。

第2位 ナジーム・ハメド
悪魔王子。ガードをしない、飛び上がってパンチを打つなどスタイルが奇抜。160cmに満たない身長でフェザー級で試合をしていたのも驚きですね。たくさんの日本人を破壊したバスケスを子供扱いした試合も圧巻でした。911のテロがなければ、バレラとも再戦したりして、もっと活躍していたでしょう。

第1位 モハメド・アリ
ヘビー級史上最速スピード、The Greatest。



フロイド・メイウェザー・ジュニアやロマチェンコでも歴代トップ5には入れないですね。

この2人は天才でもありますが、それ以上に努力・訓練の方が大きいですね。

あと、ジェームズ・トニーやザンダー・ザヤス(現在16歳)も天才ですね。

世界のボクシング界は、次から次へと天才ボクサーが出てくるので見ていて本当に楽しいですね。


※世界のボクサーと日本人ボクサーとの壁(世界の戦いに入っていけない日本人ボクサー)
http://www.maywetherj.work/archives/53009851.html

※日本人ボクサーがプロテイン利用で強くなった記事
http://www.maywetherj.work/archives/52460017.html

※学歴が関係なしで正社員になれる記事
http://www.maywetherj.work/archives/53062342.html  

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コメント

 コメント一覧 (102)

    • 3. オッター
    • 2019年07月11日 21:03
    • 僕も管理人さんや皆さんの様に、リアルタイムて見たかったです。
      動画を探してみます。
      良い物があったら紹介して下さい。
    • 4. maywether
    • 2019年07月11日 21:17
    • >>1
      ハメドのデビューは辰吉が世界チャンピオンになった後で、フライ級でした。そして、バンタムに上げて世界ランカーになっ時は薬師寺と辰吉がチャンピオンでしたが、ハメドは辰吉の存在を知らなかったようですね。その後フェザー級にあげますが、フェザー級の時はあまり減量していなかったでしょうね。それでも、自分より大きな相手を簡単に倒して行くのですから、驚きです。そんな天才ハメドもバレラの超正攻法にやられるのです。バレラはモラレスと死闘を繰り広げており、モラレス戦第一戦の後パワーアップしましたね。私は初めてハメドを見た時、初めてモラレス対バレラを見た時は凄い衝撃を受けました。以前もレナードやハグラーやハーンズを見た時も衝撃的でしたが、レナードやハグラーは日本人ボクサーとは比べられません。(同階級に日本人ボクサーがいないので) しかし、ハメドやバレラ達は、当時日本で強いとされていた辰吉、葛西達と比べることができ、大人と子供以上の差を感じ 、日本のボクシングレベルは世界に比べるとお遊戯レベルだと痛感したものでした。
    • 5. maywether
    • 2019年07月11日 21:23
    • >>2
      ミドル級では、ロイ・ジョーンズ・ジュニア、ホプキンス 、トニーがいた当時が1番レベルが高かったでしょうね。ウォードでも子供扱いされるレベルです。唯一勝機があるのはハグラーです。

      ロマチェンコは凄いボクサーですが、才能以上に努力も大きいですね。フェザー級でハメドとやれば凄い高度な試合になるでしょうね。
    • 6. maywether
    • 2019年07月11日 21:39
    • >>3
      さすがに、アリやレナードはリアルタイムでは見てませんが、2人の試合のビデオは見まくりました。

      ウィテカーやハメド等の動画URLです。
      https://youtu.be/0ZsO3PgRbDY
      https://youtu.be/ADOgjevCMDk
      https://m.youtube.com/watch?v=kIYKvclWTcQ
      https://m.youtube.com/watch?v=yu4wiezAzRw
      https://m.youtube.com/watch?v=SPJwb3XW7t0

      ミドル級から上がったトニーがヘビー級のホリフィールドをTKOした試合や日本人ボクサーを破壊しまくったバスケスをハメドが子供扱いした試合は見ものです。
    • 7. な
    • 2019年07月11日 22:19
    • 日本でお馴染みのフライ級やバンタム級でも最もレベルの高かった最強の時代というのはやはりあるのでしょうか?
      個人的にはダルチニャンとドネアがいた時が好きですが
    • 8. maywether
    • 2019年07月11日 23:05
    • >>7
      バンタムで1番レベルが高かったのは、エデル・ジョフレや原田さんやジョー・メデルがいた頃で次はサラテやサモラがいた時だと思います。フライ級は、パスカル・ペレスの時で大場チャンピオンの時も高かったし、ドネアがダルチニアンにとって変わった時もレベルは高かったですね。あと、最近ではロマゴンとエストラーダがフライにいた時もレベルの高い戦いをしてましたね。

