世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

今回はワールドカップにちなんで、ラグビーの話題です。

それにしても、海外のラガーマンの体は凄いですね。特に、明日決勝を戦う南アフリカ代表の肉体はすごすぎます。https://lowawareness.com/2019/10/18/%E3%80%90%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%93%E3%83%BC-w%E6%9D%AF%E3%80%91%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%8C%E6%9D%A5%E9%80%B1%E6%88%A6%E3%81%86%E5%8D%97%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E4%BB%A3/

南アフリカ代表の選手の中では、スクラムハーフのデクラークが有名ですね。デクラークは172cmしかないのですが、2m級や100キロ超のラガーマンをバンバン倒していきます。



気合や根性だけではなく、強靭な体・筋肉を作っているからできることなのです。

海外のラグビー選手はだいぶん前からプロテインをかなり飲んでます。日本のラガーマンも遅れながら飲みはじめました。

明治大学ラグビー部もプロテインの量をかなり増やし、フォワードを強化し、昨年度22年ぶりに大学日本一に輝きました。

また、日本代表の選手達も当然プロテインをかなり摂取してますね。(6月の宮崎合宿ではみんな練習後にしっかりと摂取してました。特に姫野)

ちなみに、海外のプロテインはたんぱく質が日本のプロテインより多く含まれてます。

日本のプロテインでも、プロテインホエイ100 マッスルプレスのようにたんぱく質が多く含んでいるものがあります。(1回分約30gのうち20gがたんぱく質で構成され、脂質や糖質を可能な限りカットしてますたんぱく質の「品質」を示すアミノ酸スコアは最高値である100を誇り、良質でバランスの良いたんぱく質を摂取できます。)

プロテインホエイ100 マッスルプレスの特徴
1.アミノ酸スコアは最高値である100を誇る
2.たんぱく質を吸収を応援するビタミンを11週類配合
3.カフェオレ風味でおいしい
4.リーゾナブルで続けやすい
5.国内生産なのに、たんぱく質含有量が多い

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大きな筋肉をつけるにはたんぱく質を多く含んだものがいいでしょう。ちなみに海外の選手は1度の摂取で20g以上摂取します。

日本の有名なプロテインの場合では、明治のメイプロテインで10g、森永のウィダーマッスルフィットで14.2g、ザバスのホエイプロテインで15gなのです。

ただ、プロテインホエイ100 マッスルプレスがたくさんたんぱく質を含んでいると言っても、ただ飲むだけでは筋肉増強・ダイエットはできません。あくまでも筋トレをして筋肉をつけ、脂肪燃焼をさせてのダイエットです。

しかし筋肉をつけるのとは違って、楽してやせる方法はあるのです。こちら、知人が楽して成功したダイエット方法ですが、あるサプリを飲んだのです。

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コメント

 コメント一覧 (85)

    • 1. ななし
    • 2019年11月02日 10:50
    • ラグビーはチームプレーですから、一人身長の低い選手がいても
      他の選手のフィジカルやパワーでおぎなえます。ただし、外国人選手は同じ身長でも規格外のフィジカルで、185センチある比較的日本人選手では大きいフィジカルの強いサッカー選手でも、海外の身長の低い選手とチャージするとふっとばさるようです。
      個人競技だともろに高さ、パワーの差がでてきます。

      むかしは、大学ラグビーは東京六大学野球と列ぶ花形スポーツだったですね。
      トンガ出身の大東文化大の小柄なオトやラトゥといった化け物がいた時代、そのあと早稲田や明治、慶應など。少し前に関東学院大学、帝京、東海大などが出てきてます。外国人ラガー選手を留学させ、大学の宣伝をかねた、チーム強化にとりくんでますね。  
      科学的なフィジカルトレーニングをやっており、かなり身体が大きくなってます。
    • 3. maywether
    • 2019年11月03日 02:09
    • >>1
      デクラークの場合は補われるどころか、敵の一番重い選手を持ち上げますから。日本戦でも、リーチマイケルを簡単に止めてました。スゴすぎです。

      本城がいた時の早明戦が特に人気がありました。明治はまさに重戦車でしたが、本城や吉野のスピード&技術で正反対のラグビーで対抗してました。明治が弱くなってからは、大学ラグビーの人気はがた落ちです。また、当時新日鉄釜石も松尾をはじめスター選手がたくさんいて社会人ラグビーも人気がありました。
    • 2. 筋ます
    • 2019年11月03日 01:58
    • 去年管理人さんオススメのプロテインで効果が出ましたが、もっと胸と肩をでかくしたいのでプロテインホエイ100 マッスルプレスを買ってみます。ゴールドジムのトレーナーもプロテインはタンパク質の含有量が全てだと言ってました。
    • 4. maywether
    • 2019年11月03日 02:12
    • >>2
      去年すすめたのは春日が宣伝してたやつですね。あれは、筋肉のキレが良くなりダイエット効果もあるので、筋肥大を目的とするのならプロテインホエイ100 マッスルプレスの方が効果的でしょう。
    • 5. 美馬メヒコ
    • 2019年11月03日 02:14
    • 5 カネロの筋肉格好いいですね!!!
    • 8. maywether
    • 2019年11月03日 18:01
    • >>5
      とても格好いいですね。
    • 6. ななし
    • 2019年11月03日 16:47
    • コバレフを倒した、カネロのあのフックの角度はえげつないですね。
      あの左で勝負が決まり、右を打つだけでよかった。
      あの左はガードなど関係ない。ゴロフキン×2のときにみせたスマッシュに似てます。てかライトヘビー級までとるとは化け物です。コバレフはカネロのような身長の低いボクサーと戦った経験が少ないのか、普段の構えから低い位置でのかまえでやりにくかったんでしょう。

