世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

海外のボクサー達は、マルコ・アントニオ・バレラやクリチコ兄弟のように学があるボクサーがいたりします。

また、デラホーヤやフロイド・メイウェザー・ジュニアのようにプロモーターやビジネスでも成功しているボクサーも目立ちます。

日本のボクサー達はどうでしょうか?

元日本スーパーバンタム級チャンピオンの横田広幸は、現役時代はアートネイチャー社の池袋支店の支店長でした。

また、元WBA世界バンタム級チャンピオンの六車卓也は引退後はミズノ社で働き、多くのアスリートをサポートしております。

最近の選手では、元日本ミニマム級チャンピオンの大平剛は大学卒業後カネボウ社で勤務しておりました。しかし、ボクサーと両立するのは難しい為カネボウ社を退職し、アディダスのショップでアルバイトをしながらボクサーとして頑張ってました。

ただ、このような例は珍しくほとんどのボクサーはアルバイトや3Kの職場等(建設会社、リフォーム会社等)で働くことを余儀なくされてます。

プロ野球の世界もそうですが、ボクサー達も一般社会となかなかまじわる機会がないので、情報も入ってこなく、優良企業で働く機会が見つからないのです。

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※世界のボクサーと日本人ボクサーとの壁(世界の戦いに入っていけない日本人ボクサー)
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コメント

 コメント一覧 (64)

    • 1. 大和魂
    • 2019年07月20日 21:59
    • 今の職場に不満がありますので、とりあえず登録と面談をします。そして、条件が良ければ転職も考えます。
    • 3. maywether
    • 2019年07月20日 23:50
    • >>1
      カウンセラーと面談をすれば、何か見えてくるかもしれません。同じ業界、他業界の動向のチェックも出来るでしょう。
    • 2. James
    • 2019年07月20日 22:14
    • 僕の友達はDYM就職のおかげで転職できて、年収が2倍ですよ。書類審査で落とされないのは大きいですね。

      ところで、パッキャオ vs サーマンはもうすぐですね。管理人さんはメキシカンびいきなのでパッキャオに少し厳しいですね。僕は、パッキャオを応援してますが今回は負ける予感がします。管理人さんの予想はどうですか?
    • 4. maywether
    • 2019年07月20日 23:52
    • >>2
      年収2倍になれば、できることも広がりますね。

      今回もパッキャオが勝つのではないでしょうか。パッキャオの連打は見えないでしょう。判定まで行くかと思いますが。
    • 5. 南風
    • 2019年07月21日 01:18
    • https://m.youtube.com/watch?v=ftuGjEXdLl8
      この赤の選手はどの程度の実力を持っていますか?
    • 7. maywether
    • 2019年07月21日 01:55
    • >>5
      カルロス・バルデラスはリオ五輪でキューバのボクサーに負けましたが、ガードも良く左ジャブもステップインも良く基本がしっかりできてます。プロになってまだ2年ですが、日本チャンピオン程度なら簡単に倒すほどパワーもついてます。
    • 6. 牧進軍
    • 2019年07月21日 01:46
    • パック vs サーマンは、サーマンが勝ちますよ。サーマンはガルシアやポーターに勝ってますからね。
    • 8. maywether
    • 2019年07月21日 01:57
    • >>6
      サーマンはブランクをつくっており、パッキャオのパンチが見えにくいと思います。ガルシアやポーターに勝った時のサーマンではなくなってます。
    • 9. パックファン
    • 2019年07月21日 02:52
    • 自分も今回ばかりはパッキャオ厳しいと思っています。40近くのパッキャオにサーマンが体格差を活かした攻めをすれば、パッキャオの動きも通用しない可能性があるんじゃないかと思っています。
      でもまだまだ動けているので、負けて引導を渡されるのはまだ先にして欲しいですね。
    • 12. maywether
    • 2019年07月21日 09:07
    • >>9
      パッキャオは大きな体格のボクサーでも苦にしてません。それより、マルケス兄やメイのようなカウンターパンチャーに苦戦してます。また、ブランクがあって全盛期をすぎたサーマンがパッキャオの動きについていけないと思います。
    • 10. パックファン
    • 2019年07月21日 03:06
    • すみません、もう40代近くじゃなくて40代です。
    • 11. ななし
    • 2019年07月21日 08:55
    • 吉本、ジャニーズなどの芸能界、日本のボクシングもそうですが、ジムや事務所を移籍するのが難しく、時代にあわないことをやってるようです。
      どこもそうですが、組織防衛のために首をきり、現場の人材より、上層部は目先の数字ばかりです。
      現場の人材と契約書をかわすと、
      奴隷のようにコキをつかえなくなるからでしょう。
    • 13. maywether
    • 2019年07月21日 09:12
    • >>11
      日本以外の多くの会社は契約書をかわします。そして、契約書に記載のない仕事はしないです。また、社員は法に守られておりサービス残業もほとんどないし、休日の曖昧な労働もないですね。