    • 9. ななし
    • 2019年07月12日 05:19
    • 1995年以降から2000年代前半には
      フェザーにはいいボクサーがいましたね。カニザレス、エロイロハス、マルケス、クリスジョン、バスケス
      モラレス、マッカラー、フレディノーウッド、バレラ、ジュニアジョーンズ、ハメド、バレラ、パッキャオ
      今のフェザーよりは人材が豊富でレベルがたかいです。
      マルケスのコンビネーションやワンツーは芸術。タフな上に、パンチを空転させられてもスタミナがあります。ハメドがモラレス、バレラ、パッキャオ、マルケスの中に入り、5強だとさらにもりあがっていたかもしれませんね。
    • 10. ななし
    • 2019年07月12日 06:15
    • ロマチェンコはサリド、ラッセルジュニア、ニコラスウォーターズとフェザー界隈で戦ってますが、バレラ、マルケス、モラレス、パッキャオ、ハメドがいたらどうだったか?
      相当苦労したのではないか?
      マルケスはライト級最強のディアスをその後倒して、パッキャオを追ってます。ロマチェンコがやってほしいのは、マイキー、デービスです。
      この2人を倒せば、ライト級最強でしょうね。
      すでにマイキーやガンボアやブローナーはいませんでしたが、わかりませんね。
    • 11. toney
    • 2019年07月12日 06:37
    • 管理人さんが挙げた選手はどの選手も桁違いの才能を持っていますが、同じく皆に共通するのはカリスマ性、スター性だと思います。中でもアリはもはや神格化して居ますから確かに1位で納得です。最近のボクシングは技術も研ぎ澄まされて昔の選手よりずっと良いボクシングをしている選手が多いはずなのに逆に"惹かれる"選手っていうのが減ってきているのは勘違いですかね?上記のランキングには入らないかも知れませんがカリスマ性
      、スター性を感じた最近の選手はパッキャオぐらいです。あと管理人さんもおっしゃる通りメイウェザーもかなり素晴らしい才能と努力出来る精神力を持っていますがカリスマ性があるかと言われたらまた違う気がします。自分はまだ20代で昔のボクシングなんてYouTubeとかでしか見たことないニワカですから、何言ってんの?と言われたらそれまでですが笑
    • 12. maywether
    • 2019年07月12日 10:11
    • >ななしさん
      フェザーで言えば、パッキャオがマルケス兄やバレラと戦った時が1番レベルが高かったでしょうね。ハメドとマルケス兄の試合は見たかったですが、マルケス兄が22ヶ月ランキング1位だったにもかかわらず、ハメドが指名試合を避けましたね。

      ロマチェンコ対マイキー、ロマチェンコ対デービスはぜひ見たいですね。超ハイレベルな戦いですよ。
    • 13. maywether
    • 2019年07月12日 10:16
    • >toneyさん
      アリ、ロイジョーンズ、レナードのカリスマ性はすごいですね。最近のボクサーはカリスマ性は乏しいですが、その中でもメイとパッキャオは別格だと思います。ロマチェンコやゴロフキンやカネロはまだまだですね。
    • 14. JIRO
    • 2019年07月12日 20:02
    • 努力や練習を抜きにした純粋な天才度でを語るならなぜパッキャオが入らないのでしょうか
      キャリアや成績、6階級ギネス記録、はいらない理由が知りたいです
    • 15. オルフェーヴル
    • 2019年07月12日 21:42
    • すみません、興味なしですが、ブラント八百長ですかね。どう考えてもおかしいです。これでまた、ゴロフキンとかのたまおうのは止めて欲しいです。雑魚狩り路線で日本引きこもりでしょう。
    • 16. JIRO
    • 2019年07月12日 21:43
    • 久々に日本人選手のボクシングで震える試合を見れました。
      ミドルでここまで打ち合いをできるボクサーはなかなかいませんよ。
      かなり戦い方が変わりましたね、いい傾向でした。
    • 17. ななし
    • 2019年07月12日 21:47
    • 村田は秘策がありましたね。
      前回と違い、最初から飛ばしていったね。とにかく、前に出て、接近戦でコンビネーション、ラッシュ連打。スタミナを考えてなかった。あれがよかった。被弾覚悟で前にでてせめていきましたね。ブランドが打った後のワンツーはよく、コンビネーション、ボディもよかった。12ラウンドは考えてなかったですね。
      ブランドは村田のラッシュにたえれず、倒れてしまった。ブランドのパンチが非力だから助かりました。
    • 18. ななし
    • 2019年07月12日 22:01
    • 前回の村田と今回の村田
      スタミナ配分を考えるか考えないかの違い。1ラウンドからブランドのパンチを怖がらず、前にでてコンビネーションやラッシュを接近して
      しかけて一気にたたみかけて
      序盤でストップを狙う、勝負を決めることにかけた。
      このギャンブルに勝利したことでしょう。
    • 19. ななし
    • 2019年07月12日 22:24
    • しかし、なぜブランドは打ち合いに応じたんでしょうかね。1ラウンドの最後。2ラウンドから足をつかいましたが、村田はボディやワンツーだけじゃなく、前にでコンビネーションもあり、あれはブランドはどまどってましたね。
    • 20. toney
    • 2019年07月12日 22:25
