世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

井上尚弥包囲網・多くのボクサーが対戦を要求

WBSSを優勝した井上尚弥に多くのボクサーが対戦を要望しております。

井上同じバンタム級のゾラニ・テテが対戦を呼びかけていたことは有名でした。また、スーパーフライ時代には、シーサケットが「エストラーダより井上はイージーな相手」と言い、井上との対戦を希望し階級をあげることも考えていたようだ。(4団体統一後を予定していたが、エストラーダに負けて消滅)

現在井上自身が対戦したい相手としては、井上
拓真を一方的に下したノルディ・ウーバーリ(WBC世界バンタム級王者 17戦全勝12KO)があげられている。 
 
ウーパーリ陣営も「受けて立つ」と明言しているので、近々対戦する可能性は高いでしょう。
 
本日テテをKOしたジョンリル・カシメロWBO世界バンタム級王者 2920KO4敗)もテテを3ラウンドでKOした後、「次はイノウエだ。モンスター、出てこいや」と対戦を要求しているよう。
 
スーパーバンタムでは、エマヌエル・ナバレッテ・マルティネス(WBO世界スーパーバンタム級王者 2925KO1敗)が「モンスター・イノウエは誰もが対戦を切望するファイターだと思う。オレもそのリストに入っている。彼のようなファイターと対戦できることは喜びだ。122ポンド(スーパーバンタム級)で彼を歓迎したい」と対戦を呼び掛けている。



他、井上が大苦戦したドネアを簡単に破ったリゴンドーも井上と試合がしたくてたまらないようです。

井上との対戦を熱望していたゾラニ・テテとルイス・ネリは一線から脱落ですね。井上にとっては、相性のが悪いテテ、またバンタム級最強のバーネットも脱落したのはラッキーでしょう。

しかし、次から次へと井上との対戦を望むボクサーが現れますね。

井上は恐れられて挑戦者がいないという妄想はどこに行ったのでしょうか? 以前は、たんに対戦する価値がないと思われていて、今ようやく世界の土俵にあがり、対戦を熱望されているのでしょう。


※世界のボクサーと日本人ボクサーとの壁(世界の戦いに入っていけない日本人ボクサー)
http://www.maywetherj.work/archives/53009851.html

※大きな筋肉のつけ方と簡単なダイエット方法の記事
 http://www.maywetherj.work/archives/53962253.html 

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 コメント一覧 (234)

    • 142. ななし
    • 2019年12月16日 10:49
    • 以前もくりかえし書きますが新人戦みたらわかりますが、足をつかって、相手にうたせないボジションに移動して、移動しながらパンチを打つボクサーが皆無ですね。ほとんど近距離で打ち合い、近距離でパンチをはずしたり、ガードで防御するだけです。攻防一体になってない。
      新人戦じゃなく日本ランカーですらです。
      亀京が勝っているのは、対戦相手がほとんどステップなど足をつかい距離をつかったボクシングができないからです。
      なぜ、ステップや足をつかったディフェンスからの攻撃を覚えさせないのか?トレーナーの好みなどもあるでしょうし、日本人ボクサーの体格や体質なども関係してくるのでしょうか?
    • 143. ななし
    • 2019年12月16日 10:56
    • 激闘が多かった石井広三にしても、パンチがあっても、世界レベルのボクサーだと距離感が悪く、攻防一体のボクシングもできず、ディフェンスに穴が出てくる、もったいないと思います。
    • 144. ななし
    • 2019年12月16日 11:09
    • しかしロペスはするどい一瞬で終わらせる瞬発力のあるカウンターをもってますね。あれがあるから前に出れない。コミーも身体能力が高そうですが、コミーのパワーも身体能力を一瞬で終わらせる高速カウンターがロペスにはあります。あれは狙ってましたし、あれがあるから、マルケスもロペスも強い。
    • 148. オルフェーヴル
    • 2019年12月17日 19:57
    • ななし殿が書かれている打たせないで打つボクシング、距離を取るボクシング、所謂アウトボクシングが何故出来ないのかですが、トレーナーが無能で教えられないが70%で残りの30%は、日本人はアウトボクシングは逃げだという思い込みがあるのだと思います。要はどつき合いの延長でしかボクシングを見ていません。距離を取ろうものなら、勇気がないなどとトレーナーから言われるのでしょう。そんなものは三国志でいうところの匹夫の勇なんですがね。現代のボクシングは決して殴り合い、どつき合いではないというところで進化してきたのですが(ロマチェンコが最たる例)、いまだに進化していないのが日本のボクシング界です。香川照之も日本人はアウトボクシングを逃げだと思い込んでいると書いていました。だから井上でも近距離でしかパンチを打てない。村田に至ってはワンツー、ガードで基本的なフックやアッパーすら打てない。ロマチェンコがミドル級にいたらサンドバックでしょう。
      かといって素早い踏み込みがあるかといえばそうではない。大橋がいい例ですが、いいように距離をとられ滅多打ちにあう。どつき合いだというのなら、体を頑健にしなくてはならいのですが、貧弱でカシメロが少し本気をだしたパンチで山下は吹っ飛びました。アウトボクシングを逃げだと思っているうちは進歩がないでしょう。
    • 149. maywether
    • 2019年12月20日 20:12
    • >ななしさん
      日本人トレーナーは、サイドへの動きを教えられません。かわしてからのサイド、打った後のサイド、これらを教えられないのです。これができれば、攻防一体もできるようになりますね。
    • 150. maywether
    • 2019年12月20日 20:19
    • >オルフェーヴルさん
      アウトボクシングは私も嫌いですw しかし、お互いにパンチがあたらない距離でのかけひきは好きですね。距離をはかりながら、ステップイン、アウト、相手にあわせる、またはあわせさせたパンチにあわせる、かわしてサイドに出るなど細かな動きやサイドの動きを攻撃にからめての攻防一体のボクシングを目指してほしいと思います。打った後は必ず頭の位置を変え、また打ってサイドに行くか、頭の位置をたえず変える。これは、シャドーでくせをつけないとだめですね。京口の練習を以前見た時は、シャドーでこれをしてました。アメリカ人がよくやってますが、ロープを張ってそこでシャドーをし、打った後にロープをくぐりながら(ダッキングやウィービングなどで)シャドーをする練習を京口はやってましたね。
    • 151. オルフェーヴル
    • 2019年12月20日 21:18
    • 管理人さんは興味なしでしょうが(私も興味なしですが)、村田の防衛戦が迫ってきました。世界では雑魚ですが、日本ではお山の大将です。そして雑魚狩りですね。前回同様初防衛戦は相手を選びました。ブラントで無様を晒したので、次回以降も何とか金を積んで強い相手は回避か雑魚相手に2、3度防衛して引退というのが規定路線でしょう。カネロは相手にしないでしょうし。村田がカネロに勝つにはブラント戦同様奇襲攻撃でしょう。1、2Rでスタミナを使い切る覚悟で突進しかないでしょう。そこで川嶋が徳山に勝ったようなラッキーパンチを狙うかたちですね。そこをしのがれたらもうサンドバックです。
      とあるライターがチャーロの防衛戦を雑魚狩り、かませ犬を連れてきたと書いていましたが、村田にも同じように書けよと思いました。
      村田はかませ犬ばかりとはやっていないように思わせてるのは、初戦が東洋太平洋王者とやらせたからでしょう。それで厳しい道を歩ませてると思わせた。ですが、後はかませ犬としかやっていないで、岩佐同様錆びつきました。
      リングにロープを張ってシャドーボクシングをしながらくぐる練習はウイテカーがよくやっていました。
    • 152. 通りすがりっぽい人
    • 2019年12月21日 06:34
    • コミーやコラレス、インドンゴとか全てに共通してますが、アフリカンや南米のアウトボクサーはスタイルが知られていないだけでぶっちゃけ弱いですね。身体能力便りで他がゴミです。日本人や2流ロシアンボクサー程度のような雑魚は同頑張ってもコーチが無能で対応できないので虐殺できますが、一流や一流候補相手だと逆に見切られてもてあそばれて適当なラウンドでKOされて終わりです。こんなのに苦戦するようなボクサーは共通して雑魚狩りしかしてこなかった見掛け倒しボクサーでしょう。