      カネロと戦ったミドルのボクサー、ゴロフキンやジェイコブスのレベルが高いのか証明されました。
      次はチャーロかスミスとやってほしいです。
    • 9. maywether
    • 2019年11月03日 18:12
    • >>6
      カネロは序盤ポイントを取られてたが、中盤からボディ中心で盛り返し、終盤左フックから右のコンビネーションで倒すとはさすがですね。ボディ打ちが行きました。カネロはクルーザー級に行く前に、ベテルビエフかビボルとやってほしいですね。
    • 7. ななし
    • 2019年11月03日 17:02
    • 序盤、カネロはコバレフの距離にとまどい、入れない。コバレフのジャブが飛んできますが、だんだんコバレフの距離になれ、ガードをかためたがら、前に出て、ボディを打ち、下に目をむけさせ、スタミナを削り、コバレフのスタミナがなくなる終盤勝負を想定してたんでしょう。 
      案の定、序盤に比べ、コバレフはスピードが落ち、ディフェンスもルーズになります。カネロのフィニッシュの右ストレートの前の左フックの前にクリンチをふりほどいて、カネロがコバレフに右フックを打ち込んで、少しぐらつかせてますが、あの右もかなりきいたんでしょう。
      コバレフも負けこんで、ダメージも蓄積され、衰えてるとはいえ、カネロは見事ですね。
    • 10. maywether
    • 2019年11月03日 18:17
    • >>7
      カネロ見事でした。戦略が良く、また実行したカネロはやはりレベルが高いですね。次はベテルビエフかビボルと戦ってほしいですね。この二人に勝てばライトヘビー級でもトップです。
    • 11. やどかり
    • 2019年11月03日 18:49
    • 日本ラグビーはパワーに対してスピードや技術でなんとかしようとしていた時代は弱かったです。栄養とフィジカルトレーニングで積極的に筋力を強化しパワーで対抗できるようになったことで強くなりました。「技は力の中に在り」ですね。
    • 12. ななし
    • 2019年11月04日 08:14
    • やはり、井上はフェザーでは無理。
      ニヤンバルというモンゴル人ボクサーが出てきましたが、それよりもシャクールスティーブンソンという以前にも書いたボクサー。彼には絶対勝てません。スーパーフェザーでもすぐ王者になれます。ラッセルジュニアとは新旧対決を実現させ、絶対にやってほしいですが、スーパーバンタムのボクサーはシャクールスティーブンソンやラッセルジュニアと戦えませんね。戦ってもなぶり殺しに合うだけ、パンチがあたりません。
      他にもウォーリントン、フランプトン、サンタクルスがいますが、彼らにも勝てそうにない。
    • 13. maywether
    • 2019年11月05日 00:26
    • >やどかりさん
      そうですね。ラグビーは試合時間が長いので、小手先だけでは通用しないですね。きちんとフィリカルで最低限対抗できるまでもっていかないと、厳しいですね。プロテインや食生活も含め、フィジカルトレーニングへの考え方も変わり、通常練習と同じぐらいの比重を置いていますね。外国人選手の影響が大きかったでしょうね。
    • 14. maywether
    • 2019年11月05日 00:38
    • >ななしさん
      ニヤンバヤルはロンドン五輪で銀メダルをとっただけあり、距離感がひじょうに良いボクサーですね。井上は塩漬けにされます。その前に、井上はフェザーではパワーがなさすぎで、フェザーでは並の世界ランカー以下の実力でしょうね。ウォーリントン、フランプトンも強いですね。要は井上や他大多数の日本人はこういた強いボクサーがいない階級でしか活躍できないのです。だから、ニエテスに挑んだ井岡は評価せざるをえませんね。
    • 15. ななし
    • 2019年11月05日 10:26
    • 岡田は厳しいですね。ベルトランの後の復帰戦相手のバビエルモリナはスーパーライト級で非力ですが、なにもできずに1ラウンドで二度のタウンをを奪われストップでした。
      身体が貧弱すぎて、ガードも弱い。
      相手のパンチがおもしろいようなはあたります。フィジカルやパワーの差がありすぎです。
      葛西とバスケスの試合を思い出しましたが、とにかく試合になりません試合どころか、あれじゃスパーやっても遊ばれてボコボコにやられます。まず、スーパーライト級として、ベルトラン戦から進化がなく、戦えるフィジカルやパワーがないということ。あれじゃ、ライトどころか、スーパーフェザー級、あるいはフェザーのボクサーにコテンパンにやられて終わりです。
    • 16. ななし
    • 2019年11月06日 16:26
    • しかし電通の仕掛けによる井上×スーパーバンタムで通用せずお払い箱になった棚ぼたで勝ち上がったドネア戦はしらけます。

      ロドリゲス×ネリーの試合次第では決定戦て王者になっただけのロドリゲスがバンタムで最弱の王者かどうかが判明します。テテもハスキンスもザキノエフもネリーもいません。
      てか、井岡のようなよくやった感が味わえませんね。
    • 17. 。
    • 2019年11月06日 17:16
    • 管理人さん、井上はバンタムでも体は大きくないんです。階級上げたら勝てないのは当然じゃないですか。
      そもそも適正階級を超えれば勝てなくなるのはほんの一部を除いてどのボクサーでも同じことです。