      吉本のようなことをすれば、社員はほぼゼロになるでしょう。また、日本のボクシングジムのようにファイトマネーをチケットで支払うことはありえません。
    • 14. A
    • 2019年07月21日 09:52
    • 久しぶりです ヘビー級が極端なのは知ってましたがバレラは知りませんでした

      やっぱり相撲みたいに大学の環境よくすべきですよねでキッズボクシング始める年齢早くするぐらいか とりあえず日本の少子化と経済なんとかせねば
    • 15. maywether
    • 2019年07月21日 12:35
    • >>14
      お久しぶりです。バレラはそこそこ裕福な家庭で育ち、弁護士になるための学校も通っていたようです。

      高校でボクシングが強い学校の教育等の環境も問題ありですね。(例えば、村田や山中が出た高校) 大学の環境もそうですね。野球選手がそうなのですが、野球以外のことを知らない人が多すぎて、一般社会に適応できていないのです。ボクサー達もその傾向がありますので、一般社会、必要な情報を提供する場が必要に思います。
    • 16. ななし
    • 2019年07月21日 12:39
    • ネリーはフィジカルとパワーで
      強引にはいりはやい連打してきますが、今回は慎重でした。パヤノはおもったよりいままでの相手と違い、身体、フィジカルがあったんでしょう。ただしパンチはなさそうです。
      ラウンドを重ねるごとにパヤノは体力をネリーのパワーによって削られて、徐々におされだし、終盤はネリーは余裕をみせ、最後は接近した状態で、ボディーでやられました。ともにサウスポーで、クラウチングスタイル。クリンチの多い試合でした。
      井上尚弥は一瞬で相手を倒せるスピードとパワーがあるので、ネリー相手に通用するかもしれませんね。
    • 22. maywether
    • 2019年07月21日 22:48
    • >>16
      井上は前半をしのがれると、中盤から後半ネリにやられるかもしれないですね。ネリはスピードはないですが、徐々に相手の体力をそいでいくことができます。
    • 17. パックオタ
    • 2019年07月21日 14:41
    • 管理人さんの予想通り、パッキャオが勝ちました。しかも予想通りの判定で。スプリットデシジョンはおかしくないですか?
    • 23. maywether
    • 2019年07月21日 22:49
    • >>17
      スプリットはないですね。これが、判定のこわいところですね。
    • 18. パックファン
    • 2019年07月21日 15:59
    • 管理人さんの予想通りでした!
      いい意味で自分の予想が外れました。
      歳をとってまた更に前の動きに近づいてきた気もします。
    • 24. maywether
    • 2019年07月21日 22:56
    • >>18
      パッキャオは全盛期からすればかなり衰えてますが、それでもパッキャオに勝てるボクサーは少ないです。パッキャオの全盛期はメイやマルケス兄等がいて、今とは比べようもないハイレベルでした。クロフォードでも、あの時代なら並程度のチャンピオンですね。
    • 19. ななし
    • 2019年07月21日 16:08
    • パッキャオ全盛期なら、サーマンはKOされてます。ウエルター級ではサーマンはサイズがあるほうではないですが、それでもパッキャオより大きいですね。