      だから嚙ませのタイ人やインドネシア人、観光ボクサーのフィリピアーノやメキシカン(全て四流以下かまともな試合を日本でする気のないのどちらか)ぐらいしかまともに相手にすら出来ない日本人ボクサーは管理人様のようなボクシングをわかる人間には全てゴミ扱いされるのも当然なわけです。おそらく日本では勝てた日本人ボクサーがアウェーで再戦すれば逆にKOされるボクサーがほとんどでしょう。

      まぁあまりに日本人ボクサーは弱すぎるので、海外に呼ばれても体すら作らず仕上がり2割くらいで戦うように舐めきっていることも多いので日本人ボクサーでも判定まで行くんですけどね。中谷なんかまさにそれに救われましたし、伊藤のような雑魚でも海外でタイトルが取れました。三浦みたいに相手がまともに戦ってくれるようなボクサーは例外ですね。
    • 153. ななし
    • 2019年12月21日 08:02
    • 村田は身体が強くタフでパワーがあり、固いブロッキングから、プレッシャーをかけて、右ストレートや接近戦のラッシュでしとめるタイプのボクサーですが、ブランド✕2の戦い方じゃスタミナがもちません。コンビネーションが少なく、スピードや足をつかった攻防一体の技術がないので、
      あれが限界です。時間もない。
      あの形から一発で終わらせるカウンターパンチャーなら、おもしろかったのかもしれません。カウンターパンチャーとしてのスタイルははじめから頭になかったかもしれません。
    • 154. ななし
    • 2019年12月21日 08:17
    • サリドについて、デビューから負けは多いですが、人気はありますね。

      ベルトがかかる世界戦を戦うようになってから、ロペスを二度にわたり倒したり、世界レベルのボクサーに負けはしているものの、サリドに勝利したボクサーはかなり苦しんでます。ロマチェンコにも勝ってます。さすがに年齢にかてず、ローマンにKOされてますが、
      タフで相当強く、バッティングや足を踏んだり、ホールドしたり、レフリーが見えないグレーなところでうまくダーティーなこともやってくるのでいやらしいですね。あれもボクシングで、あのしつような低い姿勢からの貝のようなブロッキングからくりだす重いパンチでのボディ攻め、あれはいやらしいですね。ガードしているとはいえ、あれは後半かなりきいてくるし、ガードを下がらせ、下に目線を向けさせることで、上をがらあきにさせる。そして時折顔面にパンチを打ってきますが、かわしてサリドの顔面にパンチを打とうとすると、またボディを狙ってくる。 身体ごとぶつけてくる。
      スタミナや体力を削られ、後半あたりから、するどい攻撃ができなくなり、足もつかえないし、ガードもざるになるし、スピードも落ちます。
    • 155. maywether
    • 2019年12月21日 15:56
    • >オルフェーヴル さん
      カネロがもし村田と試合をすれば、放送事故になり村田はめったうちされ、再起不能になるでしょう。ただ、カネロは村田とはできません。やれば、雑魚狩のレッテルをはられ、経歴に傷がつきます。村田はチャーロにも軽くKO負けするレベルだし、ジェイコブスにも歯が立たないですね。正々堂々とやれば、ミドル級のランキングにすら入れないかもしれません。
    • 156. maywether
    • 2019年12月21日 16:03
    • >通りすがりっぽい人さん
      日本人ボクサーがなめられるのはあたってますね。さらに相手にパンチがない場合は緊張感もやわらぎ、楽観ムードになります。ほとんどの日本人ボクサーはパンチとパワーがなく、技術もないので相手は油断し、体もきっちりと作りません。ロマゴンが八重樫とやった時、リゴンドーが日本で試合をした時、中村が海外で試合をした時、相手はなめてました。そして、1番なめられたのは茄子皮でしょうね。メイは一切練習をせず、当日のアップもせず、富士山に行こうとしていたのですから。そんな茄子皮もボクシングに転向すればすぐに日本チャンピオンになれるのですから、日本人ボクサーのレベルの低さがわかりますね。
    • 157. maywether
    • 2019年12月21日 16:05
    • >ななしさん
      村田のスタイルでは世界に通用しません。バンタム以下の低レベル階級ならまだしも、ウェルター級以上では無理ですね。
    • 158. maywether
    • 2019年12月21日 16:22
    • >ななしさん
      サリドの試合は激闘が多く、アメリカやメキシコでは人気があります。多くの一流ボクサーと試合をしており、試合をするたびに強くなりました。ロマチェンコとした時は36歳で、ピークを越えてましたが勝ちきったのは凄いですね。サリドの対戦相手は、ガンボア、マイキー、マルケス兄などがいます。そういった相手と試合をしたので、当時のロマチェンコに勝ちきったのでしょう。
    • 159. maywether
    • 2019年12月21日 16:24
    • >ななしさん
      サリドの試合は激闘が多く、アメリカやメキシコでは人気があります。多くの一流ボクサーと試合をしており、試合をするたびに強くなりました。ロマチェンコとした時は36歳で、ピークを越えてましたが勝ちきったのは凄いですね。サリドの対戦相手は、ガンボア、マイキー、マルケス兄などがいます。そういった相手と試合をしたので、当時のロマチェンコに勝ちきったのでしょう。
    • 164. オルフェーヴル
    • 2019年12月21日 21:13
    • 管理人さん、確かに管理人さんの書いている通りなのですが、仮に試合をすればの話です。奇襲攻撃をしのがれたら、3Rはカネロの体力の回復、4Rから滅多打ちに村田はあい、6Rで最初のダウンで7R2度のダウンで試合終了でしょう。何もせずに試合に入れば4Rで試合が終わるし、下手をしなくてもリカルド・ロペス対ロッキー・リンのような試合になるでしょう。2Rで試合終了です。
      以前ロマチェンコのドキュメンタリー番組をyou tubeで見たのですが、英語及びウクライナ語でしたので、本当のところは分かりませんが、デビュー戦が快勝でしたので(しかも世界ランカー)、サリドだけでなくプロボクシングを舐めた部分があったと述懐しているようでした。ですので、次戦のラッセルジュニア戦は相当気を引き締めて臨んだようです。ラッセルジュニア戦は攻める時は攻める、休む時は休むとメリハリのあるボクシングをしました。
    • 181. maywether
    • 2019年12月24日 13:06
    • >>164
      カネロと村田が試合をすれば、私は2ラウンドで終わると思います。カネロと村田の差はとてつもなく大きいですね。