    • お題とは関係ないのですが村田選手、勝ちましたね。2ラウンドTKOという事でまずはおめでとうございますと言いたいです。ですが、観ていて思ったのはやはり攻撃が単調な事とハンド及びステップのスピードの遅さ、ディフェンス時のガードも少し雑なのと打ち終わりのガードが空いてしまう事、当て感の悪さ、それとかなり不安なのがスタミナだと思います。前の試合よりはいいと思いますが、まるっきり変わったかと言われたら少し疑問ですし、多分やろうと思えばあの動きを第1戦ですることも出来たんじゃないかと考えてしまいます。自分は勝ってから次のステップに行く事を考えてこの考えなので、この戦いを最後に引退するなら今日の結果を心から讃えますがそんな訳はないはずなので少し辛口な意見になってしまいました。恐らくはゴロフキンやカネロとの戦いが最終目的でしょうから、そう考えた時に今日の村田選手を見ると少し不安が残る内容だったと思いました。
    • 21. ななし
    • 2019年07月12日 22:27
    • 清水の相手は世界レベルではないですが、あのレベルてやられる清水は今後世界は厳しいのてはないでしょうか?
    • 22. たまお
    • 2019年07月12日 22:32
    • 村田が勝つにはあの作戦しかなかったですからね。プラントはちょっと非力すぎますね。プラントもそこそこパンチ当ててはいましたが。
      カネローゴロフキンがおそらくないであろう現状目指すはゴロフキン戦なんでしょう。実現の可能性もあると思いますし年齢的に先は長くないでしょうから叶うといいてすね。
    • 23. やま
    • 2019年07月12日 22:37
    • >>15
      流石に八百長はどうかと思います。
      村田はちゃんと前回とボクシングを変えて対策してましたよ。
      ガンガン前に出ながらボディ狙いで相手の足を止めつつ手数で勝負。いつものワンツーだけじゃなくてアッパーも交えたコンビネーションも出てました。
      村田のフィジカルの強さを活かすなら今夜みたいなボクシングをした方が良いのではないでしょうか。
    • 24. メイ
    • 2019年07月12日 22:59
    • >>19
      おそらく1ラウンド序盤は止めようとしたと思います
      ステップ踏みながら手数も出てました
      村田がお構いなしに出てきたので打ち合いに応じて勝ってやる、と思ったのでは?
      それができれば完全にペース掴めますから
      そして当てが外れあの結果となった
      プラントの誤算は村田が被弾を厭わずに詰めた事と村田が前戦よりは多彩なパンチを打ってきたことでしょう
      特に左ボディなどは良いタイミングで打ってました
      おそらくで村田と陣営は強引に行っても倒されないと確信したんでしょう
      なにしろ前回あれだけ打たれてもダウンどころかぐらつきもしませんでしたから
      おそらくヒット数だけで言えばブラントが有利だったでしょうね
      試合後の村田選手の顔見たらわかります
      個人的には村田選手のこんな試合を見たかったので今回は楽しかったです
    • 25. やどかり
    • 2019年07月12日 23:32
    • 村田選手はポイントでは勝てないとみて倒しに行ったのが功を奏しましたね。ブラントのパンチが軽いのは前回でわかっていたからでしょう。1Rの村田のボディで動きが止まりましたから相当効いていたと思います。
    • 26. maywether
    • 2019年07月12日 23:33
    • >>14
      パッキャオは天才というより、努力型です。アメリカに住んでいた頃、パッキャオの特番やニュースなどでパッキャオの練習を見ましたが、特訓でしたね。ミット打ちやサンドバッグはラッシュが主体、すぐに一流相手のスパー、鬼のような形相で耐えてました。
    • 27. maywether
    • 2019年07月12日 23:35
    • >>17
      1ラウンドと2ラウンドは事故が起こりやすいので、陣営のかけが良かったですね。
    • 28. maywether
    • 2019年07月12日 23:38
    • >>18
      その通りですね。仮にレフェリーが止めなかったら、ズルズル行って、5ラウンド辺りから全て取られたかもしれません。2ラウンドに勝負に行ったのが勝因ですね。
    • 29. maywether
    • 2019年07月12日 23:42
    • >>19
      メイさんがコメントしたように、ブラントは少し打ち合って村田を止めようと思ったのでしょう。しかし、雑に行き過ぎて事故が起こりました。しかし、レベルの低いランキング10位と12位の試合でした。村田もこの程度ではしゃぎすぎです。弱い相手に負けたから通り道が必要になり、元の10位に戻っただけです。
    • 30. maywether
    • 2019年07月12日 23:50
    • >>20
      レベルの低い試合なので、戦い方や当日の体調で左右される両者です。やっと10位に戻っただけで、上にはカネロ、ゴロフキン、ジェイコブス、チャーロ、アンドラーデ達がいます。勝ったけど、愚鈍でもっさりした動きでは上に入って行けません。せめてチャーロかジェイコブスに勝ってから喜んでほしいものです。
    • 31. maywether
    • 2019年07月12日 23:54
    • >>21
      清水は体格で優位な相手にしか勝てません。本日の相手はさほど優位でないので苦戦するとは思いましたが、負けるとは予想外でした。
    • 32. maywether
    • 2019年07月13日 00:01
    • >>22
      あのまま持ちこたえられると、中盤から後半ポイントを奪われて負けていたと思うので、あれは村田陣営の戦略勝ちでしょうね。次はゴロフキンですかね、両者年齢が行っているので。本来はチャーロかジェイコブス達と戦ってからゴロフキンとやってほしいのですが。まあ、やれば負けてゴロフキンまで行けないですね。
    • 33. maywether
    • 2019年07月13日 00:16
    • >>25
      村田が勝つにはあれしかなかったですね。弱い相手に負けたから通り道が必要になり、半年以上ロスしましたね。
    • 34. 通りすがりのななし
    • 2019年07月13日 06:19
    • >>15