      パッキャオは1ラウンド、ボディーの上下のパンチでダウンをとり、4ラウンドまでするどい踏み込みやコンビネーションは健在でしたが、5ラウンドあたりから、動きがにぶくなり、踏み込みのスピード、ディフェンスもゆるくなってました。
      10ラウンドにもパッキャオのボディーで、サーマンはダウン寸前までいきましたが、もちこたえました。
      一方、サーマンはパッキャオの1ラウンドのパンチをくらって、パッキャオのパンチを警戒してか、ジャブをうちながら、距離をとる作戦に出て、5ラウンドあたりから、10ラウンド以外はほとんどサーマンのラウンドだったと思います。にしてもあれだけパンチをもらってもパッキャオはたっていられますからタフで鉄人ですね。
      パッキャオはスペンスは厳しいんじゃないでしょうか?カーンには勝てるでしょうが、クロフォード、スペンスは厳しいかもしれません。

    • 25. maywether
    • 2019年07月21日 23:25
    • >>19
      サーマンは前半パッキャオのパンチが見えてなかったですね。パッキャオは前半体力を使いすぎました。苦戦はしましたが、40歳といえどパッキャオに勝てるボクサーはあまりいません。クロフォードとスペンスジュニアは厳しいですが、パッキャオ年老いる前のパッキャオなら軽くKOするでしょう。
    • 20. オルフェーヴル
    • 2019年07月21日 17:36
    • 管理人さん、表題とはずれますが、パッキャオ勝ちましたね。衰えはしてますが、40歳であれだけ動けるのですから、鉄人でしょう。
      中谷はやはりレッスンを施されましたか。無敗といってもアジア圏では駄目ですね。KOされなかっただけまだマシなのかと思います。
      ふと思ったのですが、アメリカにもこういうサポートはあるのでしょうか。野球やバスケットでもマイナー止まりの人へのサポートがあるのか気になります。私もこういった民間の機関を利用するべきだと思いますが、どうしても変なプライドが邪魔するようですね。特にプロ野球の連中は(あえてこういいます)。サッカーの場合は首になるのも早いせいか、勿論人物にもよりますが、セカンドキャリアがしやすいと聞いた事があります。恐らくですが、契約金という大金が邪魔をしているのだと思います。後は学校教育のせいでしょう。競技バカばかり生み出しています。勿論全員が全員そうではないですが。
    • 26. maywether
    • 2019年07月21日 23:45
    • >>20
      野球の場合は、長時間練習で拘束されるので一般社会にまじることが難しいこともあります。ボクシングはジムワークは2時間もいらないし、走り込みとフィジカルトレーニングも計1時間ほどで済むので、一般社会を勉強できるはずです。機会を作り好奇心をもてばチャンスは広がるはずですね。ただ、一番の危惧はボクサーに影響力のあるジムの会長が世間知らず、一流会社にコネがない、また情報がないことですね。そんな難しいことではないですよ。転職エージェントのキャリアアドバイザーと1時間話すだけでも、業界の同行等が理解できます。
    • 21. 通りすがりっぽい人
    • 2019年07月21日 19:03
    • トップランク興業のメインは酷い有様でしたね。セミのハイレベルの試合が無ければクソでした。勝って当然のロペスは超絶gdgdな試合を披露。相手が嚙ませと言うことで舐めていたのかもしれませんが、あの程度ではどっちみちロマチェンコとやっても中盤までに簡単にギブアップで負けますね。よくロマチェンコとやるなんて妄言が吐けるものかと逆に感心しました。
    • 27. maywether
    • 2019年07月21日 23:53
    • >>21
      ロペスはまだ21歳ですね。もっと経験を積んでからロマチェンコとやらねば、子供扱いされます。まだ本物の一流ボクサーと交わっていないので、自分のレベルがわかっていないのでしょう。
    • 28. オッター
    • 2019年07月22日 07:04
    • 管理人さん。前に投稿しましたが、会社を閉じることになり、自営業でしたのて
      失業保険は出ません。そして、転職活動していますが、半年程たっても決まりません。隙間にアルバイトしています。