      ドネアが負けると決まったわけではないですし、試合が近づきあせる気持ちもあるでしょうがもう少し冷静になったほうがいいでしょう。
    • 18. オルフェーヴル
    • 2019年11月06日 20:27
    • 管理人さん、カネロは強かったですね。これでたとえミドル級に戻ったとしても村田とは絶対にやらないでしょう。やる価値がない。ミドルでも適正とは言えないカネロがライトヘビー級で勝つのですから凄いです。コバレフは確かにウオードとやったころの強さはなかったとはいえ、KOするのは難しいでしょう。
      他の方も書かれている通り、井上はバンタムでも大きくありません。ドネアよりも身長、リーチともに短いので、中に入ってくるとは思いますが、そこにカウンターを合わせられるかですね。ここで勝った後、テテやハスキンスらと闘うのかどうかですが、雑魚狩りに移行すると思います。
    • 19. 無し
    • 2019年11月07日 12:42
    • 管理人さんは井上のいる階級、また手の届きそうな階級ばかり超レベル低いと言って、素直に評価しないという印象です。
      井上が階級を上げれば、フェザーは低い、スーパーバンタムは超穴階級、バンタムはレベル上がってますよ、になっちゃうのではないですか?
      そもそも今フランプトンを強い選手とまで(笑)
      階級のレベル云々も井上嫌いからくるものなんでしょう。
    • 20. maywether
    • 2019年11月07日 20:37
    • >ななしさん
      岡田対モリナは、モリナの左フックで岡田が吹っ飛びよろけて追撃をくらって即効終わった試合ですね。岡田がスーパーライトでは貧弱すぎです。パンチもなさすぎで日本でしか通用しません。

      井上対ドネアも見る気がしません。テレビ局はドネアの過去の栄光ばかり紹介して、最近負けまくっているところは隠すでしょう。
    • 21. maywether
    • 2019年11月07日 20:39
    • >17. 。さん
      井上はバンタムが適正でしょうね。だから、フェザーでは勝てないのは当然ですよ。誰も弱いとは言ってません。それでも、並の世界ランカー下とあげてます。
    • 22. maywether
    • 2019年11月07日 20:43
    • >オルフェーヴルさん
      カネロは見事でした。軽量級の一階級とは違ってミドルとジュニアヘビー級では約7キロ違います。(ミニマム~バンタムの一階級は1キロちょっとの差)よくパンチをガードしたものです。
    • 23. maywether
    • 2019年11月07日 20:45
    • >無しさん
      フェザー級は評価してます。バンタムは長谷川の時も山中の時も評価してませんでした。スーパーフライは逆に評価してましたよ。井上はさほど嫌いではありません。少なくても、山中、ケンシロウ、内山、亀田よりは好きですよ。
    • 24. ななし
    • 2019年11月07日 21:10
    • 拓真はウバーリに完全に距離を支配され、なすすべありませんね。
      拓真はパンチは相変わらず単発。
      拓真はこのあたりが限界でしょ。
      テレビの力でごまかしてきましたが、ここまでです。拓真はスーパーフライ級のトップクラスのボクサーにも勝てないでしょう。
      ウバーリも拓真相手だと、パンチもないし、余裕で流せます。
    • 25. maywether
    • 2019年11月07日 22:16
    • >ななしさん
      井上2号は、フィリピン人や久高に負けに等しい判定勝ちだったので、あんなもんでしょう。KOされなかっただけでも良かったですね。それにしても、左をもらいすぎだし、左に目が行き右フックや右アッパーももらってました。2号はパンチがなく非力なので、逆転もできません。相手にとってはおいしい相手ですね。
    • 26. ハメッド
    • 2019年11月07日 22:27
    • 今日の井上対ドネアは、、、115-112 で井上でした。
      ただ今回は井上は凄い勉強になったでしょうね。
      ドネアはフェザーで戦ってた経験もあったのか
      身長差以上に体格で勝ってました。11Rボディで倒れましたが井上のパンチは7割も効いてなかったです。井上はフェザーまで行けるとみんなもてはやしてますがフェザーでは通用するどころか噛ませで終わるでしょうね。少なくとも今の体では。

    • 27. まる
    • 2019年11月07日 22:34
    • 井上尚弥はフェザーは絶対無理ですね…
      ってかドネアの全盛期どんだけ強かったのか

