世界のボクシングと日本のボクシング

世界のボクシングと日本のボクシングとは、メジャーリーグと日本の野球以上に差がある・・・

ローマン・ゴンザレスとスーパーフライ級

現在軽量級で一番面白い階級は、スーパーフライ級です。

スーパー・フライは、現在ファン・フランシスコ・エストラーダがNO1で、NO2がシーサケットなのですが、その後にたくさんのボクサーが戦いに名乗りをあげております。

井上との対決を熱望していたアンカハスもいるし(アンカハスはカシメロに勝ったスルタンに完封勝ちしてます)、以前はロマゴンやエストラーダを避けたと言われていた井岡も海外でパリクテなどを破って、たくましくなり、スーパーフライ級にあげてきてます。

さらに、ミニマム級からあがって来て、フライ級でも最強だったドニー・ニエテスもからんで来てます。

ドニー・ニエテスは、最近は試合枯れしておりますが以前からローマン・ゴンザレスをターゲットにして小さな体格ながら階級を上げてきたのです。

ただ、体は小さくても井岡の戦いで見せたようにカウンターや攻防一体のパンチで相手を簡単にしとめるテクニックがあり、井岡は何回かダウンさせられかけました。

また、以前井岡が苦戦したレベコとの試合では、レベコのパンチを全くもらわず、逆に的確にパンチを放つなど芸術的なボクシングを披露しました。その試合でも、ニエテスは打った後やパンチをよけた後に、必ず体の位置を変えるので、常に試合をコントロールし、6ラウンド終盤にはレベコが半分意識を失うほどのダメージを与え、7ラウンドにあっさりと倒したのでした。



一方、ターゲットにされていたローマン・ゴンザレスはヤファイを間単に倒しまだまだ倒し屋ぶりは顕在です。

ロマゴンは、8年前にジュニア・フライ級でエストラーダ相手に防衛戦を行い、苦戦の末判定で勝ってます。今は、エストラーダとは立場が違いますが再戦を是非見たいものです。ロマゴンも望んでいるでしょう。

さらに、ロマゴン対ニエテスの試合も見たいですね。

エストラーダ、シーサケット、アンカハス、ロマゴン、井岡と世界レベルのボクサーがひしめくこの階級でのローマン・ゴンザレスの次戦は大きな意味合いをもつのです。

そして、ローマン・ゴンザレスはつ次戦に井岡一翔との戦いを熱望しているのです。



※世界のボクサーと日本人ボクサーとの壁(世界の戦いに入っていけない日本人ボクサー)
http://www.maywetherj.work/archives/53009851.html

※日本人ボクサーがプロテイン利用で強くなった記事
http://www.maywetherj.work/archives/53709251.html

※学歴が関係なしで正社員になれる記事
http://www.maywetherj.work/archives/54037655.html  


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 コメント一覧 (51)