      私のコメントを見れば想像付くと思いますが、面接に受かりません、
      36にもなって恥ずかしいのですが、面接のコツとかありますか?
    • 29. maywether
    • 2019年07月22日 19:48
    • >オッターさん
      面接ですが、必ず聞かれるのが自己紹介と志望動機です。そこに、ご自身の経験から何ができるのかを上手に伝えるのがポイントです。そして、想像以上に組織での和・自己犠牲を求められますので、そこもご経験からうまく伝えられれば良いかと思います。スタンドプレーですごい成績をあげるより、サポートプレーに徹したことをアピールするほうが受かるかと思います。簡単に言えば、一緒に働きたいと思わせることです。
    • 31. オルフェーヴル
    • 2019年07月22日 21:47
    • オッター殿
      36歳となると求められるのは、マネジメントスキル、日本語でいうところの統率力です。
      自営業をやられていたそうですが、部下が何人いてこういう風に管理監督していたとかを書ければいいと思います。個人でやっていたとしても、自分なりの統率力の理論、考え方を伝える事が重要になります。
      自営業をやられていたのなら、その経緯も簡潔に職務経歴書に書くべきでしょう。一般職ではなく、管理職に応募するのも手でしょう。
      管理人さんも書かれていますが、一緒に働きたいと思わせる事です。自分も逆の立場だったらこの答え方はどう思われるかとよくカウンセラーの方に言われました。年齢的にも考え方が凝り固まっている、柔軟性がない、癖があると思われがちですので、それを払拭する答え方が必要になります。あとは年下の上司につく可能性も想定しておくべきです。外国ではそんなの当り前ですが、日本だと年下の上司の元では働けない人は結構います。女性上司も想定しておくべきですね。
    • 32. オッター
    • 2019年07月23日 09:33
    • 管理人さんや、オルフェーブルさんや読んでくれた皆様。不甲斐ないコメントに律儀にご対応頂いてありがとうございます。
      余り考えすぎずにやっていこうと思います。
    • 33. maywether
    • 2019年07月24日 00:44
    • >>32
      不甲斐なくはありません。人間なので、失敗はつきもので、その後失敗をどう行かすかが大事です。マルケス兄もパッキャオもけっこう負けてますよ。
    • 34. 金星宏幸(きんせいひろゆき)より
    • 2019年07月24日 12:30
    • 5 誰しも失敗や負けはします。勝つと言うのは人々は自分自身の人生に勝たねばならない。ブルース•リーさんや大山倍達さんは無いものを作りました。ジークンド、極真空手等は二人がいなかったらこの世になかったし今の現代人は知識や情報は幾らでもあるが行動力や体験、経験、達成感は軽視しがちな世の中だ。だから過去に固執し過ぎなのだ。新しい物を作るには想像力は必要だ。その想像力が無いから人々は努力もしなくなったのだ。便利よりも不便の方が人々は自分自身で考えるし想像力も付くのだ。現代人は知識ばっかで何もしなさ過ぎると俺は思っている。だから世界中で今自然崩壊も始まっているのだ。人々は生きる為に日々努力をしなければならない。そうしないと世界中が自然と共に崩壊と混乱を招くのだ。
    • 39. maywether
    • 2019年07月25日 23:23
    • >>34
      確かに大山倍達さんのような創始者の方々は大変な苦労や労力をかけられたでしょうね。大山倍達さんは、パワーを重視されてましたね。(しかし、中村誠より松井館長を可愛がってましたが) あの時代は、とにかく行動力と力が必要でした。
    • 35. ko
    • 2019年07月24日 15:46
    • 管理人さんが全盛期に誰とスパーしてたのか知りたいです。
    • 40. maywether
    • 2019年07月25日 23:24
    • >>35
      日本人の世界チャンピオン、日本王者、外国人の世界チャンピオンです。
    • 36. 通りすがりっぽい人
    • 2019年07月25日 07:01