      そんな簡単に八百長という言葉をだすのは、村田ではなく、ボクシングというスポーツに対する侮辱では?
    • 35. 名無しっぽい
    • 2019年07月13日 06:21
    • むしろブラントは1Rから村田が勝負に出てきて面を食らってましたね。元々緒戦でもフィジカル差が明白で、ポイントゲームに徹しても12R終了時はポイントでは圧勝でダメージはなくても、村田の圧力を抑えるのにスタミナはかなり使ってました。あと思った以上に村田に連打が合ったのも計算外でしょう。トップクラスに比べれば貧弱な技術の連打でしょうが、それなりに強打のある村田のパンチは当たれば恐怖です。

      ただブラントが舐めていた面も否定できないですね。実は似たような戦いをラスベガスで村田がした時は3流の噛ませだったジャクソンにすらそのコンビネーションがまったく通用せず、それどころか凌がれて逆に前に出られると簡単にスタミナ切れを起こし、サイズ差で何とか判定勝ちという体たらく。ブラントに村田が強引に出てきた時のプランがノープランだったのが全てだったかと。3戦目があれば村田はかなり怪しくなるかと思います。

      一方ノイナイはアップセット。むしろこっちの方がニュースになるべきだと思います。ただ清水はSフェザーだと若干非力かもしれません。ノイナイが予想以上に強かったのもあるでしょうけど。拳四郎は予想通りイージーゲームでした。
    • 36. ななし
    • 2019年07月13日 07:44
    • おそらく、ミドル級のボクサーたちは、あの試合をみて、さらに村田を研究し対策をとるので、さらにレベルアップが必要です。
      ブラントはまさか、村田が序盤一気に勝負をかけてきて、あんなに詰められて、おもいきりふりまわしてくるパンチも多彩にとんでくることを想定しなかったのでしょう。そして打ち合いに応じたのがミスだった。
      もし村田のあのようなやりかたを想定していたら、村田は前回と同じ、ボコボコにされていた可能性があります。村田はとにかくギャンブルに勝ちました。

      いずれにしてもあのようなやりかたでくるなら、村田にあのように攻撃させてしのげば、スタミナがきれた村田を一方的に料理できます。

      チャーロのような爆発的なスピードやパワー、パンチ力は村田にはありません。衰えたゴロフキンと日本でやって引退コースでしょうか?
    • 37. ななし
    • 2019年07月13日 08:44
    • ゴロフキンはカネロしか、みてませんが、ゴロフキンがカネロに引き分けか勝利すると、ミドル級世界最強の男、ゴロフキンと村田最後の戦いとして、ゴロフキンに金を払い演出するでしょう。それまで村田が現在の地位を維持できるか。
      帝拳、フジやスポンサーはゴロフキンに金を払えるか?場所はドームか?ゴロフキン陣営とは交渉していたようなので、ゴロフキンなら
      のってくれるし、日本に
      くるかもしれませんね。ゴロフキンも村田も年齢的に時間がない。キャリアが終わりに近づいてますから。
    • 38. ななし
    • 2019年07月13日 08:57
    • ブラントのコメント。バットでたたかれた感覚。距離感のミス。あれだけの観客の中での試合で欲が出て打ち合いに応じてしまったことを語ってます。ダメージはないのて、村田と第三戦希望とのこと
    • 39. ななし
    • 2019年07月13日 10:18
    • 拳四郎は華がないですね。ライトフライ級は廃止してもいいでしょ。フライ級に統一してほしいですね。
      対戦相手は拳四郎のジャブに手をやいてるんでしょう。
    • 40. ななし
    • 2019年07月13日 15:36
    • 日本人と欧米人やアフリカ人との違いは、やはり骨格、骨盤、重心の位置ですね。
      村田の重心は後ろ、かかと側だったそうです。リナレスの弟をトレーナーにして、村田の重心を調べ矯正させた。パンチの軌道の角度もかえたようです。ブラント一戦目てブラント2戦目では村田の構えが違いますね。一戦目より前かがみにかまえてる。もともと重心が後ろだから、前かがみにしないと、力ののったパンチをうてなかったんでしょう。

      自分の身体の仕組みはよく調べてどんなスタイルならしっくりくるか
      ですね。
      メイウェザーなど後ろにひいた状態スウェーの状態で打っても相手が倒れるのは、村田より重心が前だからだろう。
    • 41. ななし
    • 2019年07月13日 16:24
    • 村田は横田真一というプロゴルファーに、ブラント戦の敗戦あと、身体のつかいかたの理論と重心が踵にあることを教えられたようです。トレーナーも田中からリナレスにかえて重心が後ろでアップライトスタイルから、クラウチングスタイルに修正。コンビネーションの練習も重ねたようです。やはり普段ミット打ちをやってるトレーナーが
      ボクサーの身体的な特性や癖を見抜き修正させることも重要です。
      練習を工夫し、いかに強いパンチをうたせたり、コンビネーションを身体にたたきこませるか。

      ブラント一戦目、その前の試合やエンダム戦はすべてアップライトスタイル。
      オリンピックのファルカン戦はクラウチングスタイルです。
    • 42. maywether
    • 2019年07月13日 17:20
    • >>15
      八百長ではありませんが、既に大金が入ってきて満足してモチベーションは欠けていたでしょうね。
    • 43. maywether
    • 2019年07月13日 17:22
    • >>16
      いい傾向ですね。村田はこれでも日本人ボクサーの歴代ミドル級2位ですからね。アメリカ歴代200位以下のブラントに負けてられません。
    • 44. maywether
    • 2019年07月13日 17:28
    • >>35
      村田対ブラントは低レベルの試合でした。ブラントもファイトマネーで満足して半分観光気分でしたね。清水はアマで向きでプロでは限界ですね。かませ日本人ボクサーにしか勝てません。ケンシロウも雑魚狩り路線ですね。
    • 45. maywether
    • 2019年07月13日 17:56
    • >>36
      村田はチャーロと打ち合って勝てるでしょうか? ジェイコブスに連打を当てられるでしょうか? 無理でしょうね。ブラントのような低レベルな相手だから通用した戦略です。
    • 46. maywether
    • 2019年07月13日 17:58
    • >>37
      ゴロフキンはもはやカネロには勝てないので、金次第で日本に呼べるでしょうね。
    • 47. maywether
    • 2019年07月13日 17:59
    • >>38
      ブラントは村田とやれば金が稼げると思ってるのでしょうね。
    • 48. maywether
    • 2019年07月13日 18:00
    • >>39
      ケンシロウも小さな雑魚しか選ばないですね。子供の喧嘩のようで、試合がつまらないです。
    • 49. maywether
    • 2019年07月13日 18:05
    • >>40
      村田は重心の矯正を今頃やっているのですか? 辰吉がデビュー頃にやっていたことを、晩年にやっているのですね。レベルの低いボクシングなのがわかりますね。
    • 50. maywether
    • 2019年07月13日 18:07
    • >>41
      田中と村田が合わなくて、リナレス弟と村田がマッチしたのですね。それで、村田はしきりに陣営に感謝していたのですね。
    • 51. やま
    • 2019年07月13日 20:42
    • >>48
      タコニンはランキング1位の強豪で雑魚ではないと思いますが……。
      今までの防衛戦の相手もゲバラ、メリンド、ロペス辺りは元王者で雑魚ではありません。
      京口との統一戦もやりたいと言ってますし、階級を上げないというだけで雑魚狩り認定はしない方が良いかと思います。
    • 52. maywether
    • 2019年07月14日 00:32
    • >>51
      タコ人はガニガンに負けてるし、強くはないです。ランキングはプロモーターの力で操作もできます。メリンドは2015年頃から髪の毛同様衰えてるし、ゲバラは弱い方の木村に負ける程度です。この階級は低レベルすぎますね。
    • 53. 通りすがりっぽい人
    • 2019年07月14日 01:58
    • タコニンより強いフィリピアーノなんざ吐いて捨てるほどとまでは言いませんが、ランカーどころかノーランカーにすら何人もいるでしょうね。そもそも当時のLフライで最弱王者と揶揄されたロペスや江藤ごときに自国タイで負ける大恥をさらしたコンパヤックにすら負けるほどの実力しかなく、こんなのがランク1位に返り咲いたと言うこと自体が普通ならありえないです。どうせ日本お得意のランキング操作かタコニンに謎のコネがあるのかのどちらかしか考えられませんね。ロペスに負けるまで過大評価されていたのはよほどぬるま湯に使っていて雑魚を派手に倒していたからでしょう。実際あまりにも弱すぎてフィリピン人ボクサーの評価すら下げかねない有様でした。