      井上はカウンターパンチャーに弱いですね
    • 28. mlgat
    • 2019年11月07日 22:37
    • カネロは見事でしたね。クルーザー級はさすがに大変なので、スーパーミドルでアンドラーデあたりでしょうか。しばらく手をつけられない感じでした
    • 29. メイ
    • 2019年11月07日 22:44
    • 予想以上にドネアが頑張りましたね
      それにしても11ラウンドのダウンシーンに少し疑問があるんですが、なんでレフェリーはダウン直前のまだ立って歩いてるドネアに井上が追撃するのを止めたんでしょうか?
      確かスタンディングダウンは廃止されましたよね
      というか普通に10カウント入ってたように見えました
    • 30. maywether
    • 2019年11月07日 22:51
    • >ハメッドさん
      前半4ラウンドが終わって、「やばい、井上負ける」と思いましたが、井上強かったですね。前半は、以前指摘した井上の欠点(距離をとられると攻撃力が半減、左を打つときあごがあがる)が出ており、ドネアに支配されていると思ったのです。井上は7ラウンドと8ラウンドと9ラウンドもとられて苦しかったですが(9ラウンドはKOされかけ)、最後挽回した感じですね。しかし、こうした試合が井上を成長させ、強くさせます。ボクシングは相手によって強く見えたり、弱く見えたりしますが、井上はもっと強いはずですね。ただ、バンタムが限界かもしれません。思ったより、パンチが軽いです。
    • 31. maywether
    • 2019年11月07日 23:03
    • >まるさん
      ドネアが反復横とびのような動きをしていた時なら、井上のパンチは当たらなかったですね。ドネアが衰えた時の対戦で良かったです。しかし、井上危なかったですね。前半3つ、7,8,9は明らかに落としてました。井上は距離を少しの距離で攻撃力がなくなるのです。
    • 32. maywether
    • 2019年11月07日 23:05
    • >mlgat さん
      カネロは見事です。井上もカネロのようにもっと攻防一体にしないと、今回のように距離をとられると簡単に塩漬けにされます。世界レベルになれば、井上でも厳しいですね。
    • 33. 大和魂
    • 2019年11月07日 23:07
    • 井上はバンタムが限界だし、カウンターパンチャーには弱そうですね。仮にマルケス兄がフェザーにいる時に井上が対戦したら、1ラウンドで井上が失神しますね。それほど、レベルが違います。マルケス兄たちと比べると、井上はまだ高校野球レベルでしょうか。
    • 34. 颯真
    • 2019年11月07日 23:08
    • 井上選手はちょっとショックでしたね。体が絞れていないロートルに大苦戦です。これなら、エストラーダやシーサケットに簡単にやられます。アンカハスやテテになめられるはずです。
    • 35. maywether
    • 2019年11月07日 23:14
    • >メイさん
      レフリーはスタンディング廃止が頭になかったのか、おいぼれドネアを哀れに思ったのか? 10カウントは入ってませんね、9で立ち上がってます。ドネアは10ラウンド目から相当疲れてましたね。本来なら、10ラウンドをとられてペースを奪い返す為に11ラウンドいかないとだめだったのですが、行けませんでした。疲労の蓄積、準備不足(体がだるだる)ですね。
    • 36. maywether
    • 2019年11月07日 23:15
    • >大和魂さん
      高校野球レベルではなく、プロレベルですよ。マルケス兄が相手なら、簡単に倒されるのは仕方ありません。
    • 37. maywether
    • 2019年11月07日 23:17
    • >颯真さん
      井上はドネアとは相性が悪いのです。本来はもっと強いです。シーサケットとは相性がいいですが、エストラーダの出入りやカウンターにはやられます。そして、エスオラーダは今のドネアとは違ってスタミナが相当あるので後半になってもさらに襲い掛かってきます。井上は後半に滅多打ちされますね。
    • 38. エストラーダ
    • 2019年11月07日 23:31
    • エストラーダは来年末あたりに井岡戦になるような気がします
      判定までは行くと思いますが、やはり井岡のほうが厳しいですね。
      井上はバンタムで防衛を重ねる感じでしょう。スーパーバンタムは層が薄い
      もののローマンあたりとも相性が悪そうです
    • 40. やま
    • 2019年11月08日 00:26
    • 井上はちょっと相手をリスペクトし過ぎたのかボクシングが単調になってたように感じました。
      いつもなら、顔に良いのを当てた後にボディを狙うとか上下の打ち分けがとても上手な選手なのですが終盤までまったくボディブローが出ませんでした。
      2ラウンドに貰ったフックで出血した後はドネアが2人に見えたそうなので被弾が多かったのもボディを打てなかったのもそれが影響したのかもしれませんが。
      まぁ今回の試合は井上も良い勉強になったと思います。
      後は、あれだけ思い切りドネアの必殺フックを貰ってダウンしなかったのだから意外と打たれ強かったのが判明したのは収穫だったと思います(笑)。
    • 41. ねこさん
    • 2019年11月08日 00:27
    • ※37
      エストラーダは小さいからドネアみたいに井上のパンチに耐えられないでしょう
      井上がこれ上の階級を目指すならパワー以外の武器が必要ですね
      カットの影響もあるんだろうけど、ちょっとディフェンスに難がありそう
      ただ、井上は思った以上にタフでした。きっと次はもっと強くなると思います
    • 42. 名無し
    • 2019年11月08日 01:00
    • 強いことは強いがpfp上位にいるような選手ではないと実感しました
      カネロやロマチェンコとは二段三段は落ちると

      フェザーには行かない方がいいです、ドネアの全盛期ほどの強さもないのでsバンタムでは並の王者になるかと
      やっぱり井上は日本人ボクサーお馴染みの「バンタム級絶対王者」なんでしょう

      しかしなんでこう毎回毎回、長谷川といい山中といい井上といいバンタム絶対王者(日本の中だけで絶対、本当に絶対ではない)が出てくるんでしょうか?
      絶対王者()を襲名しないといけない決まりがあるんでしょうか?もはや歌舞伎などの伝統芸能のレベルです
      正直バンタムは飽きてきました
      そしてなぜかバンタム以外のフライなどの軽量級では絶対王者()すら出てきません
    • 43. ななし
    • 2019年11月08日 04:46
    • まずドネアは四年くらい前にファレスに負けかかるし、ナバラッテに料理されたドクボエにやられたマグダルノに負け、フランプトンにも負けます。フランプトンはフェザーで
      サンタクルスやウォーリントンに負けており、フェザーにはスコットグイックもいます。
      その時代より、スピードもスタミナもあった時代にリゴンドーやニコラスウォーターズにも負けている。
      全盛期フェザーに上がるまではよかったのですが、フェザーではねかえされ、スーパーバンタムでも王者にもなれない通用しない36歳のロートルドネアが全盛期に比べてどれだけ衰えてるかまったく報道されないまま、井上と対戦しましたが、もし西岡やモンテリエル戦のようにキレキレで、前後の動きがすばやくスピードもあったドネアなら、4ラウンド以内にカウンターを入れられて井上はやられていたのではないでしょうか?
      井上は今回は下がるシーンが目立ちましたが、体格、パワーでおされてましたが、ドネアがスピードがなく、スタミナもなく、反射も衰えていたので助かってます。
      たまたま相手が、タフじゃなく非力なスピードのないロートルやロドリゲスのような新参者の経験の浅いボクサーとしかやっていないので助かっているだけですね。
      スーパーバンタムにあがってもナバラッテやレイバルカスに塩漬けにされます。やはり、バンタムが限界ですね。
      次はウバーリとやるようですが、
      まだバンタムの実力者のハスキンス、テテやネリーがいます。このままバンタムにとどまっていると、近い将来、エストラーダとやる可能性が出てきます。
    • 55. メイ
    • 2019年11月08日 16:20
    • >>43
      どうやらウバーリは次はロドリゲス対ネリの勝者とやるようですよ
      それとハスキンスはもう丸2年近く試合してなくて今年36になります
      もう引退したんじゃないですかね
      おそらく次の相手はテテ対カシメロの勝者となるのでは?
    • 44. 通りすがりっぽい人
    • 2019年11月08日 05:51
    • 井上はやはり弱いですね。全盛期のドネア相手なら3R以内にKOで負けていたでしょう。ドネアが衰えすぎていたのでなんとか判定まで行きましたが、やはり今までの相手は雑魚と絞り滓ばかりということが明るみに出ました。もしテテやバーネットが勝ち残っていたら100%勝てる要素はないですね。そしてSフライのトップとやっていたらとっくに負けていたでしょう。バンタムに逃げた井上はチキンであり、やはりマッチメイクに守られていたことが証明されてよかったです。PFPからも即座に消えてもらうことを願うばかりです。