    • 2. オルフェーヴル
    • 2020年05月18日 22:00
    • 管理人さん、先日からの続きですが、私が言いたかった事は、朝倉がどうのこうのではなく、渡嘉敷は他人(朝倉)の事を言えた義理かということです。繰り返しで恐縮ですが、管理人さんも何度も書かれている通り、日本人ボクサーがやっていることは、穴王者狙い、空き巣狙い、雑魚狩りで、卑怯、姑息、臆病と三拍子そろっています。雑魚挑戦者を連れてきてマスゴミに最強挑戦者だと煽らせる事をしていましたが、マスゴミも受けないと判断し、テレビ中継もしなくなりました。そんな状態で人の事をいえるのか、足元をみなさいと言いたいのです。まあそんな事を言えばはっきりいいますが、自己否定になりますから、口が裂けても言えないでしょう(渡嘉敷はまだマシな部類なのかもしれませんが)。段階踏んで王者になったのは、大場さんまでですね。石松も程度は低いという管理人さんの評価ですが、具志堅よりかはまともです(段階を踏んでいます)。ライト級以上は日本人ボクサーにとっては高い壁ですが、程度はどうあれ、王者を輩出してきましたし、挑戦者もいました。藤に始まり70年代は輪島に工藤、石松、80年代は三原に浜田、90年代は平仲に竹原と輩出しました。2000年代以降は畑山と小堀、石田(暫定)、村田が王者になっていますが、ライト級以上の世界戦なんて数える程度しかないでしょう。しかもこの3人は雑魚王者です。そういえば、工藤さんは70年代終わりにもあった世界戦15連敗をとめた救世主でしたね。もっと高く評価しても良いのではと思います。もう70年代の終わりには世界挑戦の連敗があったんですね。その頃から駄目になっているのに何の対策も取らなかったのが日本ボクシング界です。私が思うところでは、ライト級以上は本場が米国ですから、将来アメリカでやりたいと夢を持ってくるボクサーもいると思いますが、駄目からと過度な減量を命じられて嫌気がさし、総合やK-1に行く人も多いのではと思いました。
    • 4. ななし
    • 2020年05月19日 06:28
    • かつては、ロマゴンもエストラーダとの対戦オファーにベルトをもつ井岡サイドが断る立場でしたが、いまや完全に立場が逆転。井岡はロマゴンやエストラーダを選ぶ側じゃなく、選ばれる側になってますね。
      井岡がロマゴンやエストラーダに対戦オファーを出しても、ロマゴンやエストラーダサイドは井岡といますぐ戦いたいわけではない。
      プロモーターの力関係もあります。
      エストラーダは今の井上状態でしょう。
      階級最強で一つのベルト以上の価値がエストラーダにはあるからです。
    • 5. maywe
    • 2020年05月19日 10:10
    • スパーフライで盛り上がる気にならない
      いくらなんでも体格がしょぼすぎる
      せめてバンタムからやろ
    • 10. maywether
    • 2020年05月20日 01:04
    • >>5
      スーパーフェザーからだろう
    • 7. 貞光
    • 2020年05月19日 17:25
    • ここの管理人さんはボクシング経験者?
      熱狂的なボクシングファンであることは伝わるけど笑
      今の選手が日本のジムでどう生き残るか教えてほしい
      アマチュア経験つんでどこか拾ってもらうしかないんだろうか
    • 8. maywether
    • 2020年05月20日 00:01
    • >>オルフェーヴルさん
      テレビも広告費のことで、厳しくなってきてます。今後ますます廃れていくので、ボクシング中継どころではなくなるでしょう。ライト級以上の王者のことですが、確かに畑山、小堀、石田、村田は雑魚王者です。世界チャンピオンの中でも一番下の層ですね。工藤はカルレ戦があまりにも一方的だったし、たいしたことのない朱にスプリットだった(朱はその後連敗して引退)ので評価はしてません。ライト級以上は、ご指摘とおりアメリカが本場で日本とはレベルが開きすぎているので、日本でだめトレーナーのもとで、弱い日本人ボクサーの中での環境で練習しても強くはならないでしょうね。
    • 11. maywether
    • 2020年05月20日 01:10
    • >>ななしさん
      エストラーダは日本人ボクサーのこと知らないでしょうね。私は、エストラーダ対ロマゴン、エストラーダ対ニエテス、井岡対田中が見たいですね。
    • 12. maywether
    • 2020年05月20日 01:16
    • >>mayweさん
      アメリカでは、スーパーフェザー級以下は子供ボクシング扱いです。だから、スーパーフェザーの連中は階級をあげます。ただ、スーパーフェザー以下ではスーパーフライが一番層が厚くレベルが高いので見ごたえがあります。
    • 13. maywether
    • 2020年05月20日 01:22
    • >>貞光さん
      数名の世界チャンピオンとスパーはしてます。それ以上は、言いません。そして、熱狂的ファンではありません。今の日本のプロボクサーが日本のジム所属でやっていくのなら、力のあるスポンサーを見つけないとだめでしょう。そして、援助してもらい海外からトレーナーを呼ぶか、海外で修行をすることです。今は、コロナで海外は日本以上に行動が制限されているので落ち着いてからでしょうね。日本のアマはレベルが低すぎるので、日本のアマならそれこそ外国人トレーナーを招聘したほうがいいでしょう。
    • 19. 貞光
    • 2020年05月20日 21:48
    • >>13
      特定する気はない。ジムの事情知らないというか、ざっくりな話しかしないのなんでなん。もとプロではないよな。
      プロだとしたら、ウェルター周りの世界チャンピオンで日本人、年齢考慮したら数いないだろうから除外。俺アメリかでめひこの世界クラスとスパー腐るほどしたよ。トレーナーアジア人のつながりで。知り合い?ネップルカークンの意味わかる?東海岸いたやろ?アジア人は西なら少ないからすぐわかるくらいボクコミュ少ないから