      そしてこんなのと戦う拳四郎もひどい以外何者でもないです。指名戦でもこんな雑魚とやるぐらいなら王座返上するぐらいの気概を見せてほしいものです。
    • 54. やま
    • 2019年07月14日 07:02
    • >>52
      タコニンは確かにロペスには負けてますが、井上とも対戦のある元Sフライ1位のパレナスがまだ弱くなる前に戦ってKOしています。WBC王者のポープラムックとのタイトル戦では、KO寸前まで追い込んだ時に試合を止められて、バッティングで減点された上にそのまま負傷判定負け。
      これは、八百長試合で日本人ジャッジを含む2人のジャッジがWBCから永久追放されています。
      操作されたランキングではなくて実力があるのに金の力のせいで王者になれなかった可哀想な選手なんですよ。
      まあ、ライトフライ自体のレベルが低いのは確かにその通りなのですが、レベルの低い階級の防衛戦が雑魚狩りとか言い出したら、ライトフライで京口を倒そうが4団体統一しようが全部雑魚狩りになってしまうので……。
    • 55. ななし
    • 2019年07月14日 12:05
    • ロッキーエルナンデス、ディアゴテラボーヤが負けるとわ。
      波乱がありそうです。亀田は勝てるか
    • 56. ななし
    • 2019年07月14日 12:08
    • ミニマム、ライトフライ級はおもしろくないです。世界王者になっても、価値があるか疑います。
      やはりフェザーからでしょうね。
    • 57. maywether
    • 2019年07月14日 13:20
    • >>53
      タコ任は関係者からの評価も低いですね。戦績が適当にいいし、安牌だから一位にしておこうとしたかもしれないですね。
    • 58. maywether
    • 2019年07月14日 13:22
    • >>55
      デラホーヤは右アッパーでやられましたね。亀3はやはり判定で負けましたね。
    • 59. maywether
    • 2019年07月14日 14:58
    • >>56
      スーパバンタム以下は、競技人口が少なく 、人種も片寄っており(欧米人が少ない)、レベルが低いので面白くないですね。また、パワーがないボクサーも多く試合内容ももひとつですね。
    • 60. James
    • 2019年07月14日 15:06
    • >>56
      ロマチェンコがパウンドーフォーパウンドを選びましたが、軽量級ボクサーは全然眼中に内容です。https://youtu.be/P31x6OyLkds

      インタビューでも、下の階級はレベルが低いから自分は上の階級でやると言っていたし、シーサケットや井上のことは名前は知っているけど全く興味に内容ですね。
    • 61. ななし
    • 2019年07月14日 18:46
    • シャクールステーブンソンはいますぐ、スーパーフェザーの王者になってもおかしくないですね。実力は本物。
      亀田×バルカス
      両者まったく決め手がないまま
      ズルズルいき、バルカスが逃げ切りました。亀田は身体はおおきくなってますが、もっと前に出て被弾覚悟で打ち合うことをやりません。
      コンビネーションもない。右のパンチをかぶせるくらいです。
    • 62. maywether
    • 2019年07月14日 19:16
    • >>60
      ロマチェンコだけでなく、カネロやスペンスジュニアなども、軽量級には興味がないでしょうね。
    • 63. maywether
    • 2019年07月14日 19:19
    • >>61
      スティーブンソンはフェザー級ですね。伊藤がタイトルを奪ったディアスを子供扱いしてます。すぐに世界チャンピオンになるでしょう。