    • 例のトップランク興行のセミで出た敗戦したボクサーが亡くなったようです。メインのあまりのクソ興行に駆り出されて死んだ無念は晴れないでしょうね。ロペスは奮起しないとダメですね。
    • 41. maywether
    • 2019年07月25日 23:30
    • >>36
      Maxim Dadashevは脳の損傷が原因で亡くなられましたね。13戦無敗だったのですが、この試合ではパンチをもらいすぎました。奥さんとお子様がいるようで、悲しみは尋常では内容でしょうね。ご冥福をお祈りします。
    • 37. ななし
    • 2019年07月25日 08:27
    • オスカルバルデスも、日本人ボクサーやセルバニアとやってる時代に比べて、すっかり貫禄がつき、フィジカルもあがって強くなってます。
      シャクールステーブンソンと戦うのか?バルデスもそろそろ団体の順位決定戦はやめて、統一戦をやるべきでしょう。サンタクルスも年齢的にキャリア終盤にはいりそうで、動きがありそうですが、ウォーリントンがフェザーをとったように
      そろそろ世代交代の時代になるのでしょうか?
    • 42. maywether
    • 2019年07月25日 23:35
    • >>37
      バルガスはスティーブンソンとやれば、やられるでしょうね。ただ大沢やセルバニアとか雑魚狩りをしていた時よりは強くなってます。クィッグやサンチェス達とした方が良いでしょう。
    • 38. ななし
    • 2019年07月25日 23:19
    • 高校野球も時代がかわりましたね。
      勝利至上主義から、選手を尊重する時代になりましたね。佐々木を投げさせなかったことに議論がまきおこってます。上甲監督や裁監督のように、大野投手や安楽選手が壊れたように、投手が怪我しても投手を酷しなげさせる時代じゃなくなってます。
      佐々木については、大船渡の監督は最善の判断をしたと思います。
      はやい球にまだたえられる身体じゃなく肘や肩が壊れるリスクを回避したことに称賛されるべきでしょう。
      投げさせ、故障したらなぜ日本の宝を投げさせたんだと、痛烈に批判されます。どちらにしても批判されますが、以前なら佐々木を投げさせなかった監督や佐々木球児に対して痛烈に批判され、たたかれますが、今回はそんな声は少ないようです。
    • 43. maywether
    • 2019年07月25日 23:44
    • >>38
      プロで活躍するには、甲子園に出ない方がいいですが、予選の決勝に投げさせないのはどうかと思います。普通なら、野球部の関係者や父兄から非難が行くかと思います。今回は批判されていないでしょうか?
    • 57. やま
    • 2019年07月30日 05:57
    • >>43
      保護者や地元の声も賛否両論のようです。
      やはり投げさせて欲しかったという声もあれば、投げられなかったのは仕方ない、よく頑張ったという意見もあった感じですね。
      ニュースでもある程度年の行ったプロ野球OBほど投げさせるべきだったという意見が多くて、野球関係者以外のコメンテーターは監督の英断だと評価している人が多い気がします。
      ただ、そもそも大船渡は公立高校で、金で選手を集めているような私立高校とは違いますし、元々佐々木が居なければ決勝にすら行けるレベルじゃないので(もっとはっきり言うと、佐々木が無理して決勝に投げてたとしても勝ち目は薄い)監督も出さないという決断がしやすかったし、表立って批判する声も少なかったのかなとは思います。
      個人的な意見を言わせてもらえば、今時プロでさえ先発投手は週に一度しか登板しないのに、まだ成長期の高校生に連投を強いるような日程や意見を押し付けるのはどうかと思いますね。
      プロのOBに投げさせるべきだったという意見が多いのも、自分達の時代はそれが当たり前だったんだという体罰肯定論にも似た、自分がそうだったから的な経験論でしかないと思います。
    • 44. K
    • 2019年07月26日 00:56
    • >>38
      自分も同感です、監督の立場では投げさせない、しかないと思います。
      これだけ世間で、予選前から高校球児の故障や球数制限の議論をやってましたから、これだけ注目された選手ですし。