      ロマチェンコがプロを舐めたのは分かります。しかし、サリドは頭突きやローブローなども混ぜてくるのでアマあがりには大変です。
    • 166. なな
    • 2019年12月22日 07:27
    • お久しぶりです仕事でしばらく忙殺されていました、米に年2回は観に行きますが(基本よい席ではない、なかなか取れない)実際見に行くと、後楽園ホールと違いなく感じます、タイなんかの試合も観に行くと変わらない、うつしかたなのか顔の小ささなのか欧米の選手はテレビだと大きく見えますね、ミドルの選手もかなり小さくみえますね、ブラント実際観ました、細長い外人でしたね取り巻きの外人がごつすぎました
      最近生で観戦されたおすすめの選手いらっしゃいますか
    • 182. maywether
    • 2019年12月24日 13:08
    • >>166
      最近試合は生で見てませんが、トレーニングを見た感じではライアンは良いですね。
    • 167. ハメッド
    • 2019年12月22日 20:59
    • パリクテがノーランカーに負けました。
      ニエテス戦は過大評価だったのか?
    • 183. maywether
    • 2019年12月24日 13:12
    • >>167
      パリクテの調子が悪かったのか、ノーランカーのボクサーが曲者だったのでしょう。フィリピン人(日本に行くフィリピン人は別)は意外と強いですから。以前も日本の天才ボクサーがフィリピンで1勝11敗のボクサーにフルボッコされましたね。
    • 168. K
    • 2019年12月22日 22:32
    • パリクテって、ここではバンタムの選手より評価が高く強豪らしく、バンタムにはこんな強豪はいないみたいな感じです。
      井岡に負けても…。

      そんなパリクテに勝った選手は無名らしいですが、相当強いのですか?正直知りません…
    • 184. maywether
    • 2019年12月24日 13:16
    • >>168
      パリクテはそこまで強くないです。ただパワーがあるので、ミニマムから上がってきたニエテスは苦戦すると言われ案の定苦戦しました。技術やスピードはなく、体格で圧倒するタイプです。
    • 169. 名
    • 2019年12月23日 09:50
    • 考えてみれば村田はエンダムとブラントぐらいの選手に負けるプロスペクト、これがアメリカ人ならとっくにスター候補を外されて、今ごろは噛ませで使われてるはず
      そうなずにことごとくダイレクトリマッチを、しかもホームでできるなんて。
      そういうとこだけは金を使うもんだよな、さすが電通戦士 村田 
      今回の防衛も安牌なんでしょう 
    • 185. maywether
    • 2019年12月24日 13:18
    • >>169
      村田は普通にやれば、世界ランク10以下の実力ですね。雑魚としかやらない低レベルボクサーです。
    • 170. No name
    • 2019年12月23日 10:10
    • 3連敗中のエスカンドンが僅か90秒で無敗のテポラをボディ一発で片付け、フェザー級のトップ戦線に踏みとどまりました。まぁテポラは戦績は立派でしたが、体重超過等の問題も多いボクサーで一流どころとやってなくて未知な部分はありましたが、初めて当たったまともなボクサーとはいえ小柄なエスカンドンに1RでKOされるようでは今後はどう見ても厳しいでしょう。

      フィリピアーノもフェザー以上はかなり壁ですね。エスカンドンはいいボクサーではありますが、フェザーで王座挑戦を考えるレベルなら最低でも判定で互角に戦えないようでは、本来は王座に挑むことすら無謀だと思います。テポラは運よく空き巣に近い形で暫定を取りましたが、同じ元暫定王者同士にもかかわらず手も足も出なかったことで、皮肉にも本来は王座を取れるレベルではなかったということが証明されてしまう形となりました。
    • 186. maywether
    • 2019年12月24日 13:20
    • >>170
      エスカンドンはずっと強敵とやっていたので、テポラはやりやすかったでしょう。エスカンドンはおそらく160cmはないと思いますが、がっしりしてパワーがありますね。
    • 171. No name
    • 2019年12月23日 10:35
    • パリクテが負けたレンツ・ロシアですが、当然無名で敗戦も多いですがBoxRecを見る限り相当しぶといボクサーです。デビュー直後以外でKOされたのは強豪のムラザネぐらいで、後は全部判定までいってるので、フィリピアーノで典型的な泥仕合をするタイプのボクサーには意外と厄介な相手かと。

      パリクテは強打とリーチ、しぶとさが階級ではぬきんでている方ですが、器用な戦い方が出来るタイプではなく、井岡にはそこを徹底的に突かれて負けてます。ニエテスも予想以上のタフさとリーチに面を食らって試合中に修正できずドローになってしまいしたが、再戦すれば井岡みたいに普通に勝つと思ってます。パリクテみたいなボクサーは今回のように相手がしぶとかったり、泥仕合を得手とするような相手だと格下に負けてもおかしくでしょう。