      まえこの板にいたやつ(西海岸のゆず)と飯食べたで、商社まんさん。俺雑貨手広くやってるわ。ボクシングオタ集めて今暇やしインスタあるならまざらんか?
    • 14. ななし
    • 2020年05月20日 05:12
    • RIZINで朝倉海に負けましたがUFCで王者決定戦までいった堀口が、
      アメリカントップチームで練習しておりアメリカと日本の練習環境やトレーナーの違いを語ってました。

      アメリカのトレーナーは研究熱心で
      試合をよく見ており、試合でよい技術を見たら、この技術練習をやろうかと徹底して技術練習をやるそうです。しかも、聞けば必ず、理論整然と答えがかえってくる。
      日本のトレーナーは精神論。聞いてもあやふやな答えしかかえってこないようです。もちろんジムも広く、ボクシング、キック、柔術、レスリングが一緒で、移動しなくてもよい。それぞれの専門がいる。
      技術練習だけじゃない。身体能力をあげるスピードやパワーやスタミナをつける練習もやっている。

      昔の技術やトレーニングも無駄ではないでしょうが、昔のやりかたも対策をとられて役に立たなくなります。常日頃から最新の技術やトレーニングを研究し試合で発揮させる、そして国際試合に勝たせるトレーナーが必要でしょう。
      ラクビーもエディが日本にきて日本ラクビーは飛躍しましたし、かつての仰木時代の近鉄、バレンタイン時代のロッテにも立花龍司というトレーナーがついて飛躍したことがあります。
    • 15. ななし
    • 2020年05月20日 06:22
    • 一時期、フェザー級、スーパーフェザー級がハメド、バレラ、マルケス、モラレス、パッキャオを中心にものすごいもりあがりをみせ、300万ドルレベルのファイトマネーで
      つぶしあって時代がありました。
      やりようによっては、マイナーから稼げる人気階級にすることもできなくはないですね。
      ハメドやバレラはスーパーバンタム級のボクサーでしたが、バレラがフェザー級でハメドを倒してから、ライバルが次々出現。
      イスラエルバスケスとラファエルマルケスももりあがりましたが、あとパッキャオのようなライバルがもう二駒いたら、スーパーバンタム級でももりあがりをみてたでしょう。
      井上の不幸は、ドネアといったロートルボクサーしかいなかったことが問題で、本来ならネリーやバーネットがいたら少しはマシなバンタム級になっていたでしょう。
    • 16. オルフェーヴル
    • 2020年05月20日 20:03
    • 管理人さん、殆どの関係者はライト級以上の世界王者はもう無理と諦めていると思います。世界王者が穴でも日本に呼べません。村田も雑魚中の雑魚ですが、あれは例外と思っているのでしょう。
      ところで、以前にデュラン、ウイテカー、メイウェザーは日本だったらフライ級まで下げられる、つまりは無理な減量をさせると書きましたが、ロマチェンコやマルケス兄も日本だったらフライ級までは減量させられるでしょうね。良くてバンタム級でしょう。ライト級なんてとんでもないという事になるでしょうね。TOP RANK社がマルケス兄とマイク・アルバラードの試合を動画掲載してましたが、見る限りやはりマルケス兄の適正階級はフェザー級だと思います。それでもあのコンビネーションはさすがです。相手のアルバラードの方が身長、リーチで上回っていても、うまく呼び込んでコンビネーションを当ててました。ダウンを喫したのは、ライト級だと耐久力に陰りがみえるといったところでしょうか。
    • 17. maywether
    • 2020年05月20日 21:29
    • >>ななしさん
      野球で言えば、V9の時の巨人軍はONの力以上に川上監督がドジャース戦法を取り入れたので、他球団との差が大きかったとも言われております。また、野村IDもブレイザーから取り入れたようですね。ボクシングも初代世界チャンピオンの白井氏もカーン博士のコーチンのおかげで飛躍しました。スポーツのコーチング、スポーツ医学では日本はアメリカより10年以上遅れをとっているのは認めざるをえないでしょう。
    • 18. maywether
    • 2020年05月20日 21:35
    • >>ななしさん
      あの時代のフェザー周辺はやばかったですね。マルケス兄、パッキャオ、バレラ、モラレスとしのぎをけずり、人気者のハメドがいたのですから。あの時代のパッキャオとマルケス兄はとくにずば抜けていましたが、あれを日本で見せても隣の会場で日本ランカーの試合をしたほうが日本人は喜ぶでしょう。よくフランス人はルーブルの作品を日本に送る時は、日本人は芸術がわからないから底辺の作品でいいと言ってますが、あれと同じです。だから、メイが来た時も茄子皮を見に日本人は行くし、メイのレベルがわからないのです。日本人には、自分たちの出身県の高校野球の予選の観戦が似合ってますね。もしくは、低レベルのミニマム、ジュニアフライ、バンタムなどで日本人ボクサーが雑魚と戦っている試合観戦が丁度いいでしょう。