      弟は言うまでも無く雑魚過ぎていうことすらありませんでした。
    • 45. 屁人◆rBF.qZ4G9ZnX
    • 2019年11月08日 07:31
    • 私が前から言うように、身体が小さいからPEDをより多くぶっ込めた井上が優勝しましたね

      日本人は井上の明らかなユーザー丸出しの身体つきに関しては見ざる言わざる聞かざる状態なのですが
    • 46. 無記名
    • 2019年11月08日 10:05
    • 相手が全盛期『なら』。相手がネリー『なら』。もしフェザー級『なら』……
      ほんとに皆『なら』が好きですね。

      そんなの井上選手を貶めて、自分のマニアぶりをひけらかす為の仮定の話。

      現実的に対戦可能な現役選手との対戦する『なら』まだ理解できるが、誰某の全盛期『なら』とか、昔のレジェンド選手との対戦『なら』なんてのは、空想の世界です。

      極論すると相手が孫悟空ならとか、相手がラオウならとか、相手がルフィなら、と言っているのと同じ。

      強いといわれる選手が集まった大会で優勝したんだから強い選手です。そろそろ認めませんか?ドーピングだの体重超過だの怪我だので、対戦できなていない選手は、論外ってことで。
    • 47. ななし
    • 2019年11月08日 10:21
    • ドネアのインタビュー見ると、
      パワーに頼るボクシングをしたといってます。裏をかえせば、スピードにのったボクシングはもうできないと。9ラウンドカウンターを打って、井上をぐらつせたあと、カウンターを狙わず、一気に追撃し、仕掛けるべきだったとも語ってます。あれでゲームプランが狂ったと。あそこで前に出てラッシュをしかけるかしかけないかで違った形になっていたということ。
      井上については、予想ほどバワーはなかったと。
    • 48. ふじつぼ
    • 2019年11月08日 11:25
    • ドネア戦、井上が苦戦したのは単純にドネアが大きかったからじゃないですかね?井上は今まで大体の試合、パンチ力だけで優位に立てる展開が多かったですが、1年前までフェザーで試合をしていたドネア相手にはそういう展開にならなかったというだけの話だと思います
      ただそうだとすると、少なくともフェザーまで上げた場合には今までのように圧倒的な勝ち方をする「モンスター」ではいられないことは確かでしょうね
      でも、それはウェルターにあげてKOが極端に減ったメイウェザーにしたって一緒ですし、何も井上に限ったことじゃないですけど

      ただ、自分より大きな相手との試合で、しかも試合の序盤で目の上をカットするアクシデントがあってもしっかり勝ち切るあたり、高いテクニックとボクシングIQを示すことはできたんじゃないかと思います
      今後上の階級を、通用するにしろしないにしろ目指すことにはなると思うので、ドネア戦を勝ちきれたこと自体は今後に向けてプラス材料ではあると思います
    • 49. りゅう
    • 2019年11月08日 13:51
    • 管理人さんはなんやかんや公平に判断されてますね
      ただ日本人ボクサーに厳しすぎる面があるかと
      今回僕は4r以内に井上ko予想だったんですけど完全に予想が外れました
      今のままでも井上はフェザーまでなら世界チャンピオンにはなれますよ
      でもそれが本当に強いとは言えないしパッキャオを目指すとは笑話レベルです
      でも井上の試合で今回がベストバウトです
      井上には僕が青春時代に見た辰吉シリモンコン以上の試合を期待しているので
      今回井上は3日前にはバンタムリミット切ってたらしいですけどそれが本当なら完全に減量失敗ですね
      当日計量のアマチュアレベルの減量でしょ笑
      ロドリゲス相手に上手くいったからとか笑
    • 50. りゅう
    • 2019年11月08日 13:55
    • まだ井上と山中、長谷川を同列に語る人は素人よりボクシングがわかってないですね笑
    • 51. りゅう
    • 2019年11月08日 14:02
    • 選手層はスーパーフライよりバンタムのほうが2倍くらい多いし近年一番対戦相手が強いのは井岡ですがバンタムでやったらニエテスもエストラーダもシーサケットもアンカハスも井上に速攻で負けますよ
      本当に強い人は適正階級の2個くらい上でも強いんてす
      おそらく通常体重は井上もロマチェンコも対してかわらいと思いますけど比べるべき選手ではないですよね
      とりあえず井上尚弥にはとっととネリ、テテ倒して階級上げてもらいたいです
    • 52. まる
    • 2019年11月08日 14:13
    • 井上ならフェザーにあげてもカールフランプトンには勝てるかなと思ってましたが多分パンチが効かないかもしれないと思いました。パッキャオみたいに爆発的な踏み込みとパンチがあれば階級をあげても通用するんですよね。
      私の考えですが、井上は今後ウエイトトレーニングで普段体重66くらいにしといて、フェザー級に挑めば体負けしないのかなあと
      今の体ではバンタムが限界Sバンタムでも無双は絶対に無理
    • 53. りゅう
    • 2019年11月08日 14:21
    • そして最後に試合は本当に面白かったです
      この試合を理屈抜きに面白いと思えなかったらもうボクシング見る意味ないですね
      頭でっかちに批評する前にまずは試合を楽しめないと
      ボクシングがプロスポーツとして成り立たなくなってしまいますから
    • 54. 屁人◆rBF.qZ4G9ZnX
    • 2019年11月08日 15:42
    • しかし、井上尚弥がここまでボクシング下手とは思いませんでしたね
      PEDの使用量の差でギリギリ勝っただけで
      技術はドネアの方が数段上でしたね
      井上は単純にフォームが汚いですね
      右ストレートが猫パンチですし
      ドネアは右も左もキレイな打ち方でしたね