      しかし、あまり注目されてない選手だったら、どうだっただろうと思いますけど…、三年間死に物狂いで練習してきたチーム全体の事、それを影から支えてきたご家族や地域の人達の協力、を考えたら負けても悔いない、真っ向勝負だと感じます、じゃないと全体的に納得しないと思います。
      そう考えると、納得ならない話になってしまいます。

      じゃどうするか、球数制限問題を考えるなら、まず日程の見直しを考えないと。
      一番負担のかかる準決、決勝が平気で翌日とか、そこが大問題です。ビックリします。

      投げさせたいであろう監督や周りの選手、投げたかったであろう投手は、もっと口に出すべきです真っ正直に、悔いしかありません、投げたかったと。
      凄い決断した潔さやカッコ良さが出されるでしょうが、まず監督さんにはそんな潔ぎ良さやカッコ良さはいらない、悔いの残る部分と、変えないといけない所を考え、今後の為にも発信するべきだと感じました。


    • 45. ななし
    • 2019年07月26日 06:21
    • 監督に批判がいくなか、高野連が決めた過密日程に批判がなぜかいきません。朝日新聞主催なので、地上波マスコミやNHKをつかってうまくコントロールしてますが、
      時代がかわり、コントロールできなくなってます。準決勝前に、肘を痛めたという情報もあります。
      5日間で4試合、むかしはそれで通用したんでしょうが、球児への虐待でしょう。
      盛岡大付にいた松本は肘をこわされて、プロで苦労してますが、球児の肩や肘を守る方向にいってほしいものです。
    • 46. 侍
    • 2019年07月26日 12:25
    • 管理人さんは数々の世界チャンピオンたちとスパーの経験があるのですね
      ボクシングの事に詳しいのも合点がいきます
      現役時代は、どれくらいの成績を収めていたのでしょうか?
      もしかして世界タイトルに挑戦したこともあるのでしょうか?
    • 47. maywether
    • 2019年07月26日 19:50
    • >侍さん
      あまり書くとばれるので、書けません。
    • 48. みかん畑
    • 2019年07月27日 01:42
    • 管理人さん、こんにちは
      ブログお疲れ様です

      最近、続けてボクサーが2人も亡くなり、ふと転職やセカンドライフのこの記事を思いだしきました。

      僕はボクシングで一回でも負けたら弱いなんて思わないし、負けてもそれを糧に頑張れる人が強いと思っているのですが、ボクシングは負ける以上の事が常につきまとうのですね。死ですね

      そう考えるとファイトマネーどうなんだろ?って率直に思います。
      なにがい

    • 50. maywether
    • 2019年07月27日 23:49
    • >>48
      アメリカのボクサーのスパーはとても激しく、練習でも大変と感じます。しかし、日本人ボクサーの場合はパンチがないので、スパー前でも緊張はしません。海外の場合は、試合だけでなく練習も大変なのです。