    • 22. メイメイ
    • 2020年05月20日 22:49
    • >>18管理人さんも 自分たちの出身県の高校野球の予選の観戦 低レベルのミニマム ジュニアフライ バンタムなどで 日本人ボクサーが雑魚と戦っている試合観戦が丁度いいっつーコトかww
      日本人なんでしょ!? 一応 管理人さんも。
    • 30. maywether
    • 2020年05月21日 22:34
    • >>22
      そうですね、残念ながら日本人なんで高校野球観戦が丁度いいですね。
    • 20. maywether
    • 2020年05月20日 21:54
    • >>オルフェーヴルさん
      諦めてるのが自然ですね。無理やり、スーパーバンタム以下に落とせばいいでしょう。まあ、ハメドやウィテカはかなり下の階級にさせられるし、パッキャオがフェザーやウェルター級まで上がることはなかったでしょう。パッキャオは、せいぜいバンタムで雑魚と泥仕合をさせられていたと思います。ジョー小泉氏がパッキャオを見抜けなかったのが幸いです。間違って、日本所属になっていたらバンタム周辺でかませで終わっていたでしょう。アメリカに行ったから、日本人世界チャンピオンの1,000倍以上稼ぐようになったのです。マルケス兄に話は戻しますが、ライト級でディアスとやりましたが、体格差で押し込まれてましたね。ライト級では小さいですが、それでも強すぎるのでウェルター級まで到達しました。日本なら、フェザー級より下に下げさせられてパッキャオとからむこともなかったでしょうね。
    • 21. maywether
    • 2020年05月20日 22:11
    • >>貞光 さん
      日本のジムのことを言うと、特定されるのであまり深くは言いません。アメリカのこともあんまり言うと、すぐにわかるとばれるので。今、インスタはアカウント停止になったので、復活中です。
    • 28. 貞光
    • 2020年05月21日 18:05
    • >>21
      飯食おうよ東京?
      ゆずさんは関西方面やからどっちでもいいよ
      試合再開されたら後楽園観に行ってから飯でもいいし
      チケット用意しますよゆずさんが笑
    • 31. maywether
    • 2020年05月21日 22:37
    • >>28
      今は当分海外なので、日本に戻る時は宜しくお願い致します。東京で試合観戦の後がいいですね!
    • 23. ななし
    • 2020年05月21日 04:53
    • フェザー級世界ランカーで東洋王者で薬師寺ジムの世界的に無名な森武蔵サイドがリオ五輪銀のシャクールと世界戦交渉しているようです。おそらく、ディアスのように距離を支配され、なにもできないまま終わると予想します。スピードテクニックの差ははなからわかっており、攻撃は無力化されるでしょう。
      だったら一発でおわらせるパワーしかないですが、パワーが通用するかどうかんからない。
    • 32. maywether
    • 2020年05月21日 22:38
    • >>23
      シャクールに挑むには早すぎますね。
    • 24. maメーゼ
    • 2020年05月21日 05:03
    • こんなショボい階級に4人もチャンピオン要らんわ
    • 33. maywether
    • 2020年05月21日 22:39
    • >>24
      どの階級にも2人でいいですね。階級はジュニア階級とミニマムはいらないですね。
    • 25. ななし
    • 2020年05月21日 05:51
    • ネット言論のいいところは、肩書、実績、出身地、家柄、年齢、性別、学歴まったく関係なく、対等に純粋に自分の意見や発言、対話ができます。だからいいのです。
      ボクシングといえでも、どこでもせまい世界ですから、特定の人間や組織に意見をいうと、彼らや彼らの味方になっている媒体から、村八分にされたり、報復リスクがあるわけだし、名前を出す法的根拠はどこにもありませんね。
    • 34. maywether
    • 2020年05月21日 22:42
    • >>25
      そうですね、特に学歴が関係ないのがいいですね。
    • 26. ななし
    • 2020年05月21日 06:24
    • 実力、実績があっても、リング外の攻防が下手なら、リングすらあがることができませんね。リングにあがったとしても、低い報酬で、不利なルール条件で試合をすることになる。よく、不公平だという輩がいますが、単純に、試合前のルールを決める戦いにやぶれた、ボクサーをふくめた知名度や価値、ボクサーの代理人の交渉力がなかっただけです。