      亀3は自分より背が高かったり距離が長い相手には、全くダメですね。今回も攻防分離になって、距離を簡単に支配されてました。12ラウンドのうち、8ラウンドか9ラウンド支配されました。あれでは、勝てません。
    • 64. ななし
    • 2019年07月14日 20:38
    • マクドネル戦から全然成長してないですね。ディフェンスはよくスピードはありますが、長身で手足の長い距離のあるボクサーへの距離のつめ方や、つめたあとの、接近戦でのパンチ、コンビネーションがありませんね。
      ポイントゲームプランもない。
      亀3は父親から離れて、他のトレーナーと組んだほうがいいでしょう。
      父親は子供から離れないでしょうね。距離を支配されて塩ゲームになり、何度やっても判定負けでしょう。
    • 65. オッター
    • 2019年07月15日 03:11
    • スーパーミドル級にカレプ プラントというボクサーがいるのですが
      白人ですが、中々面白い選手だと思って個人的に注目しています。
      まだまだ無名な様ですが。
    • 66. KO
    • 2019年07月15日 05:24
    • ミニマムからスーパーフェザーまで10kgしか変わらないので、5階級制覇が可能になるわけです。体重差がありすぎて、アルバレスやチャーロでも2階級上げると勝てません。
      軽量級がレベルが低いのは、選手がすくないのに階級が多く、暫定王座もいるからです。フライ、バンタム、フェザー、ライトならましになるかと思います
    • 67. 初代 初心者です
    • 2019年07月15日 08:53
    • ケンシロウとの試合を1ラウンドでも見ればタコニンが強豪かかませか一目瞭然でしょう。昔から日本ボクシングが使うやり方、ケンシロウも井岡のような世界ボクシングに行った良い見本があるのにいつまで日本のお子ちゃまボクシングをやりつずけるのか。
      村田は本来のヤンチャにもどった感じ、今まで上品ぶってすぎた。
      亀田は負けたがスーパーバンタムで一番強いチャンピオンにアウェーで対戦、亀田も世界ボクシングをやっている。
    • 68. ななし
    • 2019年07月15日 11:41
    • シャクールステーブンソンはバルデス、フランプトンやウォーリントンだと勝てそうです。サンタクルスは戦わないでしょう。ラッセルジュニアとやればおもしろいです。
      スーパーフェザーでも今すぐデービスとやってもおもしろいかもしれませんね。
    • 69. ななし
    • 2019年07月15日 12:29
    • 亀田はディフェンスとスピードがあり、積極的に前に出て打ち合いにこないので、なかなかつかまえきれません。つかまえようとしても、うまなく逃げられながら、軽打、カウンターがあります。だから、距離を支配して、塩漬けする方法で攻略するしかないでしょう。
      亀田戦みてバルカスの評価が下がったという論客もいますが、バルカスだろうが、他のボクサーでも、両者とも決め手がないまま、距離勝負のあのポイントゲームになりあのような試合になるでしょう。
      亀田は距離をつめて、打とうとしても、うまくクリンチで逃げられ、亀田の距離にしませんし、バルカスもバルカスで深追いせず、自分の距離でコントロールしておわりました。
      亀田はあれだけ、ディフェンスとスピードがあるなら、ニエテスのようなやりかたをやればいいのですが、
      ミット打ちからなにから、かえたほうがよい。コンビネーションもない。父親から離れたほうがいいかもしれませんね。
    • 70. みかん畑
    • 2019年07月15日 13:11
    • 亀田和毅選手負けちゃいましたねー

      んースクールされましたね
      ボクシングをよく知ってるなと…
      まぁバルガスとナバレッテに期待
      てか、両者体格似てるしそもそもフェザーやろと……

      あと日本が金払ってコントロールしてるのは対戦相手だと思うんですよね😅
      流石にランキングは、団体の王者の価値を高めるための采配かと😅
      昔ならともかく今の日本にそんな力はないですよ
      今の日本の現状をボカスために昔の金もってる印象操作みたいになってるだけで、国力は昔ほどない 批判をボカスため

      今、富裕層だけなら日本は東南アジアで何番目に当たるか調べたほうがいい
      現状を知る必要が私も含めてあるのだと思います
    • 71. maywether
    • 2019年07月15日 13:13
    • >ななしさん
      そうなんです、亀3はポイントプランがないので、めりはりがないのです。明確にとったとアピールできるラウンドが少なく、あれでは勝てません。父から離れれば井岡のように大成功できるかもしれないですね。
    • 72. maywether
    • 2019年07月15日 13:16
    • >オッターさん
      カレブ・プラントは、番狂わせと言われたウスカテギ戦を見ました。ディフェンスが良いボクサーですが、9ラウンドは危なかったですが、プラントは精神力で乗り切りましたね。プラントは、苦労人のうえ愛娘をなくして、失意のどん底に陥りましたが、それを乗り越えつつあります。世界チャンピオンになった時のインタビューには感動しました。注目ボクサーですね、このような苦労人は天才ボクサーより強いです。
    • 73. maywether
    • 2019年07月15日 13:32
    • >KOさん
      ミニマム級は47.62、フェザーは57.15ですね。ミニマムとライト・フライはたった1.35キロの違いです。ミニマム、ライトフライ、スーパーフライ、スーパーバンタムっていりますか?と言いたいですね。ちなみに、スーパーウェルター級からミドル級は倍の2.72キロ違いで、ミドル級とスーパーミドル級も3.63キロも違うのです。そして、クルーザー級とライトヘビー級の差は11.34キロにも及ぶのです。それらをふまえると、軽量級は5キロ刻みでもいいかと思いもします。50キロ以下、55以下、60以下と。トニーとロイ・ジョーンズはミドル級からヘビー級を制覇しましたが、その差はなんと18.15キロです。ミニマムから18.15増やすとウェルターまで行ってしまいますねw
    • 74. maywether
    • 2019年07月15日 13:36
    • >初代 初心者ですさん
      確かにタコニンは強いとは思えないですね。村田の相手もそうです。前回の試合は、村田は普通にやれば勝てるのですが、村田はまだレベルが低いので少し歯車が狂えば修正ができないのです。亀田は完敗だとしても、いちおう階級最強のチャンピオンに海外で挑みましたからね。
    • 75. maywether
    • 2019年07月15日 13:40
    • >ななしさん
      スティーブンソンはバルデスには勝ちそうですが、ウォーリントンやラッセル・ジュニアの技術には空転させられそうですね。

      レイ・バルガスはやりにくい相手で日本人の苦手なタイプですね。たとえ、井上や井岡(井岡はそこまで階級あげられませんが)でも塩漬けされるかもしれません。亀田はミット打ち変えるのは大賛成ですね。攻防一体にしないと、上にはいけません。
    • 76. 質問者
    • 2019年07月15日 16:00
    • maywether に二つ質問なのですが、

      ①村田が勝ってうれしかったですか?