      ファイトマネーは、1部のボクサー以外は安すぎますね。
    • 49. ななし
    • 2019年07月27日 14:30
    • 大船渡の監督は、アメリカにいき
      佐々木の骨密度を調べ、160キロ
      投げてもたえられる身体かどうか調べたいう話です。
      甲子園の大舞台がかかる大会では
      過密日程が問題視されてますね。
      球数制限の議論もありますが、
      球数をおおく投げたらとにかく
      休ませ回復させることが重要なのでしょう。痛みや疲労が蓄積された状態で投げさせると怪我して一生棒にふるリスクがある。
      佐々木の場合、甲子園のあと、韓国遠征もある。
    • 51. maywether
    • 2019年07月27日 23:52
    • >>49
      今後はプロに行く投手は、予選や甲子園であまり投げなくなるかもしれないですね。甲子園って、そこまで価値はないですし。
    • 52. オルフェーヴル
    • 2019年07月28日 21:24
    • オッター殿
      面接の件で付け加えますと、自分の経歴をあれもこれもと話しをして悠長にならない事です。基本30秒から1分です。コメントを見ますと、書類選考は通過しているようですので、書類の内容にプラスアルファを付け加えるのが良いでしょう。書いている事と話している事に乖離があると落とされます。あとは1つの質問には1つの回答で纏めましょう。又、はいかいいえで聞かれた場合は必ず、最初にはいかいいえで回答してから、補足説明して下さい。その説明も悠長にならないようにして下さい。私の場合ははいかいいえで回答するまえにグダグダ話す癖があったので、注意されました。
    • 53. JIRO
    • 2019年07月29日 00:24
    • 少し関係ない話をしますが
      就職や仕事と聞くと日本人ボクサーは恵まれていますよね
      貧乏な国はボクサーはボクシングで失敗したらもう人生が終わりまですよ時給100円とかの世界ですよ、日本は時給1000円貰えますが…
      だから死に物狂いでボクシングするんでしょうね
    • 58. maywether
    • 2019年07月30日 21:15
    • >>53
      日本はフリーターでも食って行けますからね。アメリカならフリーターはバカにされるし、稼いでる人と給料の格差が半端でないので、フリーターは肩身が狭いですね。
    • 54. ななし
    • 2019年07月29日 06:58
    • デービスはやはりつよい。
      コンパクトに打ってますが、体全体をつかって打ってさらに、パンチが
      のびて、はやい。防御反射もはやいから、スキがない。
      他団体の王者とやる時期にきてるでしょう。
    • 59. maywether
    • 2019年07月30日 21:21
    • >>54
      そうですね、デービスは体の使い方が上手で振り切ります。だから、体が小さくても簡単に倒します。ベルチェルトとしてほしいですね。
    • 55. ななし
    • 2019年07月29日 17:39
    • 5 ここ最近ボクサーが二人亡くなってますが、レフリーのストップが
      はやくなる可能性がありそうです。
      レフリーの判断が生死を左右します。
    • 60. maywether
    • 2019年07月30日 21:28
    • >>55
      これでも以前に比べるとかなりストップが早くなってます。日本人ボクサーなら井岡がそれを利用して、軽いパンチをまとめてストップを誘う戦い方を極めて行けばいいでしょう。
    • 56. ななし
    • 2019年07月29日 23:13
    • 甲子園は少年にとって憧れの舞台ですが、以前に比べて価値は薄まってますね。勝利至上主義が横行し、
      球児を犠牲にしてでも、甲子園に出て勝つことが優先されてます。
      過密日程、あるいはむかしのように連投連投、球児を怒鳴り散らしたり、楽しさがなく、少子化の影響もあり、野球をやる少年が激減してますね。
    • 61. maywether
    • 2019年07月30日 21:31
    • >>56
      KK時代や松坂世代と比べると、今は甲子園の価値も半分以下でしょうね。個性もなく、面白くないですね。
    • 62. オッター
    • 2019年08月05日 12:21
    • 先日、初めて1時面接に通り、最終面接に進んだのですが、その時の面接官が
      1次面接で言った事を全否定する様な感じで、全く思っていたものと違いました。
      意思確認や、意欲を確認する物だと思っていました。
      面接は相性、接待だと思えという事もあると思いますし、人にもよると思いますが、何の為の最終面接だったのかと思いました。
      何かコツとかありますか?
    • 63. maywether
    • 2019年08月05日 19:03
    • >オッターさん
      最終面接は意思確認や待遇面の確認だけのパターンもあれば、ワンマンオーナーや役員達から様々な質問が来る場合もあります。(今は最終面接でもけっこう落とされます) 

      私は、仕事・商談・面接は準備と経験がほとんどを占めると考えてますので、とにかく面接の前に準備をします。その為には、転職エージェントに想定質問を教えてもらったり、口コミサイトで質問内容を調べたりして、とにかく準備します。たくさん準備をすれば、少々違った質問でも応用がききます。さらに、その企業の情報を調べ、会社が掲げる理念や職場の雰囲気と合わせるようにします。(一次面接の前にもやっているかと思います。しかし、最終面接の前には、改めてその企業のポリシーや方向性、社長がどういう考えを持っているか、どういう経緯でその企業を作ったのかというようなことを把握しておくとよいかと思います。)以上のことを実行すれば、内定をもらえるかと思います。
    • 64. メイメメイ
    • 2019年08月07日 00:54
    • 本当のところ日本の未来ってどうなんですかねえ
      アメリカなんかはかなり好景気のようですし、ほかの先進国も日本ほどネガティブな話は聞きません
      英語も碌に喋ろうとせず国内だけで日本SUGEEEしてるうちは日本が欧米に並ぶことはないでしょうね
    • 65. maywether
    • 2019年08月09日 11:59
    • >メイメイメイさん
      日本はバブル時代が異常だっただけで、今が本来の力かもしれません。今後、非労働者人口がまずます増え、それらを支える労働人口が減少するので、さらに大変になるでしょう。年金もあてにできない時代に突入しますね。
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