      金平会長はボクサーの技術、リング内のことより、リング外の話をするのでおもしろいですが、やはり知名度がないので再生回数や、チャンネル登録は低いですね。

      実力がともなってるかどうか別として、朝倉やライアンガルシアはリング外の知名度、あるいは金集めを、ユーチューブをつかって成功させました。いまやテレビやリングでの実績、実力がなくてもユーチューブのチャンネル回数や再生回数で知名度が向上します。元気のないテレビ界もいまや、ネット世論や知名度のある人材をつかってテレビに出しています。
    • 35. maywether
    • 2020年05月21日 22:46
    • >>26
      私はボクシング関係のブログでは、金平会長のが一番面白いです。他はJBCにしがらみがあるので、よいしょばかりですね。

      あと、現役選手はロマチェンコやジョシュアなどに道場破りにでも行って、投稿すれば面白いのですが、しないでしょうね。
    • 41. メイメイ
    • 2020年05月22日 08:44
    • >>35現役選手なんかより 管理人さんが ロマチェンコやジョシュアなどに道場破りに行って YouTube投稿した方が めちゃめちゃ 面白いっすよ👍ww
    • 27. りんご
    • 2020年05月21日 12:09
    • 管理人さんが世界チャンピオンになれなかったのはやはり日本のトレーナーのレベルが低かったからでしょうか?
    • 29. メイメイ
    • 2020年05月21日 20:48
    • >>27たぶん そーだと思うよwwww
    • 36. maywether
    • 2020年05月21日 22:48
    • >>27
      世界チャンピオンになるより、仕事を選んだだけです。
    • 37. maywether
    • 2020年05月22日 01:34
    • 管理人さん勇者フィリピンとかいうブログの人と一緒ですよね?
    • 42. maywether
    • 2020年05月22日 13:19
    • >>37. maywetherさん
      以前フィリピン人ボクサーのブログを見ましたが、内容がおかしかったので読むのはやめました。私は、フィリピン人ボクサーはあまり好きではなく、勇気があるとは思えません。(お金がからんでるだけ)私があのようなブログを書くのなら、メキシカンに特化しますよ。
    • 45. メイメイ
    • 2020年05月22日 18:49
    • >>42イヤイヤ 勇者フィリピンとかいうブログ あれ絶対 管理人さんでしょ。
      内容が おかしいのも このブログと一緒だしww まーだから 面白くて このブログ見てるんだけど。でも管理人さん メキシカンに特化するなら ドーピングや体重超過が当たり前のメキシカンのコト 書きまくるんすかww
      日本人みたいにはディスらないっすよね。他の国の人には 激甘っすもんねww
    • 38. ななし
    • 2020年05月22日 06:18
    • スーパーフライ級にはあと、アンカハスは当然にしても、ニエテス以外にグアドラスもいましたね。
      エストラーダ戦はダウンがなければ勝利していたし、アローヨ戦は完全にしくじりました。
      カウンターや距離をキープするスタイルのスピードのあるグアドラスの対戦相手も、ロマゴン、アローヨ、エストラーダ、シーサケットと質が高いです。
      シーサケットについては、負傷判定で辛くも勝利しましたが、あのままいけばどうなっといたかわかりませんね。ボディをきかされてましたから。
      ニエテスはグアドラスとやってもよかったのではないか?
    • 39. ななし
    • 2020年05月22日 07:55
    • 世界王者になれないのは、やはりファイター、ボクサーの実力だけじゃなく、実力をふくめたボクサーの国内外の知名度、人気、ボクサーの背後にいる所属ジムの力、トレーナー、マネージャー、プロモーター、テレビ局などのスポンサー、当時の階級の世界王者の勢力図や彼らの人気、背後にあるスポンサーやプロモーターたちのの思惑、力関係などもあるでしょうね。運もある。