      ②maywether さんにとって井上尚也のレベルはどのくらいですか?
      同級世界何位くらいですか?

      ご回答頂けると幸いです。
    • 77. ななし
    • 2019年07月15日 16:26
    • 拳四郎が強いというなら、統一戦をすぐやるべきだし、フライ級にあげても通用しそうにないボクサー相手に防衛重ねても、なんの価値もないですね。
      どうせなら、ダラキアンとやれといいたいですね。おそらくボコボコにされます。
      階級をあげたニエテス、エストラーダ、ロマゴン、彼らが階級を下げて、フライ級かライトフライ級でやった場合、拳四郎や京口は勝てません。ビロリアやアローヨでも勝てない。体重差もそんなにないので、すぐあげれるはずです。
    • 78. やま
    • 2019年07月15日 18:24
    • >>73
      全体重における割合で考えた方が良いと思います。
      50キロから55キロだと全体重の10%の体重の差になりますが、100キロから105キロに増えても5%の差にしかなりません。
      例えば、競走馬はレース毎に平気で10キロとか体重が増減したりしますが、そこまでレースや体調に影響が出る訳ではありません。
      それは、元々サラブレッドは体重が500キロにもなるので10キロ違っても人間で言えば1キロ程度の差にしかならないからです。
      つまり、体重が軽くなる程少ない体重差でも影響が大きいので軽い階級程小さく体重を刻むのは当然と言えます。
      まあ、正直な所競技人口を考えると、ミニマム級とライトフライ級かライトフライ級とフライ級のどちらかは統合してしまっても良いかもしれないとは思いますが。
    • 79. 方岡両
    • 2019年07月15日 18:50
    • >>74
      大した相手とやってないのに防衛戦は毎回苦戦、試合後は顔面傷だらけで既に壊れかけの感すらあるバルガスより、ドクボエに二度勝利したナバレッテの方が最早格上でしょう。バルガスはインファイトだとリーチ持て余し気味でグダクダしてることも多いし、対策と当日のコンディション次第でローマンに攻略されても全然不思議ではないレベルだと思いますが。ローマンはパワーもスピードもそれほどではないボクサーですけど、自分のスタイルで対応できることを試合中にキッチリやり遂げるタイプですし。

      少なくとも、バルガスは階級最強を証明するほどの相手とはやってません。
    • 80. maywether
    • 2019年07月16日 00:18
    • >>76
      この程度の対戦相手の勝敗で一喜一憂はしませんが、次につながったことは嬉しいです。

      井上尚弥のことですね。2位~4位ではないでしょうか。
    • 81. maywether
    • 2019年07月16日 00:28
    • >>77
      そうですね、ケンシロウは最弱階級(ライトフライとミニマム)でしか無理でしょうね。ロマゴンとニエテスはミニマムから上がりましたからね。
    • 82. toney
    • 2019年07月16日 04:51
    • パーネルウィテカーが交通事故で亡くなったようです。また一人名選手がこの世を去ってしまいました。
    • 83. No name
    • 2019年07月16日 06:14
    • 日本でいろいろあった中で、ディエゴ・デラホーヤがロニー・リオスにまさかのKO負けというとんでもない事態になってたんですね。おそらく中軽量級では今年一番のアップセットではないかと。デラホーヤは英雄の従弟で色目で見られてましたが、実力者片付けてきた矢先の惨敗です。このリオス、バルガスには手数で圧倒されて大差判定負け(内容は勝ったバルガスの方がかなりボコボコにされて酷かったですが)したボクサーで、キャリアアップのために呼ばれたとは思いますが、実力がないわけではなくむしろ穴王者くらいなら喰ってもおかしくないボクサーでしたが、まさかデラホーヤに勝つとは思いませんでした。
    • 84. ななし
    • 2019年07月16日 06:58
    • フェザーにあげようと思えばいくらでもあげられる決定戦で王者になったレイバルガスはデラホーヤをアッパーで沈めたリオスに判定で勝利してますし、それなりに強いですね。ただし、まだ階級最強といえず、他団体の王者クラスとやってないのでなんともいえませんね。ナバラッテはドクボエ以外のタイプの世界レベルのボクサーと
      やってないのでなんともいえません。ローマンもこの階級が限界のような気がします。
      フェザーやライトに比べて、層がうすく、ラッセルジュニアやシャクールステーブンソン、欧米の白人ボクサーがほとんどいなく、競争力は低い。
    • 85. No name
    • 2019年07月16日 14:31
    • ローマンは総合力はありますがフィジカルがかなり厳しいですね。ただフェザーでもスピードスターのラッセルやフィジカルモンスターのバルデスはともかく、ウォーリントンはローマンとそこまでフィジカルに致命的な差がない気がしますね。特にセルビーやキコ•マルチネスをあしらったウォーリントンとの対戦が実現すれば勝てる見込みは低いですが結構面白い試合になるのではないかと。サンタクルスはおそらくローマンには勝率が良くて五分だと思うので、対戦を受けないかと思います。そもそも金にもならないでしょうし。
    • 86. 初代 初心者です
    • 2019年07月16日 16:40
    • ローマンではバルガスにとても勝てない。ローマンは最弱久保から取った穴王者です。ローマンこそ大した選手と戦っていない。管理人さんが仰る通りバルガスと井上兄が対戦すればバルガスが塩にするかもしれませんが、ローマンとなら井上兄がKO勝ちでしょう。亀田もローマンに挑戦出来てたら判定で勝っていたでしょう。
    • 87. 質問者
    • 2019年07月16日 17:30
    • >>80