      そういえばムラザネと八重樫も直接対決を年末にやるんですよね。……泥仕合以外になりそうもないような組み合わせですが。
    • 187. maywether
    • 2019年12月24日 13:25
    • >>171
      パリクテはパワーと体格で押すタイプなので、空回りされると確かにもろいでしょうね。あと、メキシコやフィリピンには負けが多くても強いボクサーが多いですね。日本人の20勝1敗よりメキシコやフィリピンの4勝30敗の方が強いことが多いです。八重樫は引退した方がいいですね。
    • 172. 名無
    • 2019年12月23日 13:23
    • 管理さん、面白くないでしょうが今日の3戦の予想お願いします
    • 188. maywether
    • 2019年12月24日 13:27
    • >>172
      昨日試合があると知らなかったですw youtuwで見ましたが、ムザラネ以外は世界戦をしてはいけないレベルですね。
    • 174. ななし
    • 2019年12月23日 21:06
    • 券四郎はライトフライ級の中では、身長や懐の深さやリーチが圧倒して、左ジャブや左をうまくつかいながら、半身のかまえで前後に細かく動きながら、相手の距離を無効化にして、相手が券四郎とジャブの刺し合いや券四郎の距離に負けて、しびれをきらし、雑に攻めてきた時にしとめるスタイルですね。自分より身長も低く、リーチが短く、スピードのないボクサーには無双します。券四郎にパンチがあたっても距離があるのでききません。ボディで相手が倒れ欲が出て雑にいって券四郎は被弾をうけてましたが、最後はボディでしとめました。
      いずれにしても、ライトフライ級は卒業してフライ級に上げて、ムラザネに挑戦すべきです。雑魚ばかりしとめてもなんの意味もありませわムラザネは日本ではかなり知名度をあげたので、
      ロマゴンか券四郎とフライ級あたりでやってくれれば多少もりあがるのではないか?
    • 189. maywether
    • 2019年12月24日 13:29
    • >>174
      ケンシロウは雑魚としか対戦しないので、強いのか弱いのかがわかりません。ただ、ボクシングスタイルはつまらないし、パンチが弱いですねですね。
    • 175. ななし
    • 2019年12月23日 21:13
    • バトラーは身体は大きく、パワーもありそうでしたが、ディフェンスがザルでしたね。とにかく1ラウンドから被弾が多く、いずれ村田につかまるだろうと思ってました。バトラーはカウンターや村田のうち終わりを狙ってましたが、しっかり村田はブロッキングしてました。
    • 176. K
    • 2019年12月24日 01:12
    • 村田選手はクソ弱く言われますが、立派です。

      カネロに負けようが再起不能にされようが、んな事より、村田はしっかりと「薬は駄目よ!」と言う事。

      世界中に言い放つ、これが使命。これから村田には、これだけは最低限期待してます。
      少しでもカネロを評価するコメントしたならば、村田には絶望します。

      これ以上、スポーツとしての価値を落とす者達は、徹底的に叩かないと、しれぇ~と流しますから。

      で、試合には負けようが構いません。
    • 180. 密舵
    • 2019年12月24日 11:18
    • >>176
      カネロに勝てないくせに何を言うか⁈薬?証拠もないのに、そういうのを“誹謗中傷”と言うんだ!(どこかの誰かが言ってたな)
      プロボクシングってのは、強い奴が偉いんだ!強い奴が全てなんだよ‼︎再起不能にされるような雑魚に発言権はないんだよ!スポーツとしての価値?雑魚の村田こそ、価値がないわ‼︎
      それにしても、バトラーは雑魚だったな?さすが、村田の相手は噛ませ犬だわ。帝拳のマッチメイク力はすごいわ。
    • 191. maywether
    • 2019年12月24日 13:33
    • >>180
      カネロに勝てないどころか、対戦もできません。村田は雑魚としか対戦したくないのか、、相手にされてないのかは知りませんが。
    • 199. やま
    • 2019年12月24日 17:26
    • >>180
      実際薬の陽性反応が出て半年間試合禁止されてたでしょう。誹謗中傷もなにも事実ですね。肉に薬が入っていたとかネリと同じ言い訳してましたが、噴飯物です。
      強い奴が全てというのは、あくまでもルールを守った上での話で、体重超過や薬で強くても何の意味もありませんよ。
      常々思いますが、ボクシングは、薬や体重超過に甘過ぎます。甘くすればするほど信用を無くして、ボクシングという競技への目が厳しくなるだけだと思いますがね。
      WBCなんて歴史は古くてもルール違反には甘いから、今は誰からも信用されてないでしょう。
    • 204. 密舵
    • 2019年12月24日 19:44
    • >>199
      だったら、村田も薬物検査しろや?同じ条件でやれや?ルール守れとかいうならよ。
      村田も陽性反応出るんちゃう?
      メキシコの肉には薬が入っているらしいぜ。だったら、仕方ないよな?メキシコでは、それが当たり前なんだから。
      それから、村田もドーピングすればいいんじゃねえの?そこまでしてでも勝てばいいんじゃねえの?勝てもしない(対戦もできない)くせに、文句を言っているから、ダサいんだよ。
    • 206. やま
    • 2019年12月25日 06:00
    • >>204
      一応ボクシングの世界戦では必ずドーピング検査はする事になってます。村田が検査すれば引っ掛かるみたいな発言こそ誹謗中傷にあたるので気をつけて下さい。
      肉のせいだというのはカネロ陣営が主張しているだけで客観的な証拠はありません。肉のせいにすれば許されるのならドーピングし放題になりますね。
      そもそも、ドーピング検査で検出されたクレンブテロールは、2011年のサッカー大会でメキシコ代表選手が引っ掛かっていて、アンチドーピング協会も中国とメキシコの肉には気を付けろと呼びかけてるのに、今更カネロがそれを知らなかったはずは無いんですけどね。カネロ程の金持ちなら、和牛でも取り寄せて安いメキシコ牛なんか食わなくても済むでしょう。
      とは言え、ボクシングに限らず、キックボクシング、相撲など格闘技系スポーツ全体がドーピングに対しては体質的に非常に甘いという現実はあります。
      WBAとWBCはドーピング検査に関してはかなりいい加減だという事は以前から言われてますし、JBCに至ってはドーピング検査をしてないという事なので日本チャンピオンのタイトルマッチはドーピングし放題という事になってしまいます。
      まぁ、本当は全員にドーピング検査を義務付けるべきなのでしょうが、尿検査だけで5〜7万、血液検査は30万掛かるので、ボクシングジムにもJBCにもそんな金は無いという事情はあるのですが……。
    • 211. 密舵
    • 2019年12月25日 15:10
    • >>206
      ドーピング検査といっても、やり方が違うんちゃう?同じやり方でやれよって言ってんだ。誹謗中傷しようが、何を言おうが問題ねーよ。
    • 218. 太郎くん
    • 2019年12月25日 21:46
    • >>204
      ドーピング、つまり反則を是認するんですか?
      もはやスポーツでもなんでもないですね。殺人、殺人未遂を助長する発言です。

      また、多くのドーピング薬物は本人の健康を損なうものも多いからこそ禁止されています。
      カネロ本人にも良いものではありません。

      日本人、外国人問わず、スポーツ、アスリートに敬意を表する姿勢を持っていきましょう。
    • 221. 密舵
    • 2019年12月25日 23:23
    • >>218
      だから、ボクシングは殺し合いですよ。危険で、不健康なスポーツです。勘違いしないでください。
    • 228. 太郎くん
    • 2019年12月26日 23:36
    • >>221
      実際にリングで亡くなる人もいます。後遺症に苦しむ人はもっといます。
      そういった思想は、ご自身の胸の内にしまうべきで、こういった場で表明するものではないと思います。