      実力があっても、ボクサーの国内外の知名度や人気、プロモーターの力が弱く、ファイトマネー、試合会場、世界戦、対戦相手との交渉がうまくいかなかったり、逆にチャンスはもらうが実力がなかったりいろんな要因がありそうです。

      国内での世界戦のチャンスが多いジムであるなら、みなそのジムに有望なボクサーが殺到しますが、だからといってジムとボクサーの相性もあり、世界王者になれるとは限らない。

      木村や平仲は所属ジムの力がないので国内で世界戦ができず、無名のイージーなかませ犬としと海外によばれたら、現地で王者になったというケースもありますね。

      朝倉兄弟はなぜUFCのフェザー級やライト級の階級王者になれないのか、サーシャがなぜバンタム級の世界王者になれなかったのかと聞かれたら、私ならこう答えます。
    • 43. maywether
    • 2020年05月22日 13:23
    • >>マイメイさん
      ジョシュアなんかの元にいったら、病院送りにされて、仕事に支障が出ます。youtuberが行けばいいのです。
    • 44. maywether
    • 2020年05月22日 13:34
    • >>ななしさん
      クアドラスはメキシカンながら試合運びが堅実すぎて人気はありません。3敗は、ロマゴン、シーサケット、アローヨとの判定負けで全て僅差でしたね。しかし、2年ほど前にドーピング疑われてましたね。

      世界チャンピオンになるのは、当然プロモーターの力やマッチメイクやその階級の情勢などが関係してきます。たとえば、以前の2団体でそのチャンピオンがレナードとハーンズなら、その階級でチャンピオンになるのは至難の業です。しかし、今のように4団体、かつ以前のバンタムのように正規チャンピオンをいきなり外して挑戦者決定戦をチャンピオン決定戦にするなど荒業を使えば、世界チャンピオンになるのは簡単でしょうね。木村や平仲は力があったし、KOできるパンチがあるので、海外でも勝てました。サーシャがバンタム級チャンピオンになれなかったのは、当時のバンタム級チャンピオンがサーシャとの試合を避けて、試合ができなかったからですね。ジムに力がなかった、または当時の世界チャンピオンを守る力の方が大きかったのでしょう。
    • 46. maywether
    • 2020年05月22日 19:42
    • 45. メイメイさん
      あんな内容のないブログと同じにしないでください。レベルも全然違います。メキシカンのことを書くのなら、英語ブログでアメリカ人・メキシカン相手に書きます。日本人にむけて書いても馬の耳に念仏状態です。チャベスやマルケス兄やリカルド・ロペスのことを書いてもわかってもらえないのでね。ドーピングのことも、私はカネロやクアドラスのことを記事にしたことがありますか?カネロについては、ゴロフキン戦前で予想記事を書いただけですよ。メキシカンの悪口は、メキシカン相手に言ってます。日本人に言っても、ほとんどの人がわからないのでね。
    • 48. メイメイ
    • 2020年05月22日 21:16
    • >>46英語ブログで アメリカ人・メキシカン相手に書くっつーコトは いよいよ アメリカ人やメキシカンまで 敵に回すっつーコトっすよねww
      管理人さん ハート強すぎww