      最初にさんが抜けて申し訳ありませんでした。

      嬉しかったようでなによりです。

      では二位〜四位とのことですが、一位〜三位は誰でしょうか?
    • 88. No name
    • 2019年07月16日 18:02
    • ローマンは王座取った試合はともかく、その後に強打のフローレスを完封、兄より上とも言われるマグドネル弟をKO、さらにホープと言われた曲者のドヘニー(岩佐に楽勝)にも勝ってます。倒した相手はバルガスと大差ないですよ。バルガスはマグドネル弟をKO出来てないどころかスプリッドの辛勝、亀田は二度ともマグドネル兄に完敗してます。ぶっちゃけ亀田がローマンに勝てる確率はほぼ皆無で、下手をすればKO負けもあるかと。
    • 89. ななし
    • 2019年07月16日 18:09
    • ウイテカーは日本人ボクサーとからみはないですが、間接的にからみがあるのは、あの日本王者20回防衛をし、吉野とライバルだった上山を1ラウンドでボコボコにして血祭りにした、アルゼンチンボクサー、フリオセサールバスケスが、ウイテカー相手にまったくパンチがあたらず、空転させられ続け、距離を支配され大差で判定負け。バスケスはウイテカーにフィジカルをつかい前に出てもだめです。
      うまくクリンチされたり、まったく
      とらえることができませんでした。
      全盛期のウイテカーは誰が相手でもとらえることは難しかったでしょうね。残念です。チャベスもウイテカー相手にだめです。
      ウイテカーは不利な判定や、負けこんだのは晩年のころです。
    • 90. ななし
    • 2019年07月16日 18:20
    • 拳四郎、井上、村田が強いといってますか、ウイテカーはまさにディフェンスの神様。まったくパンチがあたらないでしょう。
      ロサンゼルス五輪金メダルのウイテカーはチャベス、デラホーヤ、トリニダードとやってます。
    • 91. maywether
    • 2019年07月16日 21:55
    • >>87
      私はバンタムは興味がないので、詳しくないですよ。そんな私に聞いても、参考にならないと思います。
    • 92. maywether
    • 2019年07月16日 21:56
    • >>79
      ローマンはないですね。ナバレッテは今後出てくるかもしれないですね。
    • 93. maywether
    • 2019年07月16日 21:59
    • >>78
      おっしゃる通り、割合で比べるのは大事です。しかし、ライトフライ、ミニマムとこの辺の体重差はどうかなと思います。
    • 94. maywether
    • 2019年07月16日 22:00
    • >>82
      不幸な犠牲者になってしまいましたね。まだ若いのに、残念です。
    • 95. maywether
    • 2019年07月16日 22:02
    • >>83
      ディエゴ・デラホーヤはバランスがとれて、いいボクサーなのですが、まさか番狂わせが起こるとは...
    • 96. maywether
    • 2019年07月16日 22:06
    • >>70
      亀3は割と大差で負けたと思います。距離をコントロールされると勝てません。

      ランキング操作はできますよ。基本は、自分のお抱えのボクサーをあげるのですが。WBC を見れば、よくわかると思いますよ。ドネアがのかされた時、なぜ弱すぎるエスキベルがランキング上位だったのでしょうか?
    • 97. maywether
    • 2019年07月16日 22:12
    • >>85
      いやあ、スーパーバンタムはフェザーに比べるとかなりレベルが落ちます。だから、バルガスとナバレッテが上位なのです。
    • 98. maywether
    • 2019年07月16日 22:15
    • >>86
      井上はローマンとは相性がいいですが、バルガスとは相性が悪いですね。
    • 99. オルフェーヴル
    • 2019年07月16日 22:16
    • ウイテカー残念でした。あの傲慢なメイウェザーも認めていました。ウイテカーの防御技術は日本人には絶対に真似できません。天才という言葉がぴったりです。とにかく防御の練習を7割から8割していたようです。ウイテカーはライト級でも小さいのにスーパーウエルター級まで上げたのは凄いですね。ウイテカーは私と同じくらいの身長です。パンチ力がないというのは嘘と辰吉が語っていましたが、ナサリオ戦を見ればそれが分かります。チャベス戦もデラホーヤ戦も勝っていましたね。
      夕刊フジが村田についてカネロの名前を出し、「2番目」の王者だと「真実」を書いていました。実質は2番目は「ゴロフキン」もしくは「ジェイコブス」でしょう。管理人さんが書かれている通り、10番目です。
      亀田3男はアウトボクシングをするのかインファイトをするのか、中途半端でしたね。
    • 100. maywether
    • 2019年07月17日 10:36
    • >ななしさん
      確かバスケスと上山が決定戦をして、1ラウンドKOでバスケスが勝ったのでしたね。バスケスはその後10度防衛し、11回目の防衛戦に下からあがってきたウィテカに翻弄されたのでしたね。(118-107、116-110、118-110)ウィテカ対メイの試合、見たかったですね。
    • 101. maywether
    • 2019年07月17日 10:38
    • >ななしさん
      ベニテスやローチェもディフェンスの達人でしたが、ウィテカが歴代NO1かもしれないですね。あのチェベスの連打をかいくぐったのですから相当ですね。
    • 102. maywether
    • 2019年07月17日 10:46
    • >オルフェーヴルさん
      ディフェンスでは、ウィテカはメイより上です。認めざるをえないでしょう。ウィテカのデビュー戦の相手は11戦全勝です。さすが、金メダリストですね。ウィテカの身長は168cmで、体も大きくありません。それで、ウェルター級まであげたのですから凄いですね。ウィテカのパンチはシャープでしたが、倒すことよりまず打たれないことを意識していたので、KO数が少ないのでしょうね。

      村田は2番目の王者とかかれてましたが、世界でNO2ではないですね。まだ、7位~10位ですね。
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