      口は悪くとも、それはヒールを装っているだけのプロボクサー、格闘家がほとんどです。
    • 238. 密舵
    • 2019年12月28日 00:01
    • >>228
      言葉にしないで、スポーツだの芸術だの綺麗事で取り繕う方がよっぽどタチが悪いと、私は思いますけどね。
    • 232. やま
    • 2019年12月27日 06:50
    • >>221
      ルールを守らない、守る必要が無いなら、最早スポーツとは言えませんね。
      暴力団やチンピラが殺し合っているのと何処が違うんですか?
      違いが有るとすれば、見世物にしているかどうかでしょう。
      貴方のような考えのボクサーばかりになったら、ボクシングは衰退してその内に無くなるでしょうね。
    • 239. 密舵
    • 2019年12月28日 00:09
    • >>232
      あー、無くなった方がいいですねー。今の日本のボクシングは。殺し合いどころか、ガキの喧嘩以下のおままごとなら。ボクシングじゃないですよ。今の日本人の試合は。
    • 190. maywether
    • 2019年12月24日 13:32
    • >>176
      雑魚としか対戦しない村田が立派ですか? せめてジェイコブスやチャーロに勝ってからカネロのことを言ってほしいです。言うには誰でも言えます。村田レベルではカネロを評価できません。高校野球の選手がメジャーの一流を評価出来ないのと同じです。
    • 207. kー2
    • 2019年12月25日 08:40
    • >>190
      村田がカネロ評価できないなら我々も村田を評価できなくなる
      村田は我々よりカネロに近いわけで

      管理人さんは村田はチャーロとジェイコブス、どちらとならワンチャンあると思いますか?

      試合観戦いきました
      亀の相手はにっけんで優勝してるから格闘技のセンス抜群でした、間が絶妙でした
      にっけんは体重関係なく試合やりますからね

      当て勘もフェイントも一級品かと
      逆に亀の評価も上がりました、協栄はなんだかんだ教え方が上手かったんだんなぁと 回想
      スタミナは判断できませんが、オーソドックスな組み立てからの、もつれた際の荒し方など
      レベル高かったです

      戦前の態度と比較すると、あれですが 笑
    • 177. ななし
    • 2019年12月24日 08:20
    • 八重樫は3ラウンドまで足をつかったボクシングでポイントを稼ぎ、4ラウンドから接近戦を挑みいいボディをあてましたが、ムラザネはガードが固く、ダメージも浅い。そして6ラウンドから八重樫の動きがにぶり、7ラウンドムラザネの右ストレートと左フックをまともに食らって八重樫は終わりましたね。9ラウンドムラザネの右ストレートを食らってTKO。
      ムラザネの出身地の南アフリカのトレーニング場所は標高が高く、スタミナ強化にてきしておりとにかく、ムラザネは最後までガードがルーズにならないですね。
    • 192. maywether
    • 2019年12月24日 13:36
    • >>177
      八重樫は体力を削られて滅多打ちにあいました。後遺症が心配ですね。八重樫は動体視力が鈍っていると思うし、ダメージがぬけてないので引退した方が良いですね。
    • 178. ななし
    • 2019年12月24日 09:29
    • 八重樫はロマゴンとの激闘から人気が出て、興行に必要なボクサーになりましたが、ロマゴンに負けた後に引退させるべきだったんでしょう。
      メリンドの試合といい、ムラザネの試合といい、もうすでに壊れてるかもしれません。6ラウンドムラザネの右ストレートからの左フックを食らった時点でタオルを投入すべきでしたでしょう。
      八重樫が戦えたのは5ラウンドまでで、3ラウンドまで足をつかってましたが、ムラザネのパンチが予想よりのびてきて、圧力も力があったのもあり、4ラウンド接近戦を挑んでいきましたが、ほとんどムラザネにガードされて、逆に八重樫のガードの隙間からムラザネののびるジャブにやられてました。
      あのままいっても逆転の可能性はなく、帝拳の解説陣もさすがに、
      まだいけるなどいいませんでしたね。
    • 193. maywether
    • 2019年12月24日 13:38
    • >>178
      八重樫は動体視力が鈍り、壊れてますね。メリンド戦で思いましたが、パンチが見えてなく、簡単に倒れすぎです。
    • 197. 名無し
    • 2019年12月24日 17:07
    • >>178
      八重樫は毎回あんな感じですよ。最初は足を使っていても途中から足を止めてどつき合いを始めてしまう。
      12ラウンドマラソンをするスタミナが無い訳ではないと思うので、性格的に辛抱出来ずに足を止めて打ち合いたくなってしまうのでしょう。
      これが引退試合だという話もあるので、最後は強い相手と真っ向勝負したかったんでしょうね。
    • 194. レコーダー
    • 2019年12月24日 13:47
    • 僕も八重樫はダメージの蓄積がやばいと感じました

      急にもろくなりましたね、見えてない反応できていないのも要因でしょうね
    • 198. 通りすがりっぽい人
    • 2019年12月24日 17:17
    • よく寺なんとかや金メッキの防衛相手にあんな弱すぎて話にならないボクサーを探してくるのは驚嘆に値しますね。

      ペタなんちゃらはクソ弱いレベコとか言う偽物ボクサーにすら手も足も出ずに惨敗したアルバラードにすらKOされた超雑魚以下のボクサーです。こんなのよりサバイバルに取り残されたボクサーの方が数十倍強いでしょう。

      金メッキの相手は雑魚未満でコメントしようすらないですね。海外にも探せば日本人ボクサー並みの偽物がいるってわかっただけです。
    • 200. No name
    • 2019年12月24日 17:37
    • しかしムラザネはスタイル的に衰えが出にくいとはいえ凄いですね。最近の相手は日本人ばかりですが、キャリアが浅めの坂本はともかく黒田と八重樫はキャリアもそれなりなんですが、みんな同じような戦い方で圧倒してます。

      八重樫はポンコツになったのが主要因というより、ムラザネはあまりに相手が悪すぎたその4としか。ガードの緩さからアッパー食らって秒殺されたメリンド戦やどうみても動きが悪かったゲバラ戦は別ですが、ここまで八重樫がどうやっても勝ち目無しっていう相手はイーグル、井岡、ロマゴンとやった時と似たり寄ったりで完全に力負けした感じです。