      技術だけを言えば、井上尚弥は井岡一翔や亀田興毅よりも間違いなく下ですね
      ナチュラルなら2階級制覇すら怪しいレベルですね
    • 57. 侍
    • 2019年11月08日 17:09
    • >>45
      >>54
      こういう、根拠もなく誹謗中傷する内容は正直気分が悪いです
      あなたはボクシングを見ない方がいいですよ
    • 82. 密舵
    • 2019年11月08日 23:22
    • >>57
      あなたのコメントにも根拠がないですよ。ドーピング云々はさておき、井上の技術が過大評価されているのは、事実じゃないですか?亀田や井岡より上なのかも怪しいです。そういうあなたこそ、このブログを見ない方がいいんじゃないですか?
    • 85. 侍
    • 2019年11月09日 09:07
    • >>82
      ドーピングの事を言ってるんですけど
      だから敢えて根拠のない誹謗中傷と書いたんですが
      証拠もないのにドーピングとか言うのは明らかに誹謗中傷だと思いますが
      違いますか?

    • 56. やま
    • 2019年11月08日 16:31
    • 色々言いたい放題言われてますが、一応井上自身の会見を元に弁護しておくと、1ラウンドで行けると思って2ラウンドで不用意に左フックを受けてから、ずっと最後まで片目がぼやけた状態だったそうです。
      その為、右のグローブで目を隠しながら試合をしていたと。
      7、8、9ラウンドは半分捨てて最後の3ラウンドに勝負を賭けたとも。
      左を貰ったのは自身のミスなので言い訳は出来ないとは思いますが、片目が駄目な状態であのボクシングが出来たなら、過度に評価を下げるべきでは無いと思います。
    • 58. maywether
    • 2019年11月08日 17:48
    • > エストラーダさん
      井岡はエストラーダとやるでしょうか?やるだけでも、井岡の評価はあがりますね。
    • 59. maywether
    • 2019年11月08日 17:52
    • >やまさん
      井上が手数が少なかったのは、ドネアに距離を作られたからです。井上は近い距離でないと強いコンビネーションが打てません。(以前からの指摘) だから、距離感がありそこそこ頑丈でスタミナがある相手なら今回のように苦戦します。今までの相手は楽に接近でき、倒しやすかっただけです。12ラウンド戦い、また競った試合に勝てたのは井上にとっていい勉強でした。
    • 79. やま
    • 2019年11月08日 22:27
    • >>59
      ボクサーはそれぞれ得意な距離がありますからね。ドネアに距離を作られたというか、ドネアの得意な必殺の間合いと井上の得意な間合いが殆ど同じでやり辛かったようです。
      井上自身がドネアの左フックを警戒して中々踏み込んでボディブローが打てなかったと言ってました。
      まぁ、ドネアは追い足がないので、判定狙いなら距離を取ってジャブを打ってるだけでも比較的楽に勝てます。ただ、井上もそういうボクシングも出来ますが、好きではないから基本やらないですね。今回はアメリカ進出も控えているので尚更出来なかったと思います。拳を痛めた時とかはやってましたが。
      テテなら気にせずにドネアを塩漬けにしたでしょうから、そういう意味でもドネアとは相性が悪かったのだと思います。
    • 60. maywether
    • 2019年11月08日 17:55
    • >ねこさん
      そうですね、エストラーダはジュニアフライあがりで小さいです。しかし、距離感が良く、出入りも激しく、長いパンチも打てるので、井上のパンチが当たらない距離でボクシングをします。だから、耐える必要はないですね。

      井上は、長い距離と出入りされた時の対策とディフェンスを鍛える必要がありますね。
    • 61. maywether
    • 2019年11月08日 17:59
    • >名無しさん
      同感です。井上は確かに日本では無敵ですが、世界では一流の域ではないですね。P4Pも30位~50位が妥当でしょうか?これまでは、井上にとってやりやすい相手ばかりだったので、井上が強く見えました。また、パンチ力やパワーがある対戦相手とは全くやっていないので、ボロも出ませんでした。