    • 47. 侍
    • 2020年05月22日 21:07
    • >>46
      このブログでメキシカンの事が書かれてるけど
      どうせ日本人が読んでも、馬の耳に念仏だろうなと思いながら書いてるんですか?
      それは随分と醜い話ですね・・・
    • 49. maywether
    • 2020年05月22日 22:31
    • >>メイメイさん
      もう敵に回してます。ジムとかでも、よく言い合いになってます。
    • 50. maywether
    • 2020年05月22日 22:38
    • >>侍さん
      一部の人しかわからないでしょうと思ってます。なんぜ、日本人の間ではマルケス兄より田中、ケンシロウ、井上の方が知名度がありますから。
    • 51. ななし
    • 2020年05月23日 11:54
    • >>メイメイさん、侍さん
      誰と同一人物だとか何人相手に書くだとか、そんなに重要なことですかね?
      揚げ足取りにしか見えないです。
      重要なのは言ってることが正しいかどうかだし、正論でも気に入らないなら読まなければいいだけのことでしょ。
      こういうこと言うと管理人さんの自演だとか言うんでしょうが、別人だし仮に同一だとしても言ってることさえ正論で有れば問題ないのです。
    • 52. 侍
    • 2020年05月23日 17:19
    • >>51
      意見は人それぞれあるので、正論と決めつけることはできないと思います
      例えば、今回の記事ですがニエテスがフライ級で最強と書いてありますが、
      ニエテスがフライで戦ったのはピークを過ぎたソーサとレベコに後タイ人
      だけです。最強を証明したとは思えません。
      更にニエテスは、Sフライを王座決定戦で奪取したのに指名戦ををやらずに
      返上しましたよね。これが日本人だったら批判してるでしょ。
      前にも書きましたが、日本人を評価する時と海外選手を評価するときの基準が
      違いませんか?
      後、読まなければいいのですと言うのなら、管理人さんも日本人の試合を診なければ、わざわざ文句を書く必要もなくなくなると思いますよ
    • 53. 密舵
    • 2020年05月23日 19:26
    • >>52
      ほら、お前みたいな奴を“馬の耳に念仏”って言うんだよ。日本人にはお前みたいな奴しかいないから。ニセ侍さん。
    • 55. ななし
    • 2020年05月23日 21:18
    • >>52
      ニエテスはフライ級階級最強を証明してませんが、フライ級階級最強じゃなく、テクニックだけではフライ級最強とたしか書いていたと思います。
      テクニックだけじゃフライ級以下でニエテス以上のボクサーはいません。
      ニエテスはスピードやパワーはありません。テクニック、スピード、スタミナ、パワーなどの総合力、パワーなど考えても、ニエテスのテクニックはつぶすのは至難の業です。

    • 54. maywether
    • 2020年05月23日 20:50
    • >>侍さん
      別にタイトルを返上したことは批判しません。対戦相手を怖がって返上した場合は批判します。ニエテスは、小さな体でミニマムからあがってきて、ロマゴンと試合をしたいと言っており、タイトルを返上したのは理由があったからだと思います。私は日本人の試合は見てません。youtubeで早送りしたり、眠れない時に眠るために見てるだけです。
    • 59. maywether
    • 2020年05月26日 19:58
    • >>ななしさん
      ニエテスがフライでさほど試合をしてませんが、ニエテスより強かったフライ級ボクサーはいなかったです。ニエテスは井岡とやった時は、既に36歳で落ち目でした。一方井岡は当時29歳でピークでした。それでも、井岡をぐらつかせての文句なしの判定勝ちです。井岡は、2000年以降の日本人ボクサーで1番テクニックがありますが、それでもニエテスのテクニックと比べると見劣りします。ニエテスに勝てる日本人は永遠にでないのでしょうか?

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