      そういえば八重樫に2敗目をつけた辻、もし試合の事故で亡くなっていなければ確実に日本タイトル取ってたでしょうね。トーナメントで八重樫と堀川に勝ってますから、流れ次第では世界に届いたかもしれません。
    • 209. No name
    • 2019年12月25日 14:24
    • >>200
      追記。
      正直八重樫が全盛期でも今のムラザネでさえ負け方は全く変わらなかったでしょう。それぐらい差がありますし、相性的にも最悪に近いです。ポンコツ云々以前にどう足掻いても八重樫のスタイルでは歯が立たないのが目に見えてます。
    • 210. ななし
    • 2019年12月25日 14:56
    • >>200
      ムラザネは接近すればあののびるジャブをまぜたおそろしい的確でガードの隙間からのパンチが連打ではやく飛んでくるし、反撃してもガードが固くて、パンチを被弾させることができない。かといって距離をとると、圧力をあけながら、のびるパンチを的確に打ってくる。スタミナも最後まで落ちない。前後左右や足のスピードはないですが、強いですね。
      2敗もドネア戦はカットだし、1敗目もかけだしのころで、完全にやられたわけではない。階級をあげられるならスーパーフライ級の強豪ボクサーとして充分戦えるのではないでしょうか?
      田中かダラキアンとの試合を見てみたいですね。
    • 233. No name
    • 2019年12月27日 06:56
    • >>210
      田中はフライでの動きを見るとLフライ時代よりかなりフィジカルの優位性が落ちているので、ガードの堅いムラザネとやったら田中は八重樫並のざるガードに加えてダンスの出来損ないのようなフットワークなのでそれ以上の惨事になる可能性も。寺地もアウトボクシングとインファイトが両方出来ますが、ムラザネではどっちもロクに通用しないかと。京口や井岡なら勝てる可能性が出てくるでしょうけど、やはり厳しいと言わざるを得ません。

      こういうタイプだと引退しましたが田口が一番通用する気が。要は一番手っ取り早いのは井上やシーサケットみたいにパワーで圧倒する脳筋戦法が一番ムラザネに効くかと。特にシーサケットはサウスポースタイルでもやれるので高確率で勝ちそうです。どっちもムラザネとはやる機会もないでしょうけど。
    • 241. ななし
    • 2019年12月28日 07:32
    • >>233
      井上、シーサケット、カウンターパンチャーのドネアなら一発もあり、タフなのでムラザネに勝てる確率は高いですね。田口は身体の強さスタミナ型のボクサー。相手のスタミナ切れを狙って終盤手数で圧倒します。しかしパンチのスキルの差でムラザネに軍配があがりそうです。
    • 201. ななし
    • 2019年12月24日 17:42
    • 亀京は負けましたね。相手は元日本拳法の日本王者で、身体が強く、あのはやいカウンターもある左ストレートに手こずり、僅差の判定負け。
      亀京は足をつかい、揺さぶってましたが、相手は冷静でした。亀京のパンチでは相手をぐらつかせることはできなかったですね。左や左カウンターを警戒していたのか、なかなか踏み込んでパンチを打てなかったんでしょい。しかし4ラウンドでは、スタミナ勝負ができないですね。
    • 202. ななし
    • 2019年12月24日 18:05
    • 村田はまず、ディフェンスのうまいジェイコブスにパンチがあたるんでしょうか。村田の右は簡単にジェイコブスやチャーロにカウンターであわされそうです。 
      ゴロフキンもパワーが落ちてきているとはいえ、ゴロフキンの重いジャブや圧力に村田は耐えられるのでしょうか?ゴロフキンは村田よりフィジカルが強く、パンチもあり、コンビネーションもある。そのゴロフキン相手に前に出て打ち合ったカネロも相当フィジカルが強くタフです。 
      カネロがめずらしく日本と口にしましたが、日本で試合をしてもいいという意味深な発言なのでしょうか?

      チャーロは一瞬で位置をかえられるスピード、瞬発力があります。パワーもある。ロマチェンコのような長短のサイドステップはないですが、細かなはやいサイドステップはあります。村田が彼らと戦うなら、スッポンのようにひっついて、フィジカルをつかって、相手のすべての体力を削り、テクニックをつぶしサリドのようにしつようなボディ攻めめいやらしい泥試合にもっていくしか活路はなさそうです。
    • 208. ななし
    • 2019年12月25日 10:40
    • 京口か券四郎が帝拳興行でムラザネとフライ級契約でやればいいのでは?ムラザネならよろこんで日本人ボクサーとタイトルをかけて戦いますから。ライトフライ級というマイナー階級な上に券四郎は見た目が地味で華がないですが、まず見せ方、世界王者なのに、プロモーションが下手くそです。キャラ的にヒールにもなれない。貧相で弱々しく感じます。京口のほうがまだキャラ的に可能性はあります。あれだけ全国でテレビに出してもらってるのに数字だけなら、4回戦の亀京に負けます。大物食いしてもだめですね。あのキャラなら。
      かといってキャラ変更も難しい。
    • 212. Bo×
    • 2019年12月25日 16:17
    • 薬とか関係なく村田なんかカネロに絡むこともできないレベルだろ(笑)
      薬はダメとか誰でも言えるわ
      まあ個人的にはホームで公開処刑されてほしいので対戦実現してほしいですけど
    • 213. Bo×
    • 2019年12月25日 16:28
    • 次戦がリゴンドーでなければもう井上陣営にはもう期待できませんね
      劣化ドネアと良い勝負してる時点で格付けが済んだようなもんだけど、村田同様ホームで公開処刑されてほしい

      リゴンドー>>>>>>>>>>>>>>>>>ドネア>>>>>>井上
    • 214. まる
    • 2019年12月25日 19:20
    • 井岡はシントロンですか。厳しいですね
    • 215. 初心者です。2台目
    • 2019年12月25日 19:36
    • 管理人様こんばんは。このブログでボクシングに興味が出てきて最近見てますが、技術とか全くわからないのですが見ているとすごく眠くなる試合とかあるんですけどあれってなんなんでしょうか。弱い雰囲気が出てるのかわからないんですがすごく眠くなる試合があります。私がおかしいんですかね?
    • 219. オルフェーヴル
    • 2019年12月25日 21:49
    • 電通戦士村田陣営がカネロに出せる金額は1億か2億、多くて5億でしょう。桁が1つ違います。そしてカネロには利益が何もない。勝ったところで(カネロの圧勝、完勝、楽勝でしょうが)、雑魚狩り、弱い者いじめと見られ、名誉や威信が低下し、報酬も桁が1つ違う。これじゃやる意味がない。やる意味はいかに村田が世界的には弱く、雑魚であるかを証明するか、この1点のみ。
      電通マネーが通用するのは、エンダム、ブラント、今回のバトラーなどの3流ボクサーのみ。カネロではなく、大関レベルのチャーロやジェイコブス、アンドラーテにも通用しない。ジェイコブスや衰えたゴロフキンと接戦を演じたデレイチャビンコなら来る可能性がありますが、勝てないでしょう。村田が本気でカネロとやりたいのなら、まず、デレイチャビンコに勝つことでしょうね。
      チャーロやジェイコブスとやる前にも誰か有名どころと闘わなくてはいけませんね。
      ケンシロウは海外と口走ったようですが、海外というのなら、ライトフライ級なんてやっている国は日本以外では、タイ、フィリピン、メキシコあとはベネズエラでしょう。そこに遠征するというのか。するわけないのだから意識的、無視意識的にかかわらず嘘をついているという事になる。仮に京口勝ったところで海外では
    • 223. 黒人
    • 2019年12月26日 08:49
    • >>219
      エンダムが三流は言い過ぎかと
      二流、普通位のチャンピオンかと
    • 220. オルフェーヴル
    • 2019年12月25日 21:57
    • 申し訳ありません。途切れてしまいました。ケンシロウは京口に勝ったところで海外ではWHOです。行く気もねえくせに軽々しく海外なんて口にするなと思います。本当にタイやフィリピン、メキシコに行く気があるのか。ないでしょう。西岡や三浦のようにメキシコで防衛してみろと思います。BOX殿ではありませんが、奴もロマゴンなどの強敵と絡んで公開処刑されて欲しいです。7回防衛なんて価値はありません。
      村田はチャーロやジェイコブスに勝つには泥試合しかないのでしょうが、まず無理でしょう。奴は雑魚狩りに気をよくしたのか、またビッグマッチを口にしていたが、あのレベルでビッグマッチの打診が来ると5%いや、1%でも思っていたら馬鹿ですね。
    • 222. 密舵
    • 2019年12月26日 00:30
    • 管理人さん、最近、甘いですね。俺のコメント、部分的にカットしないで、全部承認して下さいよ〜。村田なんて一般人に負けますよ。カネロ(本物王者)に文句つけるなんて、とんでもない。
    • 226. Bo×
    • 2019年12月26日 20:48
    • 【悲報】日本人さん、メイより村田の方が強いと思ってる模様…
      http://nyaasokuvip.net/archives/80450