      バンタムはなぜか穴階級になって、長谷川や山中のように弱くても防衛が重ねられるチャンピオンが出て来ますね。1つは、マッチメイク力もありますが。
    • 62. maywether
    • 2019年11月08日 18:09
    • >ななしさん
      昨日のドネアは良かったという意見があがってますが、前に比べるとおいぼれですね。良く見えたのは井上が近距離しか駄目という欠点をついたからでしょう。ドネアはリゴンドーに完敗し、ウォータースにもKOされてます。(両者はロマチェンコに子ども扱いされてます)今の井上の実力は、おいぼれドネアにやっと勝つ程度でしょう。また、ドネアのコメントで「パワーはあったが、人々に言われているほどではない」また、「これより階級をあげると、より難しい旅となるでしょう」と言っている通り、階級をあげると厳しいでしょうね。私は階級をあげずに、テテとネリとやってほしいです。特にテテの口をだまらせてほしいですね。
    • 86. ななし
    • 2019年11月09日 10:49
    • >>62
      管理人さん
      ドネアは同じ記事内で
      「ただ、スキルは想像以上。そして、タフネスは素晴らしかったと思います。」
      とも話してますが、
      これもその通りだと思いませんか?
    • 63. maywether
    • 2019年11月08日 18:13
    • >通りすがりっぽい人さん
      井上は弱くはなく強いですが、みんなが思っているほどではないです。世界では並上ぐらいでしょうか。相手によって強く見えます。(長谷川や山中と同じ)ただ、ドネアのおいぼれ前なら勝てないし、全盛期ならドネアに完全に距離を支配され、シドレンコのように滅多打ちされるでしょう。
    • 64. ハメッド
    • 2019年11月08日 18:36
    • 井上はロドリゲスやパヤノ戦と比べて体が細かった印象を受けましたね。ドネアはフェザーで戦ってただけあって体がでかかったです。一応フェザークラスのパンチに耐えられるくらいのタフネスさを見せたのは評価点だったかもしれません。
      近距離での強打は凄いので距離の潰し方とかも勉強した方がいいと思いました。上の階級でやるならば。
      トップランクと契約してアメリカで試合するのならファイトマネーも高額でしょうしそれなりの相手とまた違うでしょう。

      それにしても長谷川って小さい奴だなって思いましたねw
      井上の試合の解説の時河野やドネアの方を応援してるような解説してましたから。井上のステップアップが悔しいんでしょうね。
      自分は統一戦するとか海外進出するとか言っといて結局逃げてたしサーシャや徳山からも投げてたくせに。
    • 65. ななし
    • 2019年11月08日 19:33
    • マスコミは井上を最強王者とかりたてますし、戦前の予想でははやいラウンドで井上がドネアをしとめると思いましたが、ドネアはスピードはないですが、予想外に身体が大きく強く、懐が深いために、普段のパンチをうてなかったんでしょう。

      9ラウンド
      ドネアの右があたり、井上がよろけてぐらついたところに、ドネアの左が間一髪井上のテンプルにあたらず、違う場所にあたってます。もしテンプルにあたっていたら終わってました。

      ドネアは深追いせず、井上がよろけても圧力をかけながら、カウンター狙いをおこなった。一か八か前に出て残りのラウンドのスタミナを捨てて、ラッシュを仕掛けていけば、どうなっていたかわかりませんね。

      10、11、12ラウンドは井上で11ラウンドのボディへのダウンが大きかった。

      9ラウンドまでポイントはひいきにみて五分でしょう。9ラウンドがドネアにとって井上をしとめる最大のチャンスだったでしょう。

      ドネアにしてみたら、スタミナとスピードの衰えがもろに10ラウンドからきた。

      なんにしても井上はこれからですね。スピードがあり、懐が深く、パワーのあるカウンタータイプの
      ボクサーとたたかう時にどうするか
    • 66. オッター
    • 2019年11月08日 19:40
    • 天皇陛下と井上をを利用すれば、日本国民を煽れて、一つになれますね。
      天皇陛下万歳。井上尚弥万歳で良いのではないでしょうか?
      皆さん満足でしょう。幸せになって下さい。
    • 67. maywether
    • 2019年11月08日 21:10
    • >屁人◆rBF.qZ4G9ZnX さん
      ユーザー丸出しとはどういう意味でしょうか?
    • 68. maywether
    • 2019年11月08日 21:15
    • >無記名さん
      井上は確かに強いです。しかし、アンチが多く認めたくない人が多い理由は対戦相手が雑魚・ロートルにもかかわらずマスコミをうまく使って虚像を作っているからでしょう。ただ、今回の大会はバーネット負傷、テテ欠場、ネリ不参加とトップ3がこんなのだから大会の質は最低地です。おまけに、決勝の相手はおいぼれです。
    • 69. maywether
    • 2019年11月08日 21:20
    • >ななしさん
      ドネアのスピードは見る影もなかったですね。体つきもだるだるでした。9ラウンドでドネアは倒しきるべきでしたが、スタミナもなかったし、パンチを打った後体が前に流れていてバランスも悪かったですね。インタビューでのパワーでの件は、予想とおりのコメントでしたね。ドネアのこれまでの対戦相手の中では井上のパンチは軽いほうでしょう。逆に、井上の対戦相手の中でドネアのパンチが1番重かったでしょうね。
    • 70. maywether
    • 2019年11月08日 21:24
    • >ふじつぼさん
      井上が苦戦した理由は、本日記事にしました。1番の理由は距離です。これは、井上の弱点でさらに上の階級に行くには大きく立ちはだかったきます。

      井上は12ラウンド戦ってポイントをとれたこと(少なくても、5・6・10・11・12はとりました)、苦戦の中で勝利に結びつけたことは大きかったですね。楽勝続きのボクサーは意外と苦戦すると勝てないですから。
    • 71. maywether
    • 2019年11月08日 21:34
    • >りゅうさん
      井上は弱点を克服しないと上の階級は厳しいですよ。ただ、穴王者狙いならスーパーバンタムはとれます。しかし、フェザーは無理ですね。

      井上がパッキャオやロマチェンコと比較するのはマスコミや井上信者であって、まともな人間はとてつもないレベルの差があることはわかってますよ。

      バンタムなら当然井上はシーサケットやアンカハスに勝ちます。ただ、エストラーダにはどの階級でも勝てそうにありません。理由は、井上の弱点の距離をあやつることに長けているからです。私もそれより、井上にはテテとネリを倒すことを期待してます。(特にテテ)

      昨晩の試合は、これまでの井上の試合の中で1番面白かったですね。また、レベルが高かったです。そして、よく11ラウンドでダウンを奪ったと。あのダウンがなかったら、判定で勝っても叩かれます。ホームタウンだと。
    • 72. maywether
    • 2019年11月08日 21:39
    • >屁人◆rBF.qZ4G9ZnXさん
      井上はテクニックあります。日本人の中では、井岡の次ぐらいです。(当然亀田よりは上です)ただ、距離があると攻撃力が半減します。

      井上のフォームは日本人の中ではかなりいいですよ。特に下半身がしっかりしているので(かなり走りこんでいると思います)、コンビネーションをうってもぶれません。

    • 73. maywether
    • 2019年11月08日 21:43
    • >やまさん
      言い訳は見苦しいですね。以前、辰吉も薬師寺戦で1ラウンドで左拳を痛めて片手で試合をしたといったり、某選手は軽量後の暴食して体が重かったと言ったりと言い訳は見苦しいです。怪我もあり、万全で戦えることもわりと少ないと思いますよ。腰に爆弾を抱えてずっと試合をしているボクサーも大勢います。辰吉も目を切りやすいので、しょっちゅ切っています。目の怪我がなくても、同じ展開だったと思いますよ。要は相性が悪かったのです。
    • 74. maywether
    • 2019年11月08日 21:48
    • >まるさん
      フランプトンは距離をあやつる井上の苦手なタイプです。井上は勝てません。ドネア以上に距離感が優れてました。井上は距離を潰すのはまだまだ下手なので、踏み込みやカネロのように攻防一体感をつけるなど課題があります。

      また、パンチが軽いのでウェイトをさらにするのは賛成です。このままでは、ネリにもパワーでおされるし、テテにも塩漬けにされます。
    • 78. ななし
    • 2019年11月08日 22:12
    • >>74
      距離をあやつるフランプトンにウォーリントンは低い姿勢で密着して、ラッシュぎみの軽いパンチを打ち続けて、フランプトンの距離にせずに、ガードのうえだろうがなんだろうが打ち続けた、フランプトンとの根比べ合戦を制しました。フランプトンに勝つ方法をウォーリントンが教えてくれました。
      ウォーリントンはスタミナの化け物で、ファイテング原田じゃないですが、いやらしいボクサーです。井上にはそのような攻撃はできませんが
    • 75. maywether
    • 2019年11月08日 21:52
    • >ハメッドさん
      長谷川は井上にあえて厳しく言っただけではないでしょうか?まあ、ドネアの全盛期を知っているだけに老いぼれたドネアに複雑な心境だったのは仕方ないでしょう。確かに長谷川はサーシャと徳山から逃げましたね。ただ、井上も今回はトーナメントでドネアとあたりましたが、パンチの軽いボクサーばかりと戦ってますよ。

      今回の井上は減量は失敗したかもしれないですね。落としすぎたので足運びにも影響したかもしれません。
    • 76. maywether
    • 2019年11月08日 21:56
    • >ななしさん
      ドネアはおいぼれて、スタミナもなくなっていたので、9ラウンド倒しにいけなかったのでしょう。9ラウンドまでのポイントは、6-3でドネアがとってます。(ジャッジは井上びいきでしたが)

      井上はパワーがなく、体が小さいですね。(身長160前後でしょうか) もっとウェイトをしてパワーをつけないと、ドグボエあたりとやれば井上のパンチではびくともしないでしょう。
    • 83. やま
    • 2019年11月08日 23:48
    • >>76
      井上は身長165前後でリーチは171です。毎回同じような計測結果なので盛っているという事はないですね。
    • 77. maywether
    • 2019年11月08日 21:57
    • >オッターさん
      井上では知名度がなさすぎて無理です。また、カリスマ性がなくなめられます。
    • 80. maywether
    • 2019年11月08日 22:35
    • > ななしさん
      ウォーリントだからできるスタイルですね。踏み込むどころか、走って距離つぶしてましたねw セルビー戦も突進してましたね。ただ、ウォーリントンも走っているせいか下半身が安定してます。確かに相手は嫌がりますね。
    • 81. maywether
    • 2019年11月08日 22:41
    • >やまさん
      井上は今後は判定狙いのボクシングに切り替えたほうが’上は狙えるでしょうね。強い相手は井上のパンチ力ではそうそう倒せません。近距離でなければコンビネーションが出ないので、中距離対策もやり、左ジャブも増やせた戦略にすればポイントは稼げるでしょうね。
    • 84. やま
    • 2019年11月09日 00:46
    • >>81
      上の階級に上げた場合、ポイントを稼ぐボクシングも重要になるかと思いますが、元フェザーのドネアからダウンを奪ったボディブローは上に上げても通用します。
      階級を上げる場合、如何にしてこのボディブローを相手に打ち込めるかが鍵になるかと思います。
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