    • 230. 密舵
    • 2019年12月27日 00:11
    • 村田なんて、俺でも勝てる。俺の方が左フックもアッパーも強い。
    • 248. だつみ
    • 2019年12月28日 22:51
    • >>230
      世界チャンピオンを倒せるということは冗談であれば誰でも言えますが、本気で言うのであれば証拠を出してください。
      証拠を出さずに言いたい放題で良いのであれば私も言います。
      私はカネロだろうがゴロフキンだろうがチャーロだろうが2ラウンド以内に倒せる。ワイルダーよりも俺の右ストレートの方が強い。
    • 252. 密舵
    • 2019年12月29日 20:14
    • >>248
      村田なんて、世界チャンピオンではありません。
    • 231. やどかり
    • 2019年12月27日 02:40
    • 村田はエンダム、ブラントがギリギリですね。それ以上の相手には負けます。本人もわかってるから日本で無名の強豪とは戦おうとせずいきなりビッグネームとやってビッグマネーを手にして引退する腹づもりなのでしょう。でももう他に敵がいなくなったかのようにふるまうのは役者ですね。
    • 234. ななし
    • 2019年12月27日 09:38
    • ゴロフキンはワールドワイドのミドル級の正規王者として19回防衛しており、統一王者として君臨していました。竹原は正規王者として一度も防衛できず引退。村田はセカンド王者。ジェイコブスとやるころから、下り坂ですが、まだ以前として強いですね。下り坂でもカネロとほぼ互角レベルですから。
    • 235. ななし
    • 2019年12月27日 09:49
    • エンダムやブランドが19回もミドル級で防衛したゴロフキンやカネロやジェイコブスとやれば5ラウンド以内にKO。5ラウンドももたないかもしれませんね。まだエンダムを軽くKOするレミューというボクサーがいますが、レミューでも
    • 236. いちあ
    • 2019年12月27日 23:04
    • ちょっと失礼すぎですね(-_-)そんなに自信あるなら試合出てみてわ!おそらくボクシングというくくりで日本で一番強いのわ村田だと思いますよ(+_+)まーあくまでも日本でね(*_*)
      カネロかゴロともし絡めたらそれだけでものすごい事です(*_*)是非実現して善戦してほしいね(^-^)
    • 244. フェイクン
    • 2019年12月28日 14:39
    • >>236
      日本で一番強いのは京太郎でしょ
    • 254. 密舵
    • 2019年12月29日 22:47
    • >>244
      京太郎は大したことないと思いますよ。日本人の重量級は、鈍丁で、パンチも大したことないですよ。日本人で強いのは、スーパーバンダムからライト級辺りですね。近年だと、内山高志さん(私の師匠です)が日本最強のボクサーだと思いますね。
    • 258. だつみ
    • 2019年12月30日 11:59
    • >>254
      あれ、内山って、ここでは「雑魚としか戦わない弱いチャンピオン」という扱いでは?そんな人を師匠と仰いで大丈夫なんですか?
    • 259. 密舵
    • 2019年12月30日 12:53
    • >>258
      国内では最強だと思いますよ。少なくとも、一般人は勝てないでしょう。村田と違ってね。私は内山氏と同門でした。(ワタナベジムです) わかりましたか?素人さん。黙ってろ‼︎
    • 260. だつみ
    • 2019年12月30日 16:02
    • >>259
      あなたもプロじゃないなら素人じゃないですか。同じ素人どうしなのに偉そうに黙ってろはないでしょ。
    • 237. フェイクン
    • 2019年12月27日 23:18
    • >>密舵さん
      ならぜひプロになって倒してください!
      ミドル級の体格なんすか?
    • 240. ななし
    • 2019年12月28日 07:10
    • レミューでもゴロフキンの圧力に屈してますが、ゴロフキンはカザフスタン人ということもあり、2006年にドイツのプロモーターと契約してデビューしてますが、ミドル級のセカンド王者からスーパー王者に格上げされたミドル級10回防衛する2004年までファイトマネーが40万ドルレベルで不遇の時代をすごしてますね。世界的に無名な渕上や晩年の石田らの相手をさせられてます。
      レミュー戦でようやく1億円ボクサーになってます。
    • 242. ななし
    • 2019年12月28日 07:53
    • 渕上も石田も日本人の中量級のトップファイター。渕上は佐藤と激闘してやっと勝利するレベルですが、ゴロフキンになにもできずに血祭りにあげられてます。
      まず、渕上はガードを下げ、距離をとりながらジャブを出し、アウトボクシングをやり、ゴロフキンがはいってきたところにストレートでしとめようとしましたが、まったく通用せず、簡単に入られて、ゴロフキンの強打を食らってボコボコですね。
      ディフェンスがザルなのであてほいまなすすべがありません。
    • 243. ななし
    • 2019年12月28日 08:08
    • 渕上はゴロフキン相手にガードを下げてましたが、自殺行為で、距離でなんとかしようとしましたが、唯一のストレートもブロッキングされて、ゴロフキンに簡単に入られて、近距離のディフェンスがザルであて放題。ボコボコにされます。
      石田に関しても、ガードが低く、ゴロフキンの重いジャブが簡単にあたります。そしてジャブをもらい続け動きがにぶった時に、踏まこまれて右フックでジ・エンドです。
      村田なら固いブロッキングでしっかりガードを固めますし身体が強いですが、ウィービングやダッキングができません。日本のボクサーはどうして、あんなにディフェンスがだめなんだろと痛感させられます。スウェーや攻防一体の動き、フットワーク、ステップ中量級でこのようなことができて、カネロやゴロフキンやジェイコブスと戦えるなど夢のまた夢ですね。
    • 245. オルフェーヴル
    • 2019年12月28日 15:16
    • 1.以前にも書きましたが、村田は、
      ①セカンド王者
      ②セカンド王者だが、まともにやればランキング10位にも入らない実力
      ③電通とテイケンマジックの共同制作で砂上の楼閣、張り子の虎
      2.具体的に書きますと、
      ①五輪王者だが、ボクシングセンスがない。辰吉や鬼塚は勿論の事、井上や岩佐よりセンスがない。
      ②五輪王者を疑いたくなる技術しかない。
      ③フックやアッパーが打てない
      ④だからコンビネーションが打てない
      ⑤ディフェンス技術もない
      ⑥②だからか駆け引きも出来ない
      ⑦フットワークがない
      ③から⑦は②のフォローですね。
      ななし殿が書かれている通り、ダッキングやウイービングが出来ないし、管理人さんが書かれているお互いパンチが当たる距離での駆け引きなんて絶対に出来ない。フットワーク(踏み込みや横の動き)も出来ないから、ブラントに左右に動かれたら付いていけずにパンチを被弾するだけ。
      ただ1番むかつくのは、やどかり殿が書かれていますが、さも敵がいないように振る舞っている、役者している事ですね。
    • 247. 太郎くん
    • 2019年12月28日 22:45
    • そもそも、村田ってインタビューでは謙虚じゃないですか?

      ミドルのトップと戦いたい、自分は真のチャンプではない、という自覚は表明しています。戦いたいとは口にしても、俺なら勝てる、という自信のある発言は無いですよね?

      技術面での批評はプロですから仕方ありませんが、それ以上の単なる嫌いだから嫌いだ、という意見が散見されて残念です。
    • 249. 密舵
    • 2019年12月29日 10:29
    • >>247
      村田はカネロ達(トップボクサー)に勝てないどころか、対戦すら出来ないんだぞ(相手にされない)。それ以前の問題だろ。村田みたいな奴(中途半端な日本人ボクサー)は一般人にも舐められるわ。
    • 255. たむら
    • 2019年12月29日 23:15
    • >>249
      だから、あなた頑張ってプロになって村田を倒してくださいな
    • 256. 密舵
    • 2019年12月30日 01:04
    • >>255
      わかりました。頑張ります。
    • 250. 名前
    • 2019年12月29日 12:16
    • 村田のボクシングですが、ブラント2戦目を見るとリナレスの弟のカルロスだかにクラウチングを教わりコンビが打ててました
      教えたときにカルロスが村田に言ったのが「お前は上体が立ちすぎ」です。
      なんというかTVでど素人が見てても分かるような指摘であり、なんで今まで誰も修正しないのか?これが帝拳のボクサーであり金メダルなのか?カルロスが言わないなら誰も本人も修正しないのか?村田はホントに頭が良いのか?です

      そして折角カルロスに教わったクラウチングスタイルも、この間のバトラー戦ではいつものアップライトでストレート頼みの移動砲台みたいなボクシングに戻ってしまいました
    • 257. やま
    • 2019年12月30日 04:06
    • >>250
      ブラント相手にはあのボクシングの方が良いからやっただけで、本来ああいうボクシングが得意な訳ではありません。
      村田はバトラーの方がかみ合うので本来のスタイルで戦ったという事です。
      それでも、プロ転向最初の頃と比較すれば、ジャブが数多く出る攻撃的なスタイルになっていて、格段に進歩してますよ。
    • 251. ななし
    • 2019年12月29日 19:32
    • アテネ五輪フライ級金メダリストのガンボアは2ラウンドのダウンでアキレス腱を断裂したようです。ガンボアは38歳になっていたとは時ははやいものです。もともとスピードも落ちていましたが、足がつかえない状態で経験とスキルだけで12ラウンドまでよく戦ったと思います。
      戦績もクロフォードと晩年の無名のメキシカンに負けた2敗のみです。
      デービスは揉み合いからの攻防に課題が出ました。最終ラウンド、ガンボアをしとめる前に、揉み合いの状態で、倒れたりしてましたから。
      ガンボアの適正はフェザー級ですね。クロフォードとはかなり耐久力やパワーが違いました。
    • 253. No name
    • 2019年12月29日 22:07
    • デービスはやはりライトだとかなり落ちますね。まぁペトラザにしょっぱい試合したころからライトに上げたらスタイル的にもヤバいとはずっと思ってましたが、今のガンボアを序盤で仕留められないようでは今後の見通しは暗いです。

      なおガンボアに土をつけたカステリャノスは戦績自体はアレですが、敗戦のほとんどはキャリア序盤で、それ以後の戦績はWBCフェザー級シルバー王座8回防衛など中々のもの。むしろカステリャノスを2Rで葬って引導を渡したIBOのSフェザー級王者でIBF上位ランカーのラキモフが相当強いんじゃないかと見てます。正直現4団体王者ではベルチェル以外では勝てない気すらするので、地雷ランカーでしょう。
    • 261. maywether
    • 2019年12月30日 19:39
    • ここは、井上包囲網についてコメントする場です。今後、ここでの口論コメントは削除します。
    • 262. ななし
    • 2020年03月16日 21:25
    • 井上選手が強すぎてなんて、ただの言い訳です
      マッチメイク力がない大橋会長のイチャモンであり、見苦しい言い訳です
      それを面白がって、マスコミが悪ノリしただけだと思います
      本当に強すぎるなら、格下の相手なんか余計に実力差によって命の危険を感じて、試合なんてまず受けるはずがないです(ファイトマネーが、井上戦なら滅茶苦茶貰える訳でもないですし)
      実際、井上選手との試合が原因で亡くなったり、後遺症が残る程の重症を負ったり、井上戦が最後の試合になった対戦相手など1人もいないはずですよね?
      強すぎるのに、どうしてそういう事にならないのか不思議に思いませんか?
      答えは簡単で、別に強すぎる訳ではないからです
      大ベテランで激戦をくぐり抜けたドネア選手には、
      そういう印象操作など通じず、逆に井上選手の化けの皮をある程度は剥がしました
      今までの対戦相手は、戦う前にそういう印象操作によって気持ちが負けていたと思います
      河野選手とドネア選手どちらも井上選手のパンチ力は、「人々が言う程の想像以上のパンチ力ではなかった」と試合後に発言しています
      強すぎるなんて個人的には、まるで厨二病が言いそうなカッコ付けたつもりの痛い発言だなと